ドテドン191202

描くたびに形が変わるドテドン。これも竜と春の樹と同じ日にライブドローイングしたものにProcreateで塗った。

このように画面を掃除して線画だけにして塗ります。
油性ペンで描いた時はA0かな?それくらいを撮影してA4で仕上げています。仕上げって言っても塗ってるだけです。

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竜と春の樹

この前ライブドローイングした絵に色塗った。
そのままは塗りづらいので毎度の写真撮ってProcreateで塗っている。紙を繋いでいてその部分の始末が雑だったのであとから修正が面倒だった。

撮影して汚れなどを取った状態。この時点でA4までサイズダウンしている。

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ninjacat 191125

話を作っているうちにあぶれてしまったキャラクターがいて、居なくなってしまうのも寂しいし、そう言えば忍者はいなかったなと思い返して、忍者を出すことにした。まだこなれていないので適当だけど、多分このままのデザインだと思う。

ボールペンのドローイングにProcerateで彩色

獅子猿と狼猿 191125

敵メカに関しては以前に描いていたものがベースになっている鬼猿と色以外の変化が分かりづらかったのでもっと景気よく体の変化を大きくし、猿の顔を隠れるようにした。

狼猿も同様。しかしまだデザインは固まっていない。模型にしたときに格好良いなと思えるような、それは二枚目的な意味ではなく、立体としてに映えるような意味合いで。

ボールペンのドローイングにProcreateで彩色

shingen 191123

描いていると忘れるものもあって、このシンゲンは比較的存在を忘れている。今思い出したが、物語にでてこない。その割に変身する男がやたら登場する。その男はここに描いてあるやつだが元々は他の人をスケッチしているときに空いた隙間に描いただけの人だ。今工夫しなければならなければならないのは隙間に描いた人の活躍ではなく先にラインナップしている侍ドッグの活躍の場だ。これはまとまっているけど少し体格が弱い。

ボールペンのドローイングにProcreateで彩色

nobunaga 191125

鎧を外した中身を考えていなかったので考えた。顔だけでもあまり犬には見えないな。頑張ってるんだけど。鎧を外しても機械なのでロボット的な要素は盛り込んであり、顔だけ生物的なのは表情のつけやすさから作りての都合なのだ。

ケンタウロスは難しい。身長を低くしたいが馬を短足にするとロバになるのだ。可愛さしさはほしいが今回は面白さはいらないのだ。これは取り敢えず形を描かないと次の発想へ進めないと思ったので描いた。ここで公開しているスケッチなどは描いたそばから公開していて、他にも重要なスケッチがあり、公開しても良いものだけ出しているのではない。これしか無いのだ。

ボールペンのドローイングにProcreateで彩色

mitsuhide191125

日に日に形が変わっていく侍DOGたち。あまり変わってばかりでは完成しないのでそろそろ固定するためにもまとめるためにもスケッチを描いています。完成していないスケッチを公開しているのは大した意味はないが、まぁ知らない人も制作過程を知れると楽しいんじゃないかとか、そうでもないんじゃないかとか思っています。と言いつつすでに背中は別のデザインにしたい。

ボールペンのドローイングにProcreateで彩色

dousan and hideyoshi 191123

一応元ネタ調べながらも、適当に自分で考えて描いてる侍DOGS。刃物の武器は槍が強い、戦場では最強かもしれんと読んでいたので取り敢えずドウサンにもたせていたら、本当の斎藤道三も槍の達人だったようで、偶然を天才性と勘違いして進めたいと思います。
ヒデヨシはずっと猿にしたくて犬なのに猿っぽい雰囲気にしていましたが、敵の鬼猿の一体が味方になったことにしたら猿で行けんじゃん!と理屈を思いついたので侍DOGはメカ犬なのでそもそもメカなのですが、顔面もメカ感のあるメカ猿侍DOGに出来ました。もうDOGじゃないです。こうやったら物語にも幅が出そうなのだ。

ボールペンのドローイングにProcreateで彩色

STRONG ARM CANNON

バトルアニメなどでおなじみのキャノン砲を登場させたいので景気のいい名前にした。豪腕大砲だ。大砲は一発逆転できるわかりやすい記号ながら、アニメだと登場したその時だけ強力な武装で以降は見た目の大きさ以外はあんまり目立たんよね。
マサムネも描いていないと確実忘れるのでモデルはマサムネ。このストロングアームキャノンはマサムネしか使わないけどさ。

盾とか鍔も考えている。本物の鍔は透かし彫りのようなものをよく見かける。

ボールペンのドローイングにProcreateで彩色