knifegun190623

早急に必要でもないもののほうが進めやすい好例になってしまった。今、これはいらんのだよね。前回からナイフが使えない状態だったので前方まで移動させて、銃身に見える部分を短くしている。形はかなりいいかげんだけど必要な部品はとりあえずつけた。なんとなく出来ているように見えてしまう全然出来ていないものが今の状態。多分グリップとか短すぎて握れないんじゃないかとか、全体に薄いとか、心意気以外は全く出来上がっていない。

ムーミンスーツ190617

OCTA ORCAの一部の形式のものをコントロールするために着る服。見た目がムーミンのようなので現場の関係者からムーミンスーツと呼ばれている。ことにしようと思ったが、せっかくなのでシュッとしたかっこいい体型が良かろうとおもって変更。

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戦え正義の

なんとなくV3を描こうとして、わーってなったやつ。わーってなんだよ。
腕にパイプを三本つけたい、目をできるだけトンボみたいにしたい、ベルトのVと3を格好つけたい、胸のかたちは忘れたので自分で考えたのであって独自なものにしたかったわけじゃない。とかそんな感じで腕のパイプがこの位置だと二本しか見えないことに描いてから気が付きました。本物のトンボのように体を細くしようとしたら、気持ち悪かったので普通にしました。とか休憩に描いたのでした。

鉛筆にProcreateで彩色。

ドクトルGが思ったより若かった。

仮面ライダーV3という特撮ドラマがあります。1973年オンエアの仮面ライダーシリーズの第二作目です。これに悪の組織デストロンのボス、ドクトルGというキャラクターが登場します。V3を仮面ラ―イダーV3と独特の発音で呼称します。見た目はおっさんでかなり年をとった、かと言って高齢の感じはしない厳つさのある容貌だと思いこんでいましたら、先程YouTubeで見たドクトルGは2017年の今だと若い年代に入る三十代前半の男がひげやメイクで作った顔をしていた。結構若く見えたのです。お肌つややか。他のボスも同様で死神博士以外は年の感じしないんだよね。死神博士も高齢ではなく、中年くらいの見た目。感覚としてはイカれた年配の科学者のイメージだったよ。

どちらにしても皆思ったより若く、記憶は完全に思い出に変換されていたね。

OCTA ORCA DM M56 190320

OCTA ORCA DMの簡単カスタマイズはあんまり簡単じゃなくなってきているが、なにしろ色を変えるだけだったのな。オリジナルの武器とカラーリングの他に頭の飾りと方を形を変えている。で、肩の形を変えるのをよく忘れる。ある程度モデリングできたところで肩を忘れている事に気が付き、面倒になってから追加で作業することが多い。

とりあえず、これは日本刀的なものを持っているので甲冑みたいな感じにすることにした。黒いのは理由はあるけど、まだ書かない方向で。

日本刀はシンプルなので装飾は鞘くらいしか無いんだよな。かと言って唐草みたいなのも記号を割り当てているようであまり気乗りがしない。つばの部分はなにかできるんじゃないかと骸骨でなんとか。

OCTA ORCA DM shikishima 190320

やる気出すためと休憩に描いた。
敷島とロボットといえば鉄人28号。しかし濃紺のカラーリングは渋滞している。いくつか鉄人の表紙イラストやおもちゃなどを見ると水色っぽいものもあった。多分、鉄のハイライトを表現しているのであって水色にしているわけではないと思う。しかし、そう見えるのであればもうそっちに降ってしまおうと思う。鉄人よりジャイアントロボの色だね。まぁそんな感じで、車のFORD GTのガルフカラーもきれいだなと常々思っているのでそういう感じも含めつつ。

ハンマーは敷島といえば春のパン祭りはヤマザキだったね。パン祭りでなくてもパンなので食パンみたいにした。あとマークも考えつつ、落書き。

変更点は少ないし、現物合わせでモデリングするからスケッチはなくても構わないけど、できるだけ描いたほうがいいんじゃないかと最近は思っている。

OCTA ORCA tower 190320

手遊びと景気づけと、なんか書き留めておくとやる気出るんじゃないかとか思ってもやもやする範囲で描いているもの。
思いついた部分以外は考えていないわけで、そういう部分は何もない状態で間延びして描いてある。

全部考えてきちっと描くことをやっていると永遠に描けない。
細かいところはまたそのうち。描いていると思いつくこともあるし。