ドテドン対ガストパンプキン

やる気が出ないので描いてしまったドテドン対ガストパンプキン。
こういう話が見たい人はリクエストください。500くらいあれば何かすると思います。

このようにざっくり描いていたものを描き直しています。

Ghost Pumpkin

ハロウィン的なものが一切ないので考えた。ハロウィンてお化けとカボチャ(ランタンなのは知ってますが、見た目の比率で多いのはカボチャなので)くらいしかキャラクターはいないし、色もオレンジ、紫、黒と白があれば大体何とかなるが、何とかなってしまうためにバリエーションが作れない。作ると普通になってしまうし、意味がずれてしまう、そしてどこでも誰でも同じになってしまうのだ。もちろんハロウィンというものを忍視させるためには誰が作っても何を作っても同じに見えることは最も強まる正義であるが、面倒なのでくっつけました。
くっつけるには要素が少なかったw
幽霊は足をつけると幽霊に見えずらいので足がないデザインにすると移動が難しいので羽を付けた。
巨大には見えないが20mくらいの大型怪獣なのですよ。ハロウィンで大人はいつまでたっても子供にお菓子を上げるし、大人は子供でもないのに仮装して楽しんでいるので、ハロウィンの幽霊(ってなんだよw)の怒りが頂点に達して巨大な実体になって出現したのがこいつ。と言う設定。
これに対して地球の悪霊や怒りに反応するドテドンが復活し討伐に向かう、ドテドン対ゴーストパンプキン。
まぁ、適当にそのうちに。

ドテドン制作中

忘れていませんよ、ドテドン。顔だけ見ると完成しているように見えますね。全然ですけど。

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口の中も作っています。

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メカギドリも進行中。ややこしくて何をしているか分からなくなる形。

mxd15sec01_fix180804 from murbozero on Vimeo.

making of dotedon

ちまちま手を入れています。全然進まないと思っていたら、手と足を作っていました。足は手を改造して作っています。親指が長いかな。全く分かりませんが、口の中も空間を作りました。そのほかちまちま調整。全然できていないのは口の中だけになりました。自主制作でありながら自主制作じゃない側面もあり、モチベーションを保つのがなかなかしんどく、こうやって進んでも進まなくても進捗状況を書くと低空飛行ながらやる気は維持できるんじゃないかと思っています。

mxd15sec01_fix180804 from murbozero on Vimeo.

メカギドリ対ドテドン特報

mxd15sec01_fix180804 from murbozero on Vimeo.

多分、予告(という体裁の本編)は完成しないので、イベントの時に何もないことを防ぐための保険に作った。面倒くさいので全部自分です。却って面倒くさいんですけど、依頼するための説明が何より面倒なのでそれ以外の面倒は無かったこととして作っております。でも面倒だったな。

ドテ丼+焼き鳥の名前はまだ決まっていません。決まったら保険ムービーも修正する予定。

タイトルコールを作る


作っていたのは映像ではなく音。声も自分でRECも自分。自分が良いからではなく依頼する金も無いし、依頼するのも面倒で大変だからだ。今欲しい。どうせ出来上がりは何か月もあとだから今なくてもいいが、これから発注してディレクションしてバック貰って修正してOKテイクを貰ってエフェクトかけては誰かに頼めば最低でも三日はかかる。自分ならもうできている。声質は全く良くないし、話すノウハウも全く知らん。ただ自分が欲しい雰囲気は分かっているので、それに合うように許容範囲を広く持って甘ちゃんな感じで数テイク重ねて継ぎはぎでOKテイクを作りエフェクトをかけてごまかすのだ。ダメだからエフェクトをかけているのではなく、そもそもエフェクトがかかった声が欲しかったのだ。何もしなくてもリバーブくらいはかけるからね。無いとあまりに生の声なのだ。
トラックが二つあるのは和洋の二つのタイトルコールがあるのでタイミングを大体同じにしたかったのだ。