電子メモ帳専用ペンを作った。

一日の描き始めに練習兼ねて電子メモ帳にそのへんにあった写真の描き写しをしている。付属のペンで十分だけど、やはり細いし短いので長いこと使っていると気になるのでインクを使い切ったボールペンの芯を竹串に取り替えて専用ペンとしているのは以前に書いたと思う。ありものを適当に使っているので持った感じについては付属のペンよりマジでしかなく、とはいえ、不満もないのでそのまま使っていた。しかし、この写真のように全部白じゃなくてグリップ後半がクリアグリーンだったのだよ。竹串丸見え。偶然ノベルティのこれまた使い切ったボールペンがあったので確認すると同型でした。更に偶然にもそれは前半がクリア。当初は全部クリアを狙いましたが、ラバーグリップがどうしても外れないので白い方で全部合わせたのがこちらの状態。竹串も見えないのでもともとこういうペンに見えなくもない。ノベルティとしてプリントされていたロゴタイプは削り取りました。

2020年11月26日のコーヒー。

寂光院に行った帰りに寄った、百万弗。何年も前から知ってはいたが、店に行く機会はないまま通り過ぎていた。

あ、先にコーヒーについて書きます。薄いです。サラッとしたのみ口で風味がきちんとでている最近のコーヒーとかそういうんじゃないです。ただ薄いですw。しかしここでコーヒーのうんちく的な感じは違うと思いました。500円と高いし。そもそもメニューの殆どが500円。

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オンラインでライブペイントをやる方法。

出先にホワイトボードがあったので以前やった配信の仕組みを描いてみた。
同じことを演る人がいるとは思えないけど、未来の自分のために。やってるときブログでも書いていた、ネットワーク越しに同時に二人で描けるアプリがほしい。既存のものは不特定多数と描くものや、クイズになっていたり、同時にログインできても同時に描けないことがあったり、ペンが選べないとか色が少ないとか紙のサイズを可変できないとか、あれが出来たらこれが出来ないような、望みはシンプルなペイントツールにオンラインで二人で描ければいいんですよ。それが出来なかったのでもう自前で開発するしか無いと思いました。しかし、ソフトウエアの開発が出来るわけでもないので一緒にやろうという方が入れば考えようかな。です。

ネットでスライド芸をやる方法。

スライド芸とはプレゼンテーションとも言い換えられる。モニター画面とビデオ画像を合成出来ればOKなんですが、モニター画面のスライドをコントロールしたい場合、keynoteが便利ということでkeynoteの利用のためにコンピュータを2台にします。HDMIで入力したらいいやんかと描いたけど、HDMIで入力できるのは稀なのでここもあいだにキャプチャーユニットを挟んでUSBに変えたほうがいいね。パワーポイントを使うならコンピュータを分けずに一台でいいかもね。

出演者が二人ならこれかもと思ったが、これも繋ぎ方が違うかも。やりたいことはkeynoteをハードウェアごと別にしたいってこと。