昨日、2020年4月1日のランチ

昨日は唐揚げ定食。セットメニューは味噌汁が続いたのでうどんを選んだ。
味噌汁はしじみらしき出汁が効いていて美味しいのだが、うどんもコシが強くて自分の好みには合っていて美味しく感じる。汁もおまけの域を越えた美味しさ。
お昼の定番中の定番の唐揚げも当然のように美味しい。どこでもついているレモンがないもの嬉しい。あれ本当に困るよねw。胡椒が添えられているものの、これはなくても全く問題なく満足できる。少し味を変えたいときに少しつけるといいね。他のハンバーグやカツと違うのは中身がめっちゃ熱いこと。外見からは全くわからないジューシーさと熱量。油断して食べる小籠包のようだ。衣部分は全く熱くなく、鶏肉の温度をずっと閉じ込めている。どこかで揚げ料理は蒸し料理と聞いたことがあるがそういう感覚だ。

毎度の料理に対してお皿に余裕が大きいので少なめに見えるものの、量も十分ある。

謎の美味しさというのはそろそろ失礼なコーヒー。コーヒー専門店でないのになんか違うレベルの感じ。

空き店舗

元一杯飲み屋でどてが美味かった。ラーメンも案外美味しい。色々あってたこ焼き屋が二年ほど頑張って店内も改装したのに綺麗サッパリ閉店ガラガラ。だれかどて屋やらないかな。

昨日2020年3月30日のランチ。

何だったっけ?和風ハンバーグ定食。あとで確認したら和風ジンジャーバーグ定食。ちょっとハンバーグに慣れてきているが、それにしても箸が曲がるくらい弾力が強いのは毎度だ。

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昨日2020年3月27日のランチ。

カレーとカツカレーは違った。ということでカツカレー。
やけにカツカレーを薦められるので、それに乗った。正解。美味しい。

普通のカレーにとんかつの滑り込ませた程度ではなかった。
洋食屋さんのカレーなんだが、辛すぎず旨味のある子どもが美味しく食べられる辛さだ。子どもが美味しく食べられるカレーは本当に大切。このカレーはご飯との相性ももちろんのこと、とんかつのソースとしても合っていてとても良い。

サカエパンのあんぱん

あんぱん。120円。いちいち名前にちゃんとかくんとか敬称がついているのはまぁ、色々あるんだろうが、そういうのに付き合ってる趣味ないんで割愛する。
あ、このアンパンは美味しかった。美味しい箇所については後述して、その前に悪口だw
サカエパンは岐阜市ではそれなりに知られた存在だ。僕は高校の通学でこのあたりを通過するはずだったが、どういうことか通ることがなく、知ってはいたが特別興味もなかった。ババアが作ってるノスタルジック感あふれるパン屋とかテンプレ化出来る状況自体がどうでもいいと思っていたし、今でも思っている。ごめんね、悪口ばかりで。未だに興味ないんだよ。素敵とは全然思わん。何年も続けて営業されている点については純粋に敬服するがね。それと興味があるかは別。

随分前に地元情報サイトの企画募集でカレーパンについて提案したら採用された事があり、その成果のカレーパンがいくつかの店でカレーパンが作られ、それらを全部買いに言ったついでに、じゃなくて、メロンパンがすごく気になった事があり、あちこちのパン屋のメロンパンを食べ歩いたついでに寄ったのだった。その時は惣菜パンが中心で菓子パンは少なかったんだよ、僕は全く関心がなかったが名が知れていて、美味しいと評判もあったので菓子パンと惣菜パンを買ったのだよ。食べたら全然不味くて全地球人馬鹿舌かと思ったよ。もしくは買収されてるか洗脳されてるか。パンの色がグレーでパスパスのカスカスで全く菓子パンにあっていないし、惣菜パンとしてもウスターソースが染み込んだ状態でやっと味がするものの、パンが紙っぽい感じで地獄この上ない。これを不味いというのだ。

そしてトラウマのように不味いのに美味しいと言わなければいけないサカエパンの印象が強く、それともう一つ印象が良くないのはヘーベルハウスのヘーベル君を改造したキャラクターを未だに展示していることだ。こういうの僕は全然許せないし、許せる状況は「こいつ、バカ。社会不適合者、クズ。下衆なことやって商売する下劣」である滑稽さだけだ。まぁ、ちょっと関わらざるを得ないまちづくりの観点からもこういうのは本当にやめていただきたい。
まだ悪口かw かと言って良いことやってるのにケチつけてるわけじゃないからな。

同行者がどうしてもサカエパンに買いに行きたいらしかったので、不味いというのはいい難いから「品質のブレが大きい」と言ったら「よく分かってるじゃないかw」というので、まぁ、そんなもんなんだろうな。
期待せずに買ったアンパンはあんこぎっしりでパンもカスカスじゃなくてそれなりにしっとりして菓子パンとして及第点でしたよ。個人的には半分の大きさと餡の量で100円がいいな。

設営とハンバーグ

先にハンバーグいっとこうか。2020年3月24日のこと。
現場仕事のランチにハンバーグをいただく。事情があって飲食物を見るのも仕事。食べるのはそうでもないが、注文しているし、昼なので食べないわけにも行かない。味も知りたいからね。
そのでてこのハンバーグは日替わりランチが理由なのかわからないが、お店のお試し感が強い。これでガッツリ食べて満足するコンセプトではないと思った。ステーキ専門店って運ばれてくるとものすごく出来たて、焼きたての音させてくるじゃん。今回もそうなんだけど、あれって、いつの間にかシュンとしてるよね。ジュージュー音立てる仕組みってあるのかな?僕はあれはどっちでもいい。美味しさの演出としては効果あるのはわかる。自分でも美味しい感じする。でも本当に美味しいこととは別だ。
雰囲気を楽しむことは食事の一つでも料理自体が美味しい事が前提で、そこ大切にしたくないかなあ。
ハンバーグは普通。飲食店を考えて食べた点では興味深かった。

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知多へ行く。

知多へ向かう前に地元の図書館で時間つぶし。
施設の殆どが使用中止になっているので閑散としている。

久しぶりの名鉄。知多まで一本で行けるのは知らなかった。
知多娘。が盛り上がっている感じが出ていた。

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描かないと手が忘れる。

これ自体は大した意味はなくて、何か描こうとしないと描くことを忘れてしまいそう。お前はなにかしか描いてるじゃんと言われるかもしれませんけど、今やってる公開制作は絵を完成させる作業なので描いている意識はほぼないんですよ。

2020年3月17日のランチ

ソースカツ定食。もう食べてると思ったらハンバーグ定食と勘違いしていた。あっちはデミグラスソース。こっちはソース。よくある醤油と一緒に並べられるあのソースではない。じゃ、何なんでしょうか、ソースとしか言いようがないソースです。ケチャップ的なものも入っているかな?比較的丸い味が多いここのソースの中では刺激がある。刺激とは辛い意味でなく、ケチャップのような酸味です。これがトンカツに合うのです。ハンバーグじゃないなあと思いました。肉の味がしっかりするカツでソースを掬うようにまとわせながら食べると毎度の如くちょうどよい量です。余るようならキャベツでさらえたら美味しいです。で、辛子は?とほぼ食べ終わったあとに気が付きました。飽きることはないけど途中で辛子を足しでアクセントを付けるのもいいね。味噌汁が出しが深くてこれだけでご飯がすすむくらいなのも毎度のこと。

コーヒーもあります。このコーヒー、メニューにはコーヒーとしか書いていなくて謎なんですけど、僕は美味しいと思って飲んでいます。