昔のガレキのザク塗ってる。

大昔のBクラブのガレージキット、1/144 MS-06F2 ザクIIを塗っている。全部組み立ててしまうと塗装できない部分が多数発生するので適当なところまで組み立てている。
膝を曲げてしまったらキットの動力パイプがつけられなくなってしまった。パイプどうするか。

小学8年生の付録のT-REX。

2020年『小学8年生』10・11月号付録のティラノサウルスの全身骨格プラモを塗装した。
全長約22cmだったが、Gフレーム版ザクと並べると全長(一番長い頭から尻尾の先まで)が22cmなので大変小さく感じる。実はちょっとがっかりしている。しかし雑誌の付録ならこのくらいだろう。

塗装中。ティラノサウルスはアクリル塗料のシルバーで塗って鉛筆を削った時に出た削りカスをこすりつけ、更に乾拭きで磨きました。思ったのとはちょっと違った質感だが、かなり金属的な質感に出来た。
台座はジェッソに黒を混ぜてグレーにしたのを下地にアクリル絵の具でサクサク塗る。

3Dプリンターを購入するのにプラモデルを10個完成させるノルマは、
ティラノサウルス(小学8年生の付録)x0.5、ザク(Gフレーム)x0.5、ミステリアンのモゲラ(バンダイ、ソフビ)x0.5、Gフォースのモゲラ(バンダイ、ソフビ)x0.5、軽巡長良(タミヤ1/700)x1にガンキャノン(Gフレーム)x0.5、ガンダム(Gフレーム)x0.5
計4個。
食玩やトイのリペイントは0.5で計算する。今回もティラノサウルスは雑誌付録なので同様に0,5扱い。