常に何も出来ていない感覚

常に何も出来ていない感覚になっているし、ずっとダメダメ言われ続けていたので何が正解か本当はわかっていない。それでも一定の正解を設定できるのはそこだけ論理的に発想しているからで、音が聞こえなくても楽譜が書けるとかそういう感じ。

バイトする作家とおばあちゃんの華道家。

展覧会やるくらいの絵を描く人でバイトしていますってひとが、作家、アーティストと言うならば、池坊の看板を持っていて展覧会もやり、書と茶道も一通り学んでできるようになっている、単なるおばあちゃんのうちの母を華道家と呼んで差し支えないと思った。

サウンドロゴとか自作に曲をつけるとかやってみたわかったのは、

自分でサウンドロゴとか自作に曲をつけるとかやってみたわかったのは、他所さんに楽しんで口ずさんでもらうような曲を作りたいなら最初は鼻歌で始めるのがいいんじゃないかということです。なぜか?そもそも最初から鼻歌であること。鼻歌は鼻歌として歌いやすい。ギターやピアノはそもそも人から発した音ではないので、これらの楽器で鼻歌として口ずさめるものを制作するのは技術が必要なのです。いや違うという方はこれらの楽器で作曲中に自分で適当歌詞で歌っていませんか?それです。それが鼻歌を可能にしているのです。ということで、鼻歌なら楽器要らずです。さらなる懸案としてそれでは曲として成立しないのではないかと疑問の解決として、鼻歌をMIDIに変換してくれる機能がDAWソフトにはあります。とりあえずableton Liveにはあります。ほかは知らない。そして僕は楽器が満足にできないのにこの昨日は使ったことがないし、音ネタを使ってトラックを作ったことは一回くらいしか無いです。先に書いた鼻歌と同時になんとなくキーボードを叩いて作っています。バンドのビデオを十本以上撮るとできるようになりました。別件ですが、筆文字は筆文字発注の受け取りを何度かやったら書けるようになりました。最近のネットに対応した短い尺で訴求力を高める的な曲を作りたい、作らないといけない場合は鼻歌です。やってみてできなかったら才能ないです。あんた!才能ないよ!諦めて誰かに発注しましょう。

電子メモで描線をはっきりさせる方法。

画面が暗くて見えづらい格安電子メモ。やっぱり安物はだめかとがっかりしたが、ある程度はっきり線を表示させる方法がわかった。
筆圧を上げる。
です。いつもの筆圧では弱すぎて薄く表示されたいたのです。単純に圧を高めで描けばそこそこ見れるようになりました。反射があるのは今のところどうしようもないようです。

そのうち飽きるので、それまではなにか描いたらアップしていると思います。

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hope

inktober2020の10番目はhope。希望なのに機械の弓なのはタバコのHopeのパッケージデザインから。現在のタバコのパッケージデザインは見るも無惨なものだが、最初のデザインはシンプルで素晴らしい。ここで使われている青と金色を使おうとしていたら、今回はスミ一色だった。

紙につけペンでドローイング。