ピンクのユリ。

flickrのデータ容量が極端に制限されてしまったので、少し前から活用するようになったGoogleフォトへ引っ越ししている。すごく面倒。面倒の内容は自分で決めたカテゴリーへの振り分け。思っている以上に枚数が多いために動作が鈍重でとても時間がかかる。毎日少しずつ作業することにする。
そして昨日のランチミーティング直前から肩甲骨下辺りの痛みが未だ取れず、辛い事も重なって作業が進まず。他にも改めて見直すと進捗状況最悪なものが有り、勝手にいらついても自分がつまらないだけなので落ち着いてやること仕分けて頑張ろう。せっかく星回りは良くなっている感じがするのだ、きちんと活かそう。

という独り言を枕にするのは毎度おなじみの我が社の庭の花だ。
ピンクのユリが気になったので他にも咲いているピンクの花を続ける。

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2019年6月7日の紫陽花とか。

雨の日の紫陽花。

雨が降っていても気にしないで撮っているが自分にかかる雨を遮る工夫ができているからで、全然問題ないと思っていたら意外としぶとく降ってくるので適当なところで引っ込む。庭だからって自由でもないんだよ。

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2019.5.26の我が社の庭。

よそのきちんとした栽培のバラだけでなく、我が社の庭にもバラは咲いている。今期は気温がやたら高いせいかいつも大きくなるが開けないなんてことはなく、きれいに開いている。本当はいつもきちんと開くことが出来ていない白いバラを撮りたかったが早々に焼けて枯れているように見えるため、赤いバラだけです。

サボテン

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チューリップとかアイリスとか。

我が社の庭のチューリップも咲いてきました。普通のチューリップはないのか、に対する答えはこちらがオリジナルに近い品種なのでこの先が尖ったチューリップが普通です。違うよ!バーカ!に対する返答は、多分メディアなどで見るカップのような形の赤い花を指して普通とおっしゃっているのでしょう。あれはうちには無いです。
そしてあれはまだ開く途中です。

原種の割には丈夫なので何世代か前に品種改良されたものでしょう。

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雨の日のアイリス。

雨の日は水滴がつくのでアニメ的に言う情報量が増える状態になるので撮っていて充実している気がする。しかし、僕はこの情報量が増えるとか情報量という言葉も状態もあまり良いとは思っていない。ただ間をもたせるだけだったり、絵にとって情報でも何でも無いからだ。それと情報量といえば格好が付く感じも良くない。それはもうだめな状態だよ。

で、アイリス。雨の他に風も強かったので部屋の中から狙える部分だけ撮っている。
そうそう、DSLRで撮るようになって写真はすべてJPEGの撮ったままだ。RAW現像とか面倒くさいし。カラコレは必要なときにやればいいし。こうやって撮影しているのはカメラを持つことに慣れることと、構図のとり方を練習することでほかは何でもいいです。絵もそうだけどちまちま小賢しいことするのはもう止めた。面倒だし、それは後でどうにでもなるし、それよりも一発で描けることや撮れることが大切だ。撮りたいものや描きたいものが一回で描ける。それだけでいいです。欲しいものが一つなら一つあればいいんです。いくつも作らなくたって、どうせ残りのすべてを捨てることになるし。
と言ったって、練習は何度もするし、カメラも同時に複数台撮影したりしますよ。編集すれば要らないカットは八割くらい。必要なカットの数以上を用意しなければならないという発想は良くないんじゃないかと思うんですよ。一枚だけ要るならその一枚を一発で作る工夫や考えたが大切で、とりあえず枚数用意して選んでいると作ってる気がするのは全然駄目だと思うんだよね。
ただ、勉強中はその一枚を用意するための工夫が出来るようにするために百個考えるとか千枚撮るとか練習したほうがいいと思います。

晴れた日のアイリス。今度は日差しが強すぎる。

紫陽花の生育状況。

昨日撮った庭の花190403

寒くて全然手が動かないが、とりあえず50mmの練習。50mmとは50mmの単焦点レンズのこと。更には昔の安いレンズなためにm42変換マウントが必要でなかなか面倒くさい。しかしf1.8で撮れるのであるなら使えるようにしたいのだよ。ほかはズームレンズなのでね。m42変換マウント使っていいなら35mmと135mmもある。あ、135mmあったんだ。今度練習しよう。で、50mmの練習で撮った。ライブプレビューが出来ないので困っていたらムービーモードならプレビュー出来た。撮影画像が上下がクロップされてしまうことが嫌なら撮影するときだけ写真モードに切り替えてシャッターボタンを押す。これが出来るのはゆっくり撮れる場合だけだね。

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