いわゆるクランクアップ。

アーティスト(広く作家という意味)の清水温度さんのMV撮影はひとまずのクランクアップ。その日のうちに追撮しましたけどねw。それもよくある話。コーヒーは、あ、あと一人撮らなかったじゃんかw。 で、ブレンドではないが日本の古典的な風味のコーヒー。
クランクアップなどと言うにはキャストもクルーも一人なのに仰々しいが、打ち上げたことは確か。

コーヒーからコーヒー。

駅ビル内の喫茶店のブレンドコーヒー。やや昭和感のある風味。ここは食事もできて電源も借りられていい感じの場所だ。
この店の前にLGBTsの集まりに行ってコーヒー。コーヒーしか飲まないのかぐらいにコーヒばかりだな。面倒なのでコーヒーにしているだけだったが、これからは意識してコーヒーばかりにしようと思う。

ランチだけランチ。

意外と外でランチ食べてるな。今回はdecor(デコール)RISTORANTE CAFE パスタを食べに行きました。ややランチのクオリティが上がっているのは全部人に店を探してもらっているからです。ここのパスタは割と好き。できればぞぞ―っとすすりきりたい。カルボナーラを食べに行くはずだったのに二人ともボンゴレを注文。違うの頼んでシェアすればいいのになw 後から気がついたよ。
あ、サラダがいっぱいあった。他所のイタリアンでもサラダは充実してたんだよね。今思ったことは、サラダとパスタをまとめたらいけないのか。サラダと一緒にパスタを食べたい。

コヒーはまぁ、普通。このなんというの、泡みたいなのでしっかり蓋をしたようなのは出会ったことがなかった。普通というのはわからないので、最近の流行りに近い感じ。少し浅いかな。どうなんだろう。パスタの後のコーヒとしてはちょうどいのかな。食事のためのコーヒーとコーヒだけ飲むときはコンセプトも違うからね。今回はミーティングなしのランチだけのランチでした。

打ち合わせ19.6.14

定期ミーティングのあとにランチ兼さらにミーティング。
店は恒例になりつつあるデイタイムバーでコーヒーとペプシ。ここはWiFiが使えるので重宝している。毎回企画の経過報告もすることになっているのでサボると格好悪いので頑張らなければならない。今回は第一次の最終成果物の決定と短期目標に進捗状況の報告。仕事みたいだw、仕事なんだけどね。

今日のコーヒー190408

久しぶりのちゃんとしたコーヒー。
コロンビア サントゥアリオ ブルボン
この表記は今までお店に書いてあるのをそのまま写していたので、ちょっと何書いてんだか分かっていなかったのですけど、たまたまサントゥアリオ(これもお店ではサントアマリオだった)を調べたらわかりました。
国、農園、品種の順です。今回はコロンビアにあるサントゥアリオ農園で栽培されたブルボンと言う品種のコーヒー豆です。

ランチはホワイトソースのオムライス。ホワイトソースの量がしめじが泳ぐくらいに多かった。美味しかったですよ。

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下見を兼ねて行ってきた。

敷島珈琲店。絵や写真の展示は本店でしかやっていないとわれたので本店へ行ってきた。本当はJR岐阜駅店が良かったんだけどな。モーニングサービスの内容はどちらのお店も同じ。サラダが充実している。ヨーグルトにのってるはちみつが美味しいよ。

喫茶店でコーヒーの話をしないとあまり美味しくないように感じてしまうが、コーヒーも美味しいよ。コーヒー専門店にあるような豆を選ぶようなことはなくてブレンドなんだけど、僕はお店のブレンドか今日のおすすめくらいしか頼まないので全然OKなのだ。

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今日のブレンドコーヒー。

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敷島珈琲店 本店
ブレンドコーヒー モーニングサービス付き 440円税別
すっきり浅め、朝にちょうど良い。
サラダたっぷり、ヨーグルトにのせた蜂蜜がコクを感じて美味しい。
パンは普通かな。すぐ食べればふかふかの感じを楽しめたのかもしれない。やはりもたもた写真を撮っていてはいけないな。

毎日コーヒー

毎日の作業中のコーヒーはインスタント(UCCの
レギュラーソリュブルコーヒー も含む)コーヒーで全く問題ないと思っていて、手軽に準備できることを踏まえればインスタントこそコーヒーと思うくらいだった。
淹れてすぐであればインスタントもドリップも大きく差がない。ほんとにすぐね。香りは同じように立つよ。
しかし、詰め替え用のパッケージをドリップ用とインスタントを間違えて購入してしまい、仕方なくドリップすることにしました。ドリップマシン的なのだとお湯沸かすところから自動なのにちまちましていてじれったいので機械抜きで自分でお湯を注いでいます。その方が面倒ではないかと思われますが、食事しながらとか洗い物しながらなど何かのついでにやっているのでそんなに面倒じゃないのです。自分用なので多少味や風味が損なわれても問題ないし、そもそも良い基準が自分のジャッジでしかないのです。そして豆の特性はともかく、あまり濃いコーヒーは得意ではないので薄めに淹れたいのです。
こうしてドリップするようになって一週間くらい経ちます。こちらのほうが良いですね。違いは時間がたつとわかりました。インスタントはお湯に溶けても粉っぽく感じるのです。比較対象物があってわかる程度なので気にしない人もいるとは思います。
水筒に入れた場合も違いが判りますね。インスタントは時間がたつとやや嫌か臭いがこもるように感じます。こちらも粉っぽい感じでしょうかね。水筒に入れるのは正しい飲み方じゃないだろうからこれをもってドリップコーヒーがよいと言えるか疑問ですが、個人的運用では水筒に入れるならドリップコーヒーが良いと思います。多少の手間が効果あります。
仕事場は屋内ながら保温のために水筒に入れていまして、あ、この水筒は保温のできるものです。片手でふたを開けて口をつけて飲めるように設計されているので、便利に片手で操作して飲んでいました。においが気にならないとは言っても陶器のカップで飲むのとは何となく違うんじゃないかと、缶に入った飲み物をガラスか陶器のコップに移して飲むと缶の金属臭がなくなっておいしく感じるように、これも陶器のカップに移して飲んでみると当たりでした。多少の差ですが飲む量だけコップに移して飲むようになりました。スーパーで売ってる安い豆でも香りとか温度を損なわないように工夫すると一々ネガティブに気にしてなくて済みます。
作業中は仕事に集中したいので出来るだけ動きたくなく、全部手元で済ませられるように用意しています。なので、カップのコーヒーがなくなったら淹れるのすらやりたくないので、作業時間中に飲みたい量をあらかじめ作っておくのです。
熱いのをすぐ飲むならインスタントで十分だとは今でも思っているので、その場ですぐ飲むときはインスタントを選んでいます。
写真は淹れたときに撮るのを忘れ、さらにかなり飲んでから撮影することを思い出したので量がもの凄く少ないのです。