ドテドン制作中

忘れていませんよ、ドテドン。顔だけ見ると完成しているように見えますね。全然ですけど。

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口の中も作っています。

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メカギドリも進行中。ややこしくて何をしているか分からなくなる形。

mxd15sec01_fix180804 from murbozero on Vimeo.

スポンジスタイラス

クッションに消しゴムを使っていたらクッション性については問題なかったが、摩擦に大変弱く端から粉々になって大変使いづらい。たまたま手元にあったシリコンゴムで何とかならんかとするために、これもたまたま手元にあった両面テープがスポンジ状のもので、シリコンゴム無しでこのテープだけで何とかなるんじゃないのかとスポンジ両面テープだけで作ってみた。一枚と二枚重ねたもの。
結果としてはこれで十分だ。厚さは1.5枚がいいね。一枚では硬いし、二枚では柔らかい。必ず痩せてクッション性が失われることを考慮すると二枚重ねるのはよいかもしれない。

そうそう、アルミテープやアルミホイルを特にくしゃくしゃに丸めたり雑にペンに巻いたりしたものは使わないほうがいい。画面に傷がつく。
僕は試作中にどうやら傷をつけてしまったようで今更薄い傷を発見した。
まだ試作中。出来るだけどこにでもある材料で使いやすいものが作れることを目標にしています。

VORDAD

DOOMと同じロボットの総称でEisenriese《アイゼンリーゼ》として、これはZVOCKだったのをVORDAD《ボルダード》に改名ということで、そんなに一生懸命じゃないけど、大きなロボット兵器。あと三回くらい描いたらモビルスーツから離れるんじゃないかと思っています。とかいって、モノアイのデザインを変えない以上はどうにもならないだろうね。

油性ペンのドローイングにProcreate(iOSアプリ)で彩色。

DOOM

装甲が厚いのは前面だけでよく、背面はむしろ熱対策に配慮したほうがいいんじゃないかと思って描いた。出来るだけ低重心で急発進や急停車などでずっこけないようにもね。バズーカは使い捨てというか、そもそもバズーカは単なる筒なのだよね。弾がドーン!と出るか、ミサイルを発射するかレーザー発射機にするか描いたわりには不明。いろは上半身が青く、下半身がベージュにような。間のグラデーションを大きくした方がいいかなと言うのが油性ペンがかすれそうになりつつ描いて練習。

油性ペンのドローイングにProcreate(iOSアプリ)で彩色。

OCTA ORCA

たまに貼らないと忘れちゃうねw 忘れないけどさ。
きちんと映像と言うか作品か出来たらよかったなあ。未だ展覧会ショックが強くはないが落としどころがないままになっているので、これを、さぁ!長編にしよう!とは思えないんだよな。ストーリーやプロットは考えるんだけど。

三本でひとまとめです。分かれているのはアップできる尺の都合です。

octaorca15sec+id from murbozero on Vimeo.

octaorca55sec+id from murbozero on Vimeo.

octaorca15sec2_dml+id from murbozero on Vimeo.

アサガオ

全然、花撮ってなかったですけど、庭に花が少ないことと、ほとんど出かけていないのでこのありさまなのです。
咲いているのはアサガオくらい。咲いてはいましても何というんですかね、花がピッと張りが無いというか。花同士のバランスが悪いというか。

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トリカブト怪人

トリカブトを記憶スケッチと言いながら、今回は調べてしまった。植物は弱い。植物の怪人は顔以外が同じようになってしまう。人型に植物のモチーフを’ちりばめるようにしたらいいのか。そうすると動物や虫由来の怪人と発想が違ってしまうなあ。

鉛筆(芯ホルダー)にprocreate(iOSアプリ)で着色。

マンタ怪人

マンタを記憶スケッチ。
水中戦を中心にしたコンセプトなために陸上の戦闘力は低いと言う設定。もちょっと腕を長くすればよかったな。すげー泳ぐ、超泳ぐ。手の先から電撃と尻尾は毒を出す。

油性ペンのドローイングにProcreate(iOSアプリ)で彩色。