SKULL HOPPER 190220

スカルホッパー。だいぶ怪人をバンバンやっつけられる感じに見えるようになったかな。こいつはレッドヴァイパーのと共闘するが仲間ではないとか。腿のエナジーバルブ(これではマゼンタの丸)を描くの忘れた。人に変身するためのベルトをつけていて、レッドヴァイパーと同じ第三課開発の試作機。全身に点在するリキッドメタル(鎧みたいなもの)はレッドヴァイパーのものの前期型。脇にのある腕は切断していて、リキッドメタルで保護されている。武装がなかったので腕にナイフが出るようにしたが、どうやって出すか、刃の方向など全く考えずにいた。とりあえず手前に回転して出ることにする。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

OIL COCKROACH

ゴキブリ怪人。以前描いたときはたまに居眠りしながら描いてしまったり、体のパーツなどを考え無しに描いていたので他との整合性が取れていなかった。毎度の触角の位置がきちんと描けていないなあ。ゴキブリの写真を見て実物を思い出してみると、体表の色は黒ではなく、半透明の茶色が重なって黒く見えているので、結果として黒になるように半透明の茶色のほうを意識して描いた。それと表面が油っぽい感じになることも気にしている。それとゴキブリの顔は小さい。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

PULSE CICADA

蝉怪人。何度か描いてこれで完成にしたい。肩は以前描いたように横より下に向かって落ちているような感じがよかったかもな、これだと強そうに見える。超音波と手の高熱カッターが内蔵武器。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

どうやって作ろうかな。

この前買ってきたスタイロフォームを放置しておくのも場所を撮るので裁断して重ねた。却って場所を取るのだけど、どうしたものか。もう作るしかないな。取りあえず横から見た完成想像図を描いた。最初は赤いスマートチョーク(5mmの水性クレヨンのようなもの)で描いたら全然描けなかったので油性ペンで描きなおし。全高54..5mm程度あるのにもともと180x90cmの板から切り出しているのですごく小さく感じる。しかし上に乗っているのは最近比較対象に使っているGフレームのザクだ。そこそこ大きいのだよ。おおよそ1/48スケールを想定している。1/35スケールで最初は考えていたが、全高70cm近くになると横のボリュームも大きくなるので1/48にした。このスケールだと戦車も飛行機も既存のプラモデルがあるので比較するものを用意しやすいこともあるね。戦車と飛行機の二種だけなんだけど。

足が描けていないのでやや全高が伸びるかもしれない。尻尾は描いた成り行きにするつもりだったので描けていなくて問題ない。肩と腿の丸い部分が透明な設定で、どういった素材を使ったらよいか未だに決めていない。できれば透明にしたい。

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LIGHTBREAKER 190215

LightBreakerを考えて描いた。このおっさんが変身する。うっかりベルトを描いてしまった。ベルト無しで変身する予定だった。まぁいいか。

おっさんを描きすぎてだれかわからないが、メガネのおっさんである。
とにかく悪いやつということで、軽い説明は以前に書いた。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

OCTA ORCAを作った分だけ並べた。

作った分だけ全部並べてみた。
それぞれ違うのはカラーリングと肩、頭の飾り、武装。たまに羽。

似たようなものでも並べると賑やかで楽し気。設定上は暴徒の鎮圧兵器なんだけどね。

小さい何かはひとつ前に載せたこれ。

いっぱいあるロボットOCTA ORCAは大体2メートル。巨大メカではないよ。