自転車に乗って映画の話をする201003

自転車の乗って目的地に着くまで映画の話をします。 目的地に着いたら途中でも話は終わります。
今回は 二百三高地 監督/舛田利雄 1980年 日本 ブラック・クランズマン(原題/BlacKkKlansman) 監督/スパイク・リー 2018年 アメリカ

雑草をロケハンする日々。

循環するビデオ#4 KUKUIのロケハンを繰り返しています。主に雑草。雑草そのものも登場しますけどもなんでその花なのか、雑草なのか、思いつきでコンテ兼シナリオを描いてみたものの、まだまだ作り込みが足らず、停滞中。一度しっかり考える時間を作らないとね。

オーガニックノンカフェインコーヒー

正確にはオーガニックカフェインレスコーヒー。11/3にハロウィンイベントでお世話になるこびとのすみかがフリマに出店していたので、出かけたついでで申し訳ないが顔を出す。
このコーヒーとドーナツの300円と200円。

あー、ドーナツとうさぎのフィギュアもあったね。なかなかかわいい。
ドーナツはおからの入った体に優しい的なあれ。しかし、貧乏くさい感じは微塵もなく、もちもちして食べごたえがある。僕はバナナドーナツを選んで、これがきちんとバナナの香りがするので食の細い子どもでも食べやすいんじゃないかな。ややしっとりしているもの良い。ドーナツは揚げているので当然油っぽいし、若干パサっとした感触があるんだよね。そうなると見た目が可愛らしくて選んでも食べ切れないこともあるんじゃないか?棒はそうだった。正直体に優しいかよりも美味しく食べることができるのが良いともいましたよ。

コーヒーはただ名前が長いだけで選びました。たんぽぽコーヒーもあったが、あまり良い思いがないのでオーガニックノンカフェインコーヒー一択。
オーガニックコーヒーの認定基準では専用(特殊な意味ではなく、この豆のために用意した機械という意味)の機械でないと焙煎出来ないなどの強めの仕様があり、仕入れるにも簡単ではないそうです。
その場で淹れてもらえ、コーヒーの香りもしっかりしていてサラッとしていてもコクを感じます。そういえば最初からてんさい糖が入っているので優しい甘さがあって、あとから砂糖やクリームを入れなくても飲めます。多分飲めます。