iPod touchケースを改造する。2

蓋をしたPP板をカッターで削って整形。フェルトは思ったように切れず、切り口が毛羽立っている。ここは何らかの方法で改善したい。実用的には問題ないけどね。力がかかる部分なのでもう少し硬化まで待つ。

iPod touchケースを改造する。

使っているのがiPod touchだからこのケースであって、スマホなら何でも同じ。

ケースが透明でなんだかわからんね。大切なのはステップアップリングをレンズの位置に接着しているところです。これはゼリー状瞬間接着剤を使っています。量が多かったのであちこち白濁しました。拭けばいいので作業を進めます。
ただ接着しただけではケースからはみ出た部分が筒抜けなので蓋をします。できればスチロール樹脂とかアクリル板が良かったのですが、見当たらない価格が高すぎるなど今回の条件に合わないどころか買いに行ったら在庫がないんだよ。仕方なくセリアに行ったらPP樹脂板しかなく、不透明なものはベージュで黒が良かったので、店内を回ったらかばんを作る素材でかばんの底に置く板として黒色のPP板があったので購入。改めて考えると、加工のしやすいスチロール樹脂といえばプラバンじゃないか。白いけど黒いフェルトを貼るので黒じゃなくても良かったじゃんなんだけどすでに接着は終わっていた。

ケースからはみ出た部分はPP板で塞いでいるが、おおよそあたりをつけてクラフトチョキで切り出し、接着後不要な部分を切り落としている。まだ乾燥中なのでもうしばらく待ってから更に整形する。
スマホケースの反射があるので化粧以外の意味でもステップアップリング内に黒いフェルトを貼る。形は現物合わせで上手いこと入った。乾燥を待ちながら白濁した部分や接着剤が不用意についた部分をシンナーなどで拭き取る。この辺りは慎重に作業する。
クラフトチョキはデットプールカラーだ。

タピオカミルクティー怪人

タピオカ怪人の予定で描いていたら、これはタピオカの入ったミルクティーをモチーフにしているな。と殆ど描き終わってから気がついたので名前だけ変えた。

21:27 から制作風景。

Procreateでドローイング。

21:27 から制作風景。

自転車に乗って映画の話をする 200921

自転車の乗って目的地に着くまで映画の話をします。
目的地に着いたら途中でも話は終わります。

今回は
バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(原題/Batman v Superman: Dawn of Justice) 監督/ザック・スナイダー 2016年 アメリカ
二百三高地 監督/舛田利雄 1980年 日本

台座の切り出し。

市販の台座を使うことばかり考えていたが、最近は完成品に合わせて木の板を切ればいいことを思いついて、板もあることだし地道にカットしている。仕上げが若干微妙ではある。それよりも完成品に自分で合わせた大きさで作ることができることが満足感を上げてくれると思っている。今回はとりあえず切り出しただけで仕上げは後日。
写真は作業台。たまたま自宅にあったものだが古いことと、DIY用なので使い勝手としては複雑な形の作業台以上の機能に期待できない。地べたに座り込んで作業するよりはうんとマシなのでよいことにする。

グルメ道中。

配信テストを兼ねて、いや、配信テスト以外になにもないの一日でした。なので食事の話のみ。

厳しい言い方で申し訳ないが、ここまで無為な時間を過ごしたのは久しぶりだ。歳をとってからやることじゃない。あ、配信そのものじゃなくてね。

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2020年9月15日の昼食。

納品に付き合ったついでにランチ。とんかつがステーキ皿に載っている。白飛びしているのでご飯が二杯あるように見える。奥はキャベツの千切りです。向かって右奥の蓋がしてある容器は茶碗蒸し。よくある鉄板ステーキ的にじゅうじゅう音を立ててやってきました。

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