もう一本作ってる映像の件。

アニメのやーつともう一本、実写で考えているショートムービーのスケッチ。

関わる人達へこんな感じにしたいと説明するための映像用の素材でもあります。

こういう調子で七枚ほど描きまして、加工して使います。

紙にボールペンでドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider OOO

トランシルバニアで開発されたKIVAに投資していた鴻上ファウンデーションが、赤字経営状態だったZECTを買収、常に人体の危険とを伴いながら変身しなくてはならないKIVAの欠点を補うテクノロジーを獲得し、鴻上ファウンデーションとして3つの組織が一つになり、新たなシステムとしてOOO(オーズ)が開発された。この時点で現行RIDERシステムはOOOと日本のある企業のWの2つが存在する。
設定はクウガから無理やりつなげるための適当です。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider W

DECADEを開発した日本企業は未確認生物の能力などをデータ化し対未確認生物用強化装甲服の能力として活用することに成功。その実証実験機として開発されたのがW(ダブル)。同時に2つの能力を構成して利用する事ができる。
設定はクウガから無理やりつなげるための適当です。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

ゴメス三連発

セリーナ・ゴメスは毎回怪獣のゴメスを思い出すので練習ついてに描こうと調べたら野球選手もいたね。ついでに描いてゴメス三連発。
名前くらいしか知らないので写真見て瞬間スケッチ。

名前が同じことをネタにしたものなので似顔になっていないと意味がないのにあんまり似ていなくてしょんぼりだ。セリーナ・ゴメスは二回描いている。
セリーナ・ゴメスは顔の起伏が大きくそれが魅力でもあるように思ったが、そこがないために顔のしかくい人になってしまった。練習頑張ります。

ゴメスはこれが三人の中で一番古い。モスゴジ(モスラ対ゴジラに登場するゴジラの通称)のキグルミに角や毛を足して改装している。(頭は怪獣大戦争のものをつけている。)それでもあからさまにゴジラを改造したように見えるのはあえてのようで、TVでゴジラの形をした怪獣を登場させることにも意味があったらしい、同じようにウルトラマンに登場するジラースもウルトラマン対ゴジラが見られるように演出も含めて作られた。ジラースはゴメスを経た大戦争頭のモスゴジの首にエリマキトカゲのようなフリルをつけていて、ウルトラマンと大戦中にあっさりちぎられている。

紙に油性マーカーでドローイング。

まあぼん、次回作のスケッチ1

ランチばっかりアップしているのもそれなりに理由はあるが、グルメブログではないのでそろそろ通常進行に戻らないとね。案件が溜まってしまって出来ていないことが多い。
まあぼんで今度描く絵に登場するキャラクターのスケッチ。毎度でなくても一枚絵で完結することより、キャラクターが生きている物語のワンシーンを切り取るようなイメージで考えています。子どもが描いたみたいな絵でもあれこれ考えて描いているのですよ。