Style2Paintsをお試しした。

Style2Paintsは線画をアップロードすると自動的で塗ってくれるウェブサービスを試してみた。最近描いているのは怪人ばかりなので、意地悪するつもりはないが女の子の絵が無いのだよ。

https://s2p.moe/

チュートリアルもあるので分かりやすい。本当に適当に描いた絵をアップロードするだけで自動で色がつく。

https://style2paints.github.io/README_ja

じゃ、やってみよう。アニメ絵の女の子は他所でも見れるし、僕自身自分で描いているものがどうなるのか知りたかったので怪人で試してみます。
蜘蛛怪人。先にブログに載せているものです。

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Flickrからgoogleフォトに変更したい。

写真は貰ったサツマイモで作った大学芋です。表面が飴でパリッと中身がほくほくして美味しくいただけました。小中学生の頃の給食で出た大学芋が嘘みたいに味がなくて硬いだけで甘くも無く、不味かったので苦手な食べ物でした。他にも焦げたクリームシチューや多すぎる酢の物、少なすぎるポテトサラダやカレーシチューなど、その在り方に疑問も持つ給食室でしたが(小中学校は校内に給食室がありそこでおかずは調理されていた。)単に給食のおばちゃんの料理が下手糞であることが最大の理由であることを推理したのは社会人になってからでした。本当に給食は不味かった。作り置きなので冷めているのはともかく、それを想定しての味付けでないためにとにかく味が薄く痩せているのだ。おかげで際立つのがすっぱいとか苦いとかそんな味ばかり。給食のおばちゃんは給食と同時に地獄も作っていたのだった。

さて、その大学芋の写真はwordpressでアップロードしたものではなく、Googleフォトのリンクです。これまでサムネイルと作る理由から先頭の写真は直接アップロードしていましたが、それ以降はFlickrへアップしてリンクしておりました。1TBの容量は便利だなと思っておりましたら、2019年1月8日以降は無料プランは写真、動画の保存の上限が1,000枚になり、同年2月5日以降は1,000枚を超えると日付の古いものから削除されることになったので、早速別のサービスを探すことにしました。
別と言ってもアマゾンプライムフォトかグーグルフォトの二択なんですけどね。取りあえず二つともアカウントを持っていることと、アマゾンに関してはネットで見られるバックアップとしても活用している事もあり、既に馴染みがあることも理由ですね。
結論としてはgoogleフォトにしました。blogspotにもバックアップというか、何となく同じ内容をコピーしているので扱いやすいですし。そしてリンクする方法も先に見つかったからです。

やり方書いとくか。

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ある単語を書くと「更新に失敗しました」とエラーが出て保存できない。

これまで偶然だと書かなかったから問題にならなかっただけだと思う。

この上の単語をタイプすると

と上の画像の単語をタイプすると「更新に失敗しました」とエラーが出て保存できない。最初はある程度の長さの英文が問題かと思った。しかし、同じ分を少しづつタイプしたり、単語を変えて打ってみると問題ない。で、これじゃないかと疑ったのがこの単語。直接単語を書かないのは書けないからだ。なにせエラーで保存できない。保存できない理由は不明で検索してもwordpress自体の自動更新やプラグインの更新に失敗したことばかりがリストアップされる。タイトルもこの単語を入れるとエラーメッセージが出る。wordpressに限らずツールの情報ブログみたいなのは自分がトラブルにあってなかったり、そもそも使っていなかったりするものの事を書いている場合があり、そういうのに限って候補の上段にあるんだよね。枕も長くて全然参考にならない。
今回はテクニカルなことは分からないことと、書き込みするツールの
Gutenberg もまだ新しいのでトラブルがあってもおかしくないバージョンであることもあり、取りあえずとして_andとしている。これだとエラーが出ない。単語としては違うので回避策になっていないが無いよりましということで。

httpsにした。

対した話じゃないが、サイトのhttpをhttpsに変更した。セキュリティに必死になるサイトではないがgoogleがhttpのサイトをはじくとかChromeで表示できないなどに順次変更していくようなので、見れないのは困るので変更した。
wordpress部分はただ文字列が変わっただけなのでhttpsの機能は果たしていないからこれもそのうち修正しよう。

ツイートを埋め込んでみよう

お試し。
ツイートそれぞれにある向かって右上の三角矢印をクリックすると出てくるメニューのツイートをサイトに埋め込むをコピーペーストした場合。


URLを単に書いた場合。これ場合は投稿をプレビューしても表示されない。
https://twitter.com/murbo/status/969808348508930048
というか、全くツイートが表示されないので、ツイートをサイトに埋め込むで対応しよう。
と思ってもう一回更新したら表示できてるじゃないかw ただ埋め込みたいだけならどっちでもいいな。

FREE ONLINE OCR

ネット上でOCRできるサービス。まだ使えていないので、後ほど利用してみます。

2016年12月27日に使ってみました。やっと使いどこ来ましたよ。
改行は無視されました。3とヨとか「い」が「し」と「り」になったり、句読点がアポストロフィになったりするのは間違いでも確認しやすいので許容範囲。見落としやすいのが漢字の「口」とカタカナの「ロ」で、特に隣に漢字があると通り過ぎてしまう。
全体的には無いよりましで、文字数多いときは結構助かる。でも、原稿は今ならテキストでほしいし、自分なら手書きで書いても渡すときはテキストにしたいね。

Jetpackのパブリサイズ共有の不具合解消。

WordPress多機能プラグインJetpackのパブリサイズがうまく機能していなかった。


パブリサイズというのは各種SNSにwordpressでの投稿を自動書き込みしてくれる機能だ。これがいつの間にか機能しなくなっていた。
最近プラグインをいくつか追加導入していたのでどのタイミング不具合が出たのかわからないままだが、PHPサーバのバージョンが古かったこともあり、症状が全く見えず。仕方ないのでパブリサイズは不使用にして別のプラグインで対応するつもりでしたがそちらの導入が面倒くさく、もうどうにかならんものか、手動か。と、諦めていたものの、もう面倒ついでにJetpackのデバッグモードとかJetpackそのものを一旦連携を切ったり、改めて連携しようとしたらエラーで連携できなかったりして、さらに悪化してみたものの、落ち着いて解説ブログなどを読みつつ最初からやり直したら連携もパブリサイズも取り敢えず治った。
さっき書いたW3 Total CacheからWP Fastest Cacheへ変更の入れ替えもかかわっているんじゃないかと思いつつ、今日も何かしたってことは無いまま一日が終わりそうだw

W3 Total CacheからWP Fastest Cacheへ変更

wordpressのキャッシュの高速化プラグインをW3 Total CacheからWP Fastest Cacheへ変更しました。
W3 Total Cache自体は問題なくて、jet packの具合が悪いために相性を調べるためでもあります。
WP Fastest Cacheは以前インストールしていて、ログイン情報を記憶しないとか画像が貼れないとか不都合が多かったためにW3 Total Cacheに変更していたのですが、今度は逆になりました。一応以前あった不具合は回避できているようですが。

W3 Total Cache
W3 Total Cache
Developer: Frederick Townes
Price: Free

WP Fastest Cache
WP Fastest Cache
Developer: Emre Vona
Price: Free