スタイラスのペン先について

ポテトチップスの袋だこの前食べたじゃないかと思ったらすでに捨てられていて、ゴミ箱どころかごみ収集で捨てられており、家には跡形も無く、その代わりインスタントコーヒーBlendyの詰め替え袋とマルちゃん正麺五袋セットの一つずつをまとめている袋を見つけました。どちらも内側がアルミ的になっています。試すとどちらも当然使えました。画面をこすった感じも傷を気にしなくてよさそうです。というのはまだ耐久テストとするまで長時間使っていないからです。特にBlendyに関しては厚みがあるので耐久性に期待したいです。
写真の上の四角いのはこれまで使っていたもののペン先を張り替えたもの。下は二つのボールペン軸を分解し必要な部分だけ組み合わせたものにBlendyの袋から切り出してアルミテープで留めたもの。仕事が雑でアルミテープがしわになってしまった。グリップのゴムを外しているので太さが足りず持ちずらい。これは暫定版で改良予定。良い点は画面に垂直に立てても斜めに当たっても使えること。

黄金狼怪人

狼男を記憶スケッチ。雪男に続き、狼男もそもそも怪人なので狼男という古典を自分なりに描いているようになってしまったが、そういうことではなく、狼の怪人だ。そのままでは寂しいので毛を金色に設定したり、豪雪怪人と同様に死体から改造されたような設定を考えたりした。体に点在するオレンジの丸いものも体のディティールがワンパターンで描きたくなくなってしまったので最近は相当手抜き、あ、別に同じでもいいのか。ということで、空間を埋めるために適当につけたもので、まだこの頃の怪人製造技術では何らかの機械的なものが表面に露出せざるを得ない状況だったという設定にしておこうか。割と数描いてから設定作っちゃったな。いずれきちんと描くときは全部につけよう。

鉛筆(芯ホルダー)にprocreate(iOSアプリ)で着色。

豪雪怪人

雪男を記憶スケッチ。雪男自体が怪人なので雪男怪人はあまりの凡ミスであり、それもいいかと思ったが直前で豪雪怪人と名前だけ変えることにした。
死体を改造して作られているとかそういう設定かもしれない。

鉛筆(芯ホルダー)にprocreate(iOSアプリ)で着色。