北極大陸 第54号

注目

電子フリーペーパーの北極大陸第54号は、古川モトイさんのコラム、ついにぜんための中の人にインタビューです。弾射音さんはリビングデッド・シスターの27回目。僕はオリジナルロボットのOCTA ORCAのバリエーションは今回は白色の大砲をつけたものです。渡邊利道さんは主人の蝋燭を節約するためにすべてを暗闇の中で行うことは五回目。ドラゴンさんと渡辺哲也さんはお休みです。表紙は偶然遭遇した場面です。こんな色味には撮れないのでいろいろ手を入れています。
という事でDLして読んでね!

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北極大陸バックナンバー

北極大陸の読み方。

電子フリーペーパー、北極大陸ファイルフォーマットはEPUBとmobiです。読むためにはそれぞれのフォーマットに対応した電子書籍リーダーが必要です。

EPUB版の場合。

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2019.5.26の我が社の庭。

よそのきちんとした栽培のバラだけでなく、我が社の庭にもバラは咲いている。今期は気温がやたら高いせいかいつも大きくなるが開けないなんてことはなく、きれいに開いている。本当はいつもきちんと開くことが出来ていない白いバラを撮りたかったが早々に焼けて枯れているように見えるため、赤いバラだけです。

サボテン

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大野町のバラ公園。

大野町のバラ公園へ行ってきました。割と毎年行ってるね。ただ良かったのは最初に行ったときだけでその後はややバズれっぽい日に行ってしまっている。ハズレというのはひどい言い方に聞こえるがその通りだ。花には旬がある。その旬を外しているのだ。僕が悪い。今回は一週遅く出掛けた。先週なら見頃だったと思う。

このように開ききってしまっている。引きで見ればそこそこきれいに見える。

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2019年5月25日の話。

少し勉強会的なものに参加。かなりロングスパンの制作の予習みたいな感じ。会場が図書館だったので終わってからオール讀物 6月号掲載の春日太一「橋本忍と砂の器」を読む。そもそもの話、図書館に雑誌があることを知り、もしかしたらオール讀物もあるんじゃないかと探したらあった。あったので読んだ。春日太一さんはラジオなどの出演も多く、同じ内容なら本人が直接話しているときが口調の勢いなどもあり、読むより聞いたほうが印象が良いのだが、その口調を脳内で再現しながら読むとなかなかな勢いで読め、更に内容の充実感も相まって圧巻だった。映画では父子が流浪の旅に出る理由がハンセン病であったのに、TVなどでのドラマ化に至っては理由が殺人になっていることが気になっていて、それが解決する内容が書かれていたらと希望を持っていたが、これについては書かれていなかった。それが些細なことと感じるくらいに映画にするものなるべきものとは何かを考えさせられる内容だった。

2019.5.23の話

タピオカミルクティを飲んだりすると最後の方は無理やり吸い込み、一気にタピオカが喉まで入ってきてむせるということを繰り返してしまいました。
気がついたときは半分以上飲んでいたのでこのようにあまり綺麗じゃない状態です。
しばらくこのようにゆっくりした打ち合わせが続きます。

SICKLE LADY BEETLE

クサリガマテントウ。縦に細長くなっちゃったな。腕の鎌は手首に当たるくらいのところから有線で飛び出す。リキッドメタルは攻撃型、エナジーバルブはオレンジ。スキズマの怪人。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

追撮もしていた。

おにぎりとサーターアンダギーのお店、 ティダティダへまた行く。追撮だ。アルカノイドをワンカット撮るだけ。その後で打ち合わせもあったのでなめしのおにぎりをたのみました。
http://tidatida.com/index.html

さらにその前に図書館へ行っていました。違う。追撮してから時間があったので暇つぶしと休憩に図書館へ寄ったのです。

これは図書館の隣に建設中の市庁舎。

菜めしおにぎり 200円
売ってる菜めしおにぎりの殆どは菜が菜めしである理由のために入っている程度なのに、ここの菜めしは菜がめっちゃ入っていて、菜の食感がしっかりしていて食べ応えがある。味もきちんとあるのでなかなかのお気に入り。
というのが、2019年5月17日のこと。

取材などをしています。

書きたいことがあって、少し取材をしています。きちんと時間を作ってもらって複数の方に話を訊くのは初めてじゃないかな。一つの頃を多方面から見ることが出来て新鮮だ。
考えることがやや渋滞しているのでスケジュール作ってコツコツやらないといけない。

SEA URCHIN MAN

ウニ怪人。あまり考えずに描いてしまったので姿勢が良い。以前描いたときは球体に変形することを気にしていたが、FIX版は変形しない。ウニの中身がうねうね動きながら形を保っている。全身に点在する針の山は毒を出す。
エナジーパブルはオレンジ、リキッドメタルは守備型。変身機能はなく、漁港で人を襲ったり、黒ノ城へ連れ去っていたが、シーヴァイパーにばらばらにされる。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

KNUCKLE SNAPPING TURTLE

ナックルスナッピングタートル。カミツキガメの怪人。
もとの設定はタートルキャノンを改造した青い瓶怪人だった。
今回のきちんと描く版では違う種類のカメ怪人で、こちらは全長2mくらい。で人に返信する機能がある。ベルトは第三課開発。エナジーバルブはオレンジ。リキッドメタルは攻撃型。甲羅は体色に近い色だがリキッドメタルと同様の素材、また全面にも点在している。口から火球を吐く。人の自我があり、人として生きたかったが、組織によって強制的に変身させられレッドヴァイパーを戦う。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

TURTLE CANNON

カメ怪人のタートルキャノンはリクガメの合成人間。甲羅が開いて光弾を発射する。甲羅の素材はリキッドメタルと同じもの。他の怪人とは違いリキッドメタルが全身に点在する。リキッドメタルは守備型。エナジーバルブはオレンジ。
遊園地のぬいぐるみのバイトをしていたレッドヴァイパーと対決。甲羅をバイオエッジで削ぎ落とされて絶命する。全長は4mほどあり、質量を活かした打撃技が得意。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。