第105飛行隊の部隊章

j21b105mark
ブルゴニア共和国空軍の第105飛行隊 ガレンシックスの部隊章。国も部隊も架空です。これもまた架空の戦闘機J21b BLIXTを配備されているという設定。でも宇宙キッドにも出てこないしこれ単独で何かを書く予定も無いんだよね。
てなことで、まだマーキングとか塗装とか作業中。出かけるだけで疲れちゃって作業が止まる。

making of J21b

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架空戦闘機J21 BLIXTの複座型のキャノピーを作り直し。パーツの位置合わせに時間がかかった。ヒンジの形もこのままだと開かないので、一旦上にスライドしてから開くように修正している。座席が二つあるので、これも二つ作る。だいたいこの辺りで完成。空中給油プローブの根元辺りを作り込みかな。早めに作業してUVマップ作ろう。

J21b making

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架空戦闘機 J21 BLIXTはまだまだ作っているのだ。a型じゃなくてb型だ。複座なんだよ。ある程度はa型と平行して作ってて、改めて本腰入れて作り始めたらコックピットの長さが足りずに結局作り直し。ディティールの具合は大昔の1/72程度。ストレーキをつけてリボルバーカノンの穴を塞いだ。ポリゴンの流れががたがただったので直しつつ。機首の形も平たくなるように整形。ストレーキはカナードみたいになったな。キャノピーがどんどん長くなってしまった。実際はこれ、駄目だろうな。殆どの複座機は前後の席で独立している。それと同時に前後の間に隔壁がありそうなんだよね。そう見えるだけだと思うけど、どうしよう。このように前後で一体になってる機体もあるんだよね。T-38 タロンなどがそうで、みよーんと長い、思って今調べたら分割されてるね。分割はともかくヒンジがめんどくさいんだよ。
ということで作業中。

J21a BLIXT 途中経過。

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やっと完成だ。このあと数を増やすためにマーキング違いを作る。かなり時間かかってしまった割には手抜きだなあ。恥ずかしい限りだがそれでも先に進むのだ。なぜならばまだ解説を書いていないのだった。素材になる箇条書きみたいなのはあるんだよ、まとまっていないだけで。

ブルゴニア空軍フォントを作る。

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架空戦闘機J-21a BLIXTのテクスチャの為にフォントを作る。フォントじゃなくていいんだけどついでなので。
フランスとかスウェーデンとかそういう感じがしないでもない雰囲気を心がけつつ適当に作成。時間ばっかりかかるので今のところフォントにはしたが、配布公開はまだで今は自分専用。いつものクセで詰めがきつすぎる。

さ、テクスチャ描こう。

ブルゴニア空軍マークなど

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架空戦闘機J21a BLIXT(ブリクスト)を配備するブルゴニア共和国の国旗と空軍のマーク、部隊マークも作成。当然ブルゴニア共和国なんてのは無く、うそんこである。出来るだけ普通にありそうな感じを頑張っています。