ledviper180920

怪人ばかり描いていて、戦う相手を殆ど描いていなかったので、意識して描いている。
胸の赤い部分が見え過ぎているので次描くときは変わっていると思う。これまでと違うのは腕と腿に赤いラインを入れたこと。必殺技でパンチやキック、腕の刀などへ力を集中するために見かけ上で光が移動する設定にしている。描いてから気が付いたのは脚が短いとかではなく、まぁ、それもあるが、膝蹴り用の武器がないね。肘にもつけていないけど刀を内蔵しているのでそれに対応する膝の武器があるべきなんだよ。膝蹴りは今はフィクションでは大きく取り上げられないのでマイナーですけど、昔はキックボクサーの沢村忠が得意にしていたのだよね。沢村忠自身がキックの鬼としてアニメになったくらい。座頭市の仕込み杖の逆手持ちのように間合いが極端に近いので威力としては強くてもアクションとして派手にならないんだよな。そんなことで、気にして主人公を描くよ。色も黒くなっちゃったな。もっとグレーだったんだよ。

PANIC CAKE26

竹ペンは筆のようにすいすい描けてそれは良いのだが、細かく描き込むには使いづらいのでどうしたものかな。これはこれでいいんだけど、やっぱり描き込みたいんだよ。描き込みづらくしているのはペン先を太めに削っているからで先を細くすれば細い線が引けるので普通のペンのように使えるんですよ。でもそれだと今回やりたいことと違うんだよ。太い線が欲しいんだ。

竹ペンのドローイングにProcreate(iOSアプリ)で彩色。

龍虎2

龍虎《DRAGOTIGER》を記憶スケッチ。もっと龍の感じがあったほうがいいかと思って描いた。
未だやる気が出なくて辛いので描いているというのも理由だ。
龍虎と言っても元力士の龍虎ではない。古《いにしえ》のヤンキーの学生服の裏地に刺しゅうしてあるやーつだ。でもなくて、力のある二人のライバル関係を表す言葉だ。
まぁ、そんなに根詰めて描く感じではなく、こういうのあったらいいなくらいの気持ちで。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

龍虎

龍虎《DRAGOTIGER》を記憶スケッチ。龍虎と聞いて龍と虎を描く場合が多いが、なんで合体させないのか疑問だったので描いた。だって龍虎じゃん、龍と虎じゃないじゃん、ってことです。
これまでだと上半身が龍で下半身が虎だった。実際そうなんだけど、全体的に混ざっているのがいいかと思って雰囲気を作った。
手が人間なのでいつもの怪人の大型版のようなものだな。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

昔にデザインしたうちわ

昔にデザインしたうちわが出てきたw もうこのラジオ局もないんだな。(名前が変わって継続はしています)夏の花火大会の道中で配布していました。裏は広告が入っています。
素材の写真撮って変形してエフェクトかけて合成してレイアウトもやってます。すげー安くて死にそうだったw 揉めるの嫌だったんで二つ返事しましたけどマジで死ぬ価格ですよw かといって価格交渉したらうちになんて依頼は来ないですけどねw
値段はともかく、うちわは宣伝アイテムとしてよくできていると思うのでイベントなどで活用するといいと思うなあ。よくできている点はもらった人はチラシより捨てる確率が低いってことだ。イベント中など持って歩くことになりがちなので貰った人以外への波及効果もあるのだよ。

組合の寄り合いの帰りの買い物

組合wの寄り合いの帰りに最近できたホームセンターを冷かしつつ買い物。
品揃えは近場のホームセンターと変わらないはずなのに陳列の仕方が違うと新鮮に見える。芯ホルダーの替え芯がHB以外にFやB、2Bがあったのはよかった。
ホームセンターは見ているだけでやりたいことが出てきていいね。この通りに手芸の大型店もあるので材料や道具の調達に助かる。

組合の寄り合いwの方はまた話せる機会があれば。

翼竜怪人

プテラノドンを記憶スケッチした。腕を長くしたのとペリカンのようにあごを大きめにした。かといってペリカンにしたいわけではないので袋のような下あごにはしていない。腕を閉じているのは単に描いている紙のサイズの問題。

シャープペン0.9mmのドローイングにProcreate(iOSアプリ)で彩色。

PANIC CAKE 25

墨汁で描いているので乾くのが遅く、努めて左上から描くようにしているがそれでもうっかりかき残しがあったり、ふいに手の油防止の手袋などで描いたところをふいに触ってしまって汚している。数描いて慣れるしかないな。

竹ペンのドローイングにProcreate(iOSアプリ)で彩色。