キムチは自作。

キムチは自前で作っています。店頭に並んでいるものは辛いだけだったり、旨味が感じられるものは高かったりするので作ることになりました。

韓国の本場感を出すために名駅の駅西銀座周辺で魚の干物みたいなの買ってきたりオキアミみたいなの入れたりしたかったですけど、本場過ぎて口に合わず、もうちょっとチューニングを自分勝手な方向に寄せています。
これは白菜の一般的なキムチですけど、白菜が高いときはキャベツやそれも高いときはキュウリを中心にしたりしています。

3DCGの可能性ってなんだよ。

3DCGの可能性ってなんだよ。僕はわかりません。言った本人たちもわからないでしょうし、理解のないまま言っただけのことだと思います。ただね、3DCGに明るくない人に3DCGを説明するときは必要になることなんだよ。可能性があるって言っとけば納得すると思ったんでしょう、無いんだよ。偉そうにパーティクル散らかしてるだけではもうだまされないです。この件に関してはしつこいよw
ほんと、わからんし、言った人たちが土下座するまで言い続けるよwなんか隣の国の人みたいだw

何度も描いていますが、3DCGは作業効率を上げる以上のことができていないんです。時間と費用を無視すれば他に代替えがあるんです。これでなければできないわけじゃないんですよ、そこは謙虚にならないといけないなと思うんです。
この絵のように同じものを複数並べたり、バリエーションを作ることは容易であるのは3DCGの特性かなと思わないではないですが、手書きでも立体物でもできますよね。あなたはできないかもしれないができる人はいます。僕は画力不足で描けませんがこれと同じように寸分違わず描ける人もいます。ただし、時間はかかりますし、かかった分だけ費用も掛かります。このかかる分をシュリンクできるのが3DCGです。ってこれ可能性か?と思っちゃうんですよ。

そういうことはともかくとしても自分でデザインして立体データが作れてバリエーションを作って並べられると楽しいですよ。自分でデザインできてよかったなあ。

北極大陸を編集中、など。

電子フリーペーパー北極大陸を編集しています。細々と続けて今は第51号目を作っています。三号雑誌で終わるんじゃないかと自分で思っていたのになあ。もう年食っちゃって続ける仕組みくらいは身に着けたってことだろうね。
自作の電子本の告知のために始めたのに自作はその後止まっちゃって、北極大陸はほぼ新作を寄稿してもらう同人誌状態だもんなw
かといって今更告知だけというのも変なので新作をここで公開してまとまったら電子出版ってことになったらいいなと思っています。いまだそういうのは無いんですが。

それとはあんまり関係なく電子ペーパー端末が気に入っています。持ってるのはKindlePaperwhiteだけですが。
データサイズによるものの、百冊くらいをポケットに入れて持ち歩けるのがいいです。と思ったらスマホでできますね。Kindleアプリがありますからね。ほとんど紙と同じ反射率なので読みやすいことのほうが大きいですね。ページを送るときの画面リフレッシュも慣れました。最初のころは画面が書き換えられるたびに先に書いてあった内容を忘れていました。
画像は苦手だという話でしたが、これに関してもカラーでないと判別つかないものは確かに苦手でしょうが、グレースケールに最適化された画像や、白黒の線画などは良し悪しを一々気にすることなく見れますよ。自分で作ったEPUBやKindle用のmobiフォーマットにして読むこともあります。自分で作ったとは自作やネットにある文章を集中して読みたい時などです。ネット上にある文のときはPush to Kindleが便利です。本当に便利。サイトはこちら。

https://fivefilters.org/kindle-it/

常用しているのはChromeの拡張機能です。

https://chrome.google.com/webstore/detail/push-to-kindle/pnaiinchjaonopoejhknmgjingcnaloc

ほぼ読んでメモして削除を繰り返す読み方です。小説などはそうではなくて勝手に表紙を作って自分でEPUB作ってます。表紙はKindleで表示するときに大切なのです。なしにはできなく、それでも作らないと勝手に生成され、それが文字だけなので一覧したときに視認性にかけるとか、端末ごとに勝手に作られた表紙が違うなどかなり使い勝手が悪いのですね。それなら自分でさっさと作ってしまえばいいしと思って作業してますね。
KDPなどで表紙はどうすんだ!大変だ!みたいなことをブログなどで読みます。結構アホかと感想を持つんですけど、みんなグラフィックデザインとかほんと出来ないんだね。普通に字を並べればいいじゃんと思うんですけどね。写真だって自分で撮ればいいし。スマホ持ってないんすかね、あれ写真撮れるんですよ。出かけても出かけなくても目の前の物体に光が当たっていれば写真撮れるじゃん。写真は光と影の芸術とか屁理屈はどうしたんすかねぇ。一回目の前にあるものを撮って加工するっていうのをやってみるか。
それに文字をレイアウトする話。Photoshop無いし、Illustrator無いし。というのもフリーウェアで全部完了させたり。あ、フォントか。それもWindowsに最初から入ってるやつで全部賄うとかやるか。

写真にKindlePaperwhiteと一緒に写っているのは自作のOCTA ORCAというロボットで、段ボールに貼った絵なのがさみしいところ。やっぱり立体になってるのがいいですよね。この大きさで1/24スケールなんです。立体化してもデザイン的に自立できないのでどうしたものか。このOCTA ORCAもパーツが多いのでここには扱いづらいものの、まともに形になっているのがこれしかないためにちょいちょい改修しながら出しております。
北極大陸の第51号は来月一日に配布予定です。あ、明々後日か。

今日は更新するものがないと思ったらあった。

昨日は更新しなかった。これまでも更新することが無ければ何もしなかったが、今年はできるだけ何等か更新しようとさっき決めて、とりあえず写真撮っておいたが、結構絵をアップしていたね。通販の荷物も今日届くはずなんだけど、まだ来ない。

一月一日と三日の話など。

二千十九年一月三日の午後三時ころの岐阜市内の商店街。断捨離が効いている。

一日と三日はこの辺りにおりました。外なので寒かった。四年前の吹雪いてた時よりはずっとましだったけど。二日は疲れてダウンしておりました。今日もちょっと辛いい。全然体力ないなあ。

外にいる最終日の三日のお疲れ会というにはかなりこじんまりしていたが、そこでコーヒー。まぁ普通。どちらかというと昭和の喫茶店の感じ。その隣の飲食店は価格も味も昭和感覚で、これはこれで続いてほしいお店。三百円でうどんをさっと食べて出るお店も選択肢の一つとして良いと思うんだよ。

鳥居が金色になっていた。金神社《こがねじんじゃ》だから金にしたのは最近の話。むしろなぜ今まで金色じゃなかったのか。そしてこの鳥居は正門じゃないのでほとんど人が来ないのだよねw

再び商店街。夕方に差し掛かるころとはいえ、この断捨離感は商店街としてかなりきついのじゃないだろうか。外野としては面白おかしいけどな。当事者はどう思ってどのようにやっていきたいのだろうか。

今日は誕生日だったので昨日の疲れはあったものの、自分用に買い物をした。ネットがメインでそれなら出かけなくてもいいのに、お店で相談したい買い物もあったので近所のショッピングモールで出かけてやっぱりふらふらになりつつ、相談したり冷やかしで眺めていた店でちょこちょこ相談したり。あ、さっきの商店街でも親切丁寧なお店もあって。そこはよいと思った。個々のお店は頑張ってるんだよね。それが賑わいにつながらないのが問題じゃないかな。ショッピングモールは商店街とは正反対に人でごった返していました。

猫は寝ていた。

OSMO POCKET見てきた。

色々調子が良くないので気分転換含めて、OSMO POCKETのデモが近場でやっていたので行ってきた。

グリップ部分がコントロラーでもあり、ほぼ手のひらに収まる。カメラ部分しか見えていないのでカメラの存在感が極端に薄い。画質はスマホレベルなのでカチッとした感じに撮れるというか、普通。他のOSMOシリーズ同様にスマホ用アプリもあるので、スマホからコントロールやモニターが出来る。

内蔵バッテリーの連続使用は一時間位なので、モバイルバッテリーが使える点が嬉しいかと。それでもハンドリングの良さを活用したいならある程度計画を立てたほうがいいね。

GoProみたいなオプションパーツも発売されるのでアクションカム的な使い方になるんだろうね。単純に歩きながら撮るだけでも効果はあると思う。そこはこれまでのOSMOシリーズと同じ。とにかく小さいことが利点のカメラ。街中で撮影中などに偶然一般の方にカメラが向いてしまった時など大変お叱りを受けることもあり、この存在感のなさは非常に助かる。問題はすぐに活用する局面が無いことだ。

今日のランチなど。

ランチはファミレス。おなかが満たせればいいのでこんな感じで十分。フードコートもそうだけど食事するより人を見ることが多い。

出かけたのは岐阜県図書館で、博物館・図書館連携企画展「歌川国芳 木曽街道六十九次」がやっていたのでちょっと見に行った。平日なので空いていて見やすい。そしてなぜか無料だった。駐車場も無料。展示してある絵もやたら発色がよくて色の濃度が高いので偽物みたいに見えた。本当はどうなんだろう。
歌川国芳が木曽街道(中山道)の宿場や地名などをモチーフによく知られた伝奇や戯曲などを連作していくものです。今だとイラストかヒトコマ漫画みたいな感じかな。
人物は書き込むために描線が細く、服は勢いをつけて比較的太い線で描いているのが印象的だった。結構人の表情が漫画だったね。たまにワニとか動物が出てくるんだけど、その表情も今の漫画の感覚だった。白い着物を印象付けるために黒い描線に水色を重ねて描いているのもこのころの特徴なのか。

図書館も複合施設になったので本に関すること以外にも催しがあるようでちまちま利用しようかなと思う部分もあった。

ほぼ散歩のウォーキング。

あまり気持ちに余裕が無いのでジョギングは出来ておらず、寒いしね。室内で歩いたりたまに外で歩いたりしています。で、歩いて雑用しつつ、年取ると考えなくちゃならんこととか諦めないといけないこととか、それでもやりたいことをやる方法とか、まぁ考えるよね。何より寒い。

行政と子育てのなんとかのディスカッション。

地方行政と子育てのなんとかのディスカッション的なものに参加した。
子育てはしていないが、社会の仕組みとか自分がほぼ関わらないことを知るために誰でも参加できる場所だったので行ってきた。
乳幼児を育てている方や、保育や児童クラブなどの運営に関わる方々が参加していて現場の声が聴けることが良かった。MCは地方政治家だったがこちらも行政からの子育てへのかかわりを端的に解説されていてわかりやすかった。どちらの立場も自身の感情や感想で物事を話さず、かといって事務的にならないように自分の言葉で話している点が素晴らしく、為になった。
議員のインターンをやっていた大学生も参加していた。この方もMCの議員に最後に感想を求められたら、ほぼすべての意見を簡潔にまとめてすらすらと話してしまった。このインターン生は以前もこのようなディスカッション的な時にホワイトボードに意見の書き出しをやっていて、適切にまとめて書いていて、非常に気持ちが良かった。
行政と民間を橋渡しする協議会のような中間組織の検討と言われていたのは行政的な発想で個人的には理解に時間がかかるなあと思う意見もあったけど今回は現状や思っていることを話すことが大切だと思うので概ね満足している。

内容と無関係なことでは、普通なら気にならない程度の部屋の乾燥で咳が止まらなくなったのが辛かった。水とか飴とか自衛策を用意しないといけないな。