猿鬼191011

続けてみている人にしかわからないがこれは完成形ではなく、考えている途中のスケッチを公開しているものです。

基本形態の量産型鬼猿がいて、これです。

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SDOGS image 191011

こういう本当のスケッチなどは出さないものだが、できるだけ途中経過を公開したり残したりしておきたいので。アップロードしています。まぁ、たいして進んでおらんのだがな。

紙に鉛筆(0,9mm)のドローイングにProcreateで彩色。

SDOGS gun and swords

刀と銃をはっきり決めていなかったので描いてみた。侍ドッグの前期型と後期型でそれぞれ違う形にすることにしました。性能差はほぼなく、同じ弾を使うし、一々切れるものが違ったりはしない。

紙に鉛筆(0.9mm)のドロイングにProcreateで彩色。

SDOGS 対比図191004

登場する侍ドッグたちの大きさ対比図。ところがグランドラインを適当に描いてしまったので右上がりになっている。ヒデヨシよりノブナガが背が低いように見てしまう。一番低いのはヒデヨシ。
シンゲン、ドウサンはわかりやすいように彩度を上げている。
猿鬼もの大きさも確認したかったので一緒に描いた。顔が描かれていないのはただ紙が足りなかっただけ。

紙に鉛筆(0,9mm)のドローイングにProcreateで彩色。

Knuckle Barrett 190925

ナックルバレットは侍ドッグの専用銃。中折式。木製部分はすごく硬い木で出来ている。腰の鎧にホルスターが重なるのはやっぱりかさばる感じがするので鎧をつけているジョイントで取り替える方式がスッキリするなあ。ホルスターは見かけだけでも多少鎧めいた雰囲気を出そうかな。

紙にシャープペンシル(0.9mm)にprocreateで彩色。

SDOGS hideyoshi with magnum 190925

ふわっと描いていると頭身が上がってしまうので上がらないように意識して最初に丸描いて頭身を下げるようにしていても上がってしまうのが反省点。持っているのはマグナムなんとか。名前は考えていない。あ、これはhideyoshi。

紙にシャープペンシル(0.9mm)、procerateで彩色。

ARMSTRONG BAZZ 190925

向かって右のマグナムなんとかと描くはずがめちゃくちゃでかい大砲になっていた。大きさに関わらず、木製の台座に鉄の砲身が載っているのが侍ドッグの銃器ということにする。名前は仮称。バズーカは一発ごとに装填する。マグナムなんとかはむき出しのレールで手動装填し、その弾数は三発。どちらもエネルギーカートリッジ方式で弾を入れてビームを発射する。破壊したり損傷を与えられるのは電子世界で生成されたものだけ。

紙にシャープペンシル(0.9mm)、Procerateで彩色。

SDOGS nobunaga sword and gun 190921

刀と銃の説明のために描いた。刀はストライクソードと称し、最初はそれぞれに個体差があるように考えていたが、初期型と現行型で分けるくらいがいいかと思い直している。
銃はナックルバレットといい、中折式のリボルバー。火縄銃と折衷型のような見た目をしている。弾丸状のバッテリーで一つに付き一発だけ所謂ビームを発射出来る。リボルバーにしたのは秘話な銃だと連射できないから。まぁそういうものだとして無限に連射してもいいんだけどさ。

紙にシャープペンシル(0.9mm)のドローイングにProcreateで彩色。