自撮り棒。

自撮り棒を買いました。ついでにではなく、同時にDJI OSMO POCKETに三脚穴をつけるためのカバーというとOSMO POCKETを知らない人は意味がわからないだろうが、OSMO POCKETには三脚穴がない。自作しようと思ったが安定が悪いし、これより安いのはアイアンクローが如く本体を締め付ける固定方法で、あれ、好きじゃないんだよね。筐体に負荷がかかりすぎるから。これは本体をケースに入れてプラスチックのロックで閉じるようなやり方なので本体に対して負荷が少ないんじゃないかと思う。思ってるだけでですけどね。今度は録する部分のプラスチックが繊細なのでこちらのほうが負荷は大きいかもしれない。破損してもケースが壊れるだけだからね。こちらのケースにはDSLRに取り付けられるコールドシューやGoPro準拠の三脚穴アダプターや大型クリップなども付属します。
で、自撮り棒。本来は360度カメラのinsta360 one Xに使うものらしいが、OSMO POCKETでもだいたい同じように使えるのでいいのですよ。
こちらにもGoPro準拠のアダプターがついてきました。世の中のカメラは全部GoProのアダプターでつながる気がします。僕は普通の三脚穴でいいです。
流石に全長約3mは長いです。これでハイアングルも対応できます。

Inktober 2019 02 MINDLESS

インクトーバー2019二回目はマインドレス。マインドレスってなんだ。お題の翻訳が中途半端なので困ってしまう。これなら英語のままでじぶんで調べても変わらない。
maindlessは脳足りんと解釈して、ノータリンな感じな人を描いたが、あんまり格好良くないので脳がない怪物を描いた。脳どころか内臓もないです。謎の液体が入っている。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

OCTA ORCA 191002

同じ紙のサイズが数枚あったので描くシリーズ。あまりにいきあたりばったりに描いてしまったので三機が繋がって見える。何度かの改修の後に右腕がレーザー砲になった。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

LEDVIPER 191002

同じ大きさの髪があったので描いているシリーズ。先に描いたときは寝ながら描いたので思ったように出来ませんでした。今度は寝ずに描けました。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

ヘッダー用に描いてみたらあんまりよくなかった。線が太かったね。太いペンでも描き様なあるのでもうちょっと練習。