黄色い葉っぱと薔薇。

一枚だけ黄色かった、我社の庭の花。

花はハイビスカスなんだけど、もう冬に差し掛かっているのに咲いている。今日は寒く、曇りがちなので閉じている。

開ききっちゃった方にピントが合ってしまったが薔薇もまだ咲く。
薔薇の花言葉は本数や色によって多数あり、黄色は友情、献身、可憐、嫉妬、薄らぐ愛など厄介な言葉があるので贈るときやイメージとして使いたいときなど注意しよう。

菊と菊人形展に行ってきました。

付き添いつつ、ジンバルの練習しつつ。

DSLR用のジンバルは気合を入れて使わないと相当へたれる。練習でも気軽にやればいい発想は良くなかった。うちのフル装備でなくても基本装備だけならそうでもないのか。しかしモニター出来ないのは辛いし、やはりズーム出来ないのも自由度が低いし。

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彼岸花は嫌い

彼岸花。この時期は田んぼの周囲やお寺に密集して咲くのでお馴染みのあれだ。
花の形も変わっているので花に興味のない人があれいいじゃんとかいいそうなやつでもある。嫌いなのは密集することと、枯れた様が汚いこと、先に挙げた花に興味のない人がこれいいじゃんと気楽に言うことなどが理由です。その発想が短絡的でせっかく賢い感じの人ですら大変つまらない発想の人に早変わりさせてしまうのです。これお寺で密集して咲いてるのはなかなかの気持ち悪さだよ。

あとこれ、毒があるんだよね。なんで田んぼの周りに咲くかと問うならば害虫の侵入を防ぐためなんだよ。球根性植物でその球根に毒があってこれが徐々に地面に沈んでいく。もう育てるのをやめたいと思ってもなかなか球根を掘り出すことが難しくなるんだ。とはいえ、殆どは道端の雑草なんだけどね。で、なんで嫌いなのに撮ったかと問うならば、この説明をするため。

わざわざ白い花を育てている人もいる。

葉っぱと花の参考写真。

循環するビデオ#4 KUKUIの参考に写真を撮る。元々撮影するつもりはなかったが、小さな花がいっぱい咲いている様がどうにも薄っぺらくなるので、実物を見るべきだし、かといってめんどくさいし、暑いし。しかし事情があって別の撮影をしている場所でいい具合に参考にしたい花や葉の感じがあったので撮った。

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