LED VIPER Katana

LED VIPERの超戦闘体形。頭と肩の丸くへこんでいた部分は角が出る場所だったのだ。腕と膝の刃は全部出っ放しではなく、説明のために全開状態を描いている。手に持っている刀はどこかで奪った武器。改造人間じゃないと扱えない仕様になっている。

0.9mmのシャープペンのドローイングにProcreate(iOSアプリ)で彩色。

https://itunes.apple.com/jp/app/procreate/id425073498?mt=8

GIGA BYTE ROBO 181102

以前描いたのが全くロボ感がなかったので、一所懸命ロボ感を出すようにしたらやせ細ってしまい、また描き直すかもしれない。そんなに頑張って描いても使う予定がないんだよね。ただ、四肢の色の面積が少ないことも気になる。本来ならパロディなのだから本物の東映戦隊ヒーローのロボットのフォーマットを踏襲すべきだが、あのもこもこの立方体の積み木状態があまり好きどころか疑問があるので方向性を違うものにしたいと思ってしまう。最初の巨大ロボのバトルフィーバーロボは積み木になっていないので良いなと思う。これ以降はロボ自体が変形合体する都合で積み木にならざるを得ないのだろうと推測する。
出来ればの想定で、この四つはそれぞれが頭部になり独自の特徴を持ったロボになる。例えば青いと水中戦ができるとか。ほんと、使い出の無いものはすいすい考えられるね。

芯ホルダー(鉛筆)のドローイングにProcreate(iOSアプリ)で彩色。