OCTA ORCA DM skunk

OCTA ORCA DMのバリエーションskunk。
毎度の自分で編集している電子フリーペーパー『北極大陸』の第55号に説明を掲載しています。

ポーズを付けてレイアウトするときはとりあえず絵を描いています。いくつか作っているので可動範囲はわかっているからこのように思ったようなポーズはとれないんだけど努力目標で。

OCTA ORCAという名のロボットはこの映像に出てきます。

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LED VIPER GENKNOW

LED VIPER GENKNOW《レッドヴァイパー ゲンノウ》はレッドヴァイパーのパワーフォーム。 大きな作戦で鋼鉄ヴィーヴィルが裏切り、怒りに任せて鋼鉄ヴィーヴィル のコアを引きちぎって自分と合成した。腕や膝に波動制御能力が詰め込まれていて、近距離ではあるが離れた目標を持ち上げたり、打撃を与えたりできる。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

コースターもキャンバス

毎度打ち合わせでお茶とともに名前入りのコースターが出る。要らないのだけど、一人だけ置いていくわけにもいかないので持ち帰っている。これまでは早々に捨てていたが、裏に描けるかなと思って少し試し書きしたら滲むことはないようなので描いた。画材はすごく太い油性ペン。顔に描いた文字がよくわからないようになってしまった。Juneと書いたのだけど描かないほうが良かった。

なんでもキャンバス

トイレットパーパーの芯を捨てようとしたものの、なんとなく気になって部屋まで持って来てしまったので描いた。なんでもキャンバスだね。描き出すと止まらないのに肝心の描くべきものは描いていないなあ。

後先考えずに描いたので左右で詰まってしまい、背中は描けなかった。
後ろのベージュの象っぽいものは大昔に紙粘土作ってシリコンゴムとプラキャストで量産したものの残り。これ一つしか残っていない。鼻のパーツが紛失しているのが恥ずかしいので隠している。これも鼻を新造して仕上げないとな。

手作りミニ本。

一枚の紙を折りたたんで作る8ページの小さな本が面白そうだったので作り方だけ覚えておいてそのままになっていたので束だけ作ろうと思って工作していたらどこが表紙にあたるのか分かりづらかったから目印にすべてのページに番号をふろうとしたもののなんとなくもったいなくなって、パーッと全ページに描いた。こういう時に自分でキャラクターなど作っておくと便利だね。

知らないと折りが難しい。真ん中に切れ目を入れれば比較的簡単に本の状態にできる。のりもホッチキスなどの道具も要らないです。表紙と裏表紙を除けば6ページで完結する何かを描いておみやげみたいにするのもいいかな。

開くとこの様になっています。隣のULTRAMANは全高約100mmなので、ミニ本も高さは大体100mmです。

Hammerhead shark

Hammerhead shark《ハンマーヘッドシャーク》ハンマヘッドシャーク怪人。
海の中はめっちゃ早い。高速で泳ぐ。離れた場所から瞬時に敵に追いついて関節技を仕掛ける。シーヴァイパーと互角の戦いをする。だがしかし、岩場に引きずり挙げられてからは劣勢になり、漁師たちの多数の銛で突かれ、再生機能が追いつかずにシーヴァイパーに首を引きちぎられて絶命する。

シャープペン0.9mmのドローイングにProcreateで彩色。

個展w用スケッチ

実際に展覧するかどうかはともかく、きちんと作品の形態をとったものを作りたいなと思っていて、そのスケッチ。そのへんにあった厚紙に油性のサインペンで描いてProcreateで塗り絵。

ビビリなので下書きしてから描きました。

慣れれば描けるようになると思う。このような感じの絵を描くかどうかは不明。多分面倒なのでこんな感じだろうと思っています。