SKUNK RADIO longtime no see 200930

コーヒーメーカー怪人を描きました。
今回は音声の設定ができていなくて34:55くらいまで音がないです。

2:11 サムネイルのタイムラプス
4:42 コーヒ―メーカー怪人のライブドローイング。
34:55 音声復帰。

書き文字

安い仕事なのでわざわざ書かずによそでたくさん使われている筆書きっぽいフォントを使えば良いのに書いているのはそのフォントを持っていないから。買えばいいのに持っていないのは資金が尽きたから。理由はもう一つあって、あれ、良い字か?僕ははらったり止めるところすらぴょんぴょんはねている文字はとても良いとは思えない。それに描けばオリジナルのコンテンツだ。あ、理由は3つあったね。書いているがこの字ではない。
あ、インク瓶があるのでインクで書いている感じですね。違います。インク瓶には墨汁が入っています。この瓶が便利なので使っています。筆置きはキットカットサイズの珪藻土の湿気取りを削って作りました。

実際に書いている字の一部。書き文字はたくさん書いて良さそうなものを選んで仕上げています。いくつか選んで、昔はスキャナーでデジタル化していましたが、今はこの様にしiPadで撮影しています。若干歪みますが僕がやりたいのは精密な筆致の再現ではないので許容範囲はこのくらいなのです。相当ざっくりです。撮影したら歪を修正してグレースケールにします。更にベジャ曲線のパス化してデザインの素材に活用します。このパス化して時点で筆の強弱は失われ、精密であっても単なるアウトラインを拾うことしか出来ないのです。てことでそんなに精密、神経質に撮影してくてもいいのです。もちろん許容範囲はあります。それは自分で決めましょう。

Weebill-Sのグリップ。

DSLR用ジンバル、Weebill-Sを手に入れたは良いが、毎回三脚をグリップに付け替えるのは運用上手間だけでなく、落下などの事故に繋がると思ったのでグリップを買った。なかなかのかっこいい鈍器。

このグリップはメーカーであるZHIYUN-からはリリースされていなくてサードパーティが頼りなんだよ。いくつかあって価格と若干の仕様の違いを考慮しつつ、半分木製グリップにしました。こんなにもネジ穴要らないけどね。

取り付けるとこう。取り付けるとやっぱり便利。これまでは起動後持ち上げて三脚を外してグリップに取り付けていた。取り付け中はWeebill-Sは片手で空中で持っていなければならないのでとても不安なのだ。
ネジ穴の他にコールドシューも小口についていて、まぁ、いろいろ取り付けられる。予備バッテリとかスマホなど取り付けられると機動力が上がる。
ちなみにWeebill-Sはシルエットはかっこいいが、名前の書いてあるグレーのライン部分のグラフィックがダサい。
そうそう、このグリップはWeebill-S専用の固定ピンが2つあるので他に転用するのは若干難しいと思うものの、このピンの範囲内に収まれば使えるので小さめの自由雲台とかOSMO Pocketのアクセサリーを取り付けられればいいんじゃないかと。

今日の珈琲2020年9月26日

最近はまあぼんのライブペイントでお世話になっていて、何年も前から店の前は通って気になっていた、こびとのすみかへやっと行けました。

まあぼんの相談の兼ねてなのでまーびんさんもいます。そして相談もせずに関係のない話をずっとして帰り際にさらっと打ち合わせる。
ブレンドコーヒーはコーヒーが苦手な人でも飲めそうか優しい風合い。クッキーが可愛い。

以外に細長い店内。ちびっこ向けのお店なのでおもちゃがたくさんあります。
ランチはまーびんさんがオーダーしていました。丁寧に作られて見た目にも楽しいです。
そのうちここで何かやりますよ。

Gフレーム版ドムを塗装している。1

ザクやガンダムの失敗を糧に一旦ばらして外装だけ塗装しています。可動フレームは塗装しないです。カリカリに乾いた感じのつや消しなので見えていなかったディティールが浮き彫りになりました。慌てず乾燥させてから塗装を進めます。次は明細の茶色か緑を塗ります。隣はアニマギアのGALEO STRIKER。青色が余っていると思いこんでいたのでメタリックブルーとかロイヤルブルーで塗り始めたのにすでに固まり始めていたのでもたもたの硬さのまま塗ってしまってあまりいい感じじゃない。ロイヤルブルーで一応塗りきりました。ここからアクリル絵の具でタッチをつけようかと思っています。

iPod touchケースを改造する。3

これで一応の完成。

iPod touchケースと言っているものの、iPhoneでもAndroidでも同じことができるので適当に読み替えてください。
なんでケースにステップダウンリングをつけたかと問うならば、在庫のビデオ用ワイコンを付けたかったからです。あれは3年前らしいです。このあたりに書いていました。

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iPod touchケースを改造する。2

蓋をしたPP板をカッターで削って整形。フェルトは思ったように切れず、切り口が毛羽立っている。ここは何らかの方法で改善したい。実用的には問題ないけどね。力がかかる部分なのでもう少し硬化まで待つ。