Zenizler

ゼニズラーはバイトメンの敵組織の創設者。宇宙からやってきた凶悪生命体。この世に未練のある侍や商人の霊を廃棄された人形などに入れて復活させた。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

ブラックシャインとダークフレア

バイトメンの六人目のメンバー、ブラックシャイン。向かって右は敵組織に所属していた時の姿、ダークフレア。オダイカーンに取り付けられた制御ベルトでこの姿にさせられている。ブラックシャインはバイトメンとしてはあとから追加されたが、元はバイトメンのベータ版でバイトメンにある60分の活動制限がない。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

Odaikhan

オダイカーンはバイトメンの敵組織の幹部。代官と名前がついているが織田と代官の合成だ。織田信長のつもりだったのにうっかり代官と名付けてしまったので頭に「お」をつけてごまかしている。まわしの謎の記号は今考えている謎の国の文字。まだ完成形ではないので途中経過をそのまま使っている。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

Heyzo

バイトメンの敵組織の幹部。表情の固定されたメタリックブルーのメッキ外装のロボットに江戸時代の庄屋の番頭の霊が入っている。敵組織のボスの失脚と、その座を狙っている。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

echigorn

バイトメンの敵組織に所属するエチゴーン。カネを食べる幽霊ロボ。江戸時代の大規模な庄屋の旦那の霊が入っている。体は粘土状の金属でできている。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

GIGA BYTE ROBO 181106

貧弱だったので描き直した。勢いで肘や膝に刃物を付けたが違う気がしている。とはいえ、これはこの辺りでお開き。リクエストがたくさんあれば再開ってことで。

0.9mmのシャープペンのドローイングにProcreate(iOSアプリ)で彩色。

GIGA BYTE ROBO 181102

以前描いたのが全くロボ感がなかったので、一所懸命ロボ感を出すようにしたらやせ細ってしまい、また描き直すかもしれない。そんなに頑張って描いても使う予定がないんだよね。ただ、四肢の色の面積が少ないことも気になる。本来ならパロディなのだから本物の東映戦隊ヒーローのロボットのフォーマットを踏襲すべきだが、あのもこもこの立方体の積み木状態があまり好きどころか疑問があるので方向性を違うものにしたいと思ってしまう。最初の巨大ロボのバトルフィーバーロボは積み木になっていないので良いなと思う。これ以降はロボ自体が変形合体する都合で積み木にならざるを得ないのだろうと推測する。
出来ればの想定で、この四つはそれぞれが頭部になり独自の特徴を持ったロボになる。例えば青いと水中戦ができるとか。ほんと、使い出の無いものはすいすい考えられるね。

芯ホルダー(鉛筆)のドローイングにProcreate(iOSアプリ)で彩色。

GIGA BYTE ROBO

バイトメン五人が合体して巨大化したスーパーロボ。としてふわっと描いてみたら全くロボ感が無いのでそのうちロボ感を出したのを描くんじゃないかな。
当初、ギガバイトマンとしようとしていたが、そんなことだからメカニックな感じを出せていないんだね。そしてギガバイトなんとかだとマザーボードなどのメーカーと同じ名前になってしまうのでそもそも考え直さないといけないな。

procreate(iOSアプリ)でドローイングと着色。

三人のバイトメン

残りの三人も描いてしまいました。一応五人集合できるように合わせたポーズなどにしていますが、感で描いているのでぴったり合わないだろうな。

procreate(iOSアプリ)でドローイングと着色。

バイトメンの赤と青

毎回形を忘れて適当に描いているのできちんと定まった形を描いておこうと思って最初は赤い奴でだけのつもりでしたが、隙間を埋めたいと思い、青い奴も描きました。まぁ、描いてもその後バイトメンのイラストとか漫画とか描くわけでもないので無駄作業なのです。だがしかし、ネタで戦隊を使いたいときなど、東映の本物が使えない、かといってクソダサい戦隊ヒーローをバカにしたようなデザインにもなっていないようなのを使わなければならない時などに活用出来たらと鼻毛ほども無いチャンスのためでもあります。

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