ファンヒーターは足下温め専用機。

足がすごく冷える。冬は暖をとりたいのが生き物だ。僕もそうだ。その中でも足下と手が冷えているととても辛い。手が冷たいのは辛くても仕事中は動かしていることが多いので意外と耐えられる。問題は足下だ。靴下の重ねばきなどを勧める方がいらっしゃるがまったく効果がない暖かくならないのだ。最適なのは足湯だが常にお湯に足をつけられないので、これは使えない。そこでファンヒーターだ。これは低い位置から温風を出すので大変効果が高いのだ。他は重ね着でも問題ない。多分冷気に晒されなければ内側からの冷えがないからだろう。足はとにかく冷たい。重ね着もできればしたくないのは全く動けなくなるからだ。それとホームレス感が出てしまう。腕まわりも坐りぱなしだからと言ってもこもこしているのも嫌なので、すっきり動きやすい服装でだらだら座って仕事をしたいのですよ。

最近の自分のボールペン事情。

アクロボールで描いた。
アクロボールは、ジェットストリームとあまり変わらない感じ。細かくは違うのだろうが、個人的に絵を描く際の好みの範囲では差がないと思う。あえて言うなら気持ちの差だ。ボディの感じはアクロボールがいいと思う。店頭で触った感じだけだが。元々アクロボールのリフィルにしか興味がなく、ボディはuniball oneなどのすっきりしたデザインのものが良いと思っているからだ。ジェットストリームのボディはやや細い感じがする。

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ガンダム アーティファクト1 リックディアスの3。

接着した。胸のパーツは正しい状態に直している。左腕を捻って固定、クレイバズーカのサイトも接合部分を切り取って好みの位置に移動した。

背面はそのまま。

力が弱くてなのか、ダボが単にハマりづらいのか、結構隙間が空いたのでトキパテで埋める。ラッカーパテはシンナーで粘度を調整して筆で塗ると綺麗に仕上がると思う。他の部分はサフェーサー。

making of notte del circo 03

何かコツコツ進んでいるように見える。まだまだ素材作ってる段階です。バラバラですけど、更にばらして描いていまして、それは動かすためなのです。

紙にボールペンでドローイング。

ガンダムアーティファクト1リック・ディアス。

組み立てた。胸のパーツの取付方向が違う。逆向きにつけているのでめちゃくちゃいかり肩になっている。正解ではないけど格好は良いと思う。しかし、今は正対に直している。

https://www.bandai.co.jp/candy/gundam/artifact/

左右は食玩Gフレームシリーズのガンダムとザク。かなり小さい。両胸のパーツどうしようかな。デザインアレンジが強めなのでこの方向でもいい気がするんだけど。

making of notte del circo 02

割と順調に制作している。今回はラ・ジュテなどのフォトロマン的に作成するのでほぼ止まった絵を描けばいいので地味にコツコツ描きます。普通のアニメも地味にコツコツですね。で、破壊されるバンドネオンを描いています。

これは1つ目。このときは粉々であればいいと思っていました。

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GUNDAM ARTIFACT 1 RICK DIAS

https://www.bandai.co.jp/candy/gundam/artifact/

ガンダムの食玩、アーティファクトシリーズのリックディアスを買ったよ。Gフレームが毎回瞬殺なのでビビって発売日に買いに行きました。まったくもって不安などなく、棚にパンパンに入っていました。

中身は小さなプラモデル。別のラインナップでスーパーミニプラがありますけど、こちらのほうがスーパーミニプラ感があります。左右にいるのはGフレーム版のガンダムとザクです。

凄く疲れて。

昨日の撮影でとても疲れたようで、気力はあっても体がどよんとだるくて。こういう時はしっかり寝るべきなんだけども次々のことを考えると早めにやっておいた方が良いこともいくつかあり、しかし結局数時間寝てしまった。五時間くらい寝たつもりが十分しか経っていないの逆だ。一瞬と感じたのに半日過ぎている。そういう感じ。で、もうすぐ今日は終わってしまうが、がっかりしつつも描いている下書き。写真を見ても構造はいまだにわからないままのバンドネオン。蓋を開けたところの現物は見てるんですけどね、蛇腹はどうしよう。