宇宙キッドの怪獣図鑑は発売中ですが、

注目

宇宙キッドという昭和ヒーロー風のキャラクターの敵メカの図鑑をKDPで出版していまして、今見たらリンクが文字だけしかできなくなっていた。しかもこれまでのリンクは全部切れている。これでは探したくても探せないよ。探せるようにしばらくこちらでお知らせします。各200円、全三巻です。

第一巻(このリンクから購入いただけます) https://amzn.to/2CuvKq9

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毎日コーヒー

毎日の作業中のコーヒーはインスタント(UCCの
レギュラーソリュブルコーヒー も含む)コーヒーで全く問題ないと思っていて、手軽に準備できることを踏まえればインスタントこそコーヒーと思うくらいだった。
淹れてすぐであればインスタントもドリップも大きく差がない。ほんとにすぐね。香りは同じように立つよ。
しかし、詰め替え用のパッケージをドリップ用とインスタントを間違えて購入してしまい、仕方なくドリップすることにしました。ドリップマシン的なのだとお湯沸かすところから自動なのにちまちましていてじれったいので機械抜きで自分でお湯を注いでいます。その方が面倒ではないかと思われますが、食事しながらとか洗い物しながらなど何かのついでにやっているのでそんなに面倒じゃないのです。自分用なので多少味や風味が損なわれても問題ないし、そもそも良い基準が自分のジャッジでしかないのです。そして豆の特性はともかく、あまり濃いコーヒーは得意ではないので薄めに淹れたいのです。
こうしてドリップするようになって一週間くらい経ちます。こちらのほうが良いですね。違いは時間がたつとわかりました。インスタントはお湯に溶けても粉っぽく感じるのです。比較対象物があってわかる程度なので気にしない人もいるとは思います。
水筒に入れた場合も違いが判りますね。インスタントは時間がたつとやや嫌か臭いがこもるように感じます。こちらも粉っぽい感じでしょうかね。水筒に入れるのは正しい飲み方じゃないだろうからこれをもってドリップコーヒーがよいと言えるか疑問ですが、個人的運用では水筒に入れるならドリップコーヒーが良いと思います。多少の手間が効果あります。
仕事場は屋内ながら保温のために水筒に入れていまして、あ、この水筒は保温のできるものです。片手でふたを開けて口をつけて飲めるように設計されているので、便利に片手で操作して飲んでいました。においが気にならないとは言っても陶器のカップで飲むのとは何となく違うんじゃないかと、缶に入った飲み物をガラスか陶器のコップに移して飲むと缶の金属臭がなくなっておいしく感じるように、これも陶器のカップに移して飲んでみると当たりでした。多少の差ですが飲む量だけコップに移して飲むようになりました。スーパーで売ってる安い豆でも香りとか温度を損なわないように工夫すると一々ネガティブに気にしてなくて済みます。
作業中は仕事に集中したいので出来るだけ動きたくなく、全部手元で済ませられるように用意しています。なので、カップのコーヒーがなくなったら淹れるのすらやりたくないので、作業時間中に飲みたい量をあらかじめ作っておくのです。
熱いのをすぐ飲むならインスタントで十分だとは今でも思っているので、その場ですぐ飲むときはインスタントを選んでいます。
写真は淹れたときに撮るのを忘れ、さらにかなり飲んでから撮影することを思い出したので量がもの凄く少ないのです。

SKULL HOPPER 190220

スカルホッパー。だいぶ怪人をバンバンやっつけられる感じに見えるようになったかな。こいつはレッドヴァイパーのと共闘するが仲間ではないとか。腿のエナジーバルブ(これではマゼンタの丸)を描くの忘れた。人に変身するためのベルトをつけていて、レッドヴァイパーと同じ第三課開発の試作機。全身に点在するリキッドメタル(鎧みたいなもの)はレッドヴァイパーのものの前期型。脇にのある腕は切断していて、リキッドメタルで保護されている。武装がなかったので腕にナイフが出るようにしたが、どうやって出すか、刃の方向など全く考えずにいた。とりあえず手前に回転して出ることにする。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

OIL COCKROACH

ゴキブリ怪人。以前描いたときはたまに居眠りしながら描いてしまったり、体のパーツなどを考え無しに描いていたので他との整合性が取れていなかった。毎度の触角の位置がきちんと描けていないなあ。ゴキブリの写真を見て実物を思い出してみると、体表の色は黒ではなく、半透明の茶色が重なって黒く見えているので、結果として黒になるように半透明の茶色のほうを意識して描いた。それと表面が油っぽい感じになることも気にしている。それとゴキブリの顔は小さい。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

からす

カラス。カラスには大別してハシブトガラスとハシボソガラスがいる。よく見かけるのはハシブトガラスだ。このカラスは主に都市部に生息している。都市部といっても都会という意味ではなく、人の住んでいる地域という意味だ。うちは山が近いのでハシボソガラスかなと思っていたのだが、ほぼ全部ハシブトガラスだった。
カラスのほかに蝶もそうだけど、おおよそ1mくらい近づいてカメラを向けると逃げてしまう。場合によっては目を向けるだけ、カメラを構えるだけで飛び去る。撮ろうとする気が合ってもなくても無関係だ。何を基準に判断しているのだろうか。

procreate(iOSアプリ)でドローイングと着色。

PULSE CICADA

蝉怪人。何度か描いてこれで完成にしたい。肩は以前描いたように横より下に向かって落ちているような感じがよかったかもな、これだと強そうに見える。超音波と手の高熱カッターが内蔵武器。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

撮影とネット接続トラブル。

久々の撮影。135mm以上の望遠で撮りたいのだけどなかなか出番がなくて今回も105mmくらいで。くらいで、というのはズームレンズだからだ。なかなか曰く言いづらい案件なのでこれ作りました!とすぐには言えないけど、コツコツ手作りで何卒。
あとから確認してみると三時間以上かかったようだ。いるのは60秒なんですが。
訳も分からず撮影しているときはもっと早く撮り終えたのに、ちょっと考えすぎたかと反省している。かといって、意識して作らないといけない部分もあり。毎度の答えの出ない感じではっきりしないがそのうちまとめを書こう。エンタメではなく、広報でもなく、あ、広報か。政治家の映像なのだよ。やりながらノウハウ蓄積していく感じでやっているので他所では使えないかもしれないし、これで何度か良い結果に貢献してきたと自負したいので、むしろこちらに寄せてほしい気もする。
写真はお昼の日替わり定食。久しぶりに大衆食堂でした。なんというか、なんかいい店。カレーにすればよかったな。

帰宅後、データをまとめてサーバに送ってその間に夕飯食べて戻ったらメールしてさらに作業だ!と意気込んで席に戻ったらネットが落ちていた。ここからトラブルシューティングが仕事になりました。

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どうやって作ろうかな。

この前買ってきたスタイロフォームを放置しておくのも場所を撮るので裁断して重ねた。却って場所を取るのだけど、どうしたものか。もう作るしかないな。取りあえず横から見た完成想像図を描いた。最初は赤いスマートチョーク(5mmの水性クレヨンのようなもの)で描いたら全然描けなかったので油性ペンで描きなおし。全高54..5mm程度あるのにもともと180x90cmの板から切り出しているのですごく小さく感じる。しかし上に乗っているのは最近比較対象に使っているGフレームのザクだ。そこそこ大きいのだよ。おおよそ1/48スケールを想定している。1/35スケールで最初は考えていたが、全高70cm近くになると横のボリュームも大きくなるので1/48にした。このスケールだと戦車も飛行機も既存のプラモデルがあるので比較するものを用意しやすいこともあるね。戦車と飛行機の二種だけなんだけど。

足が描けていないのでやや全高が伸びるかもしれない。尻尾は描いた成り行きにするつもりだったので描けていなくて問題ない。肩と腿の丸い部分が透明な設定で、どういった素材を使ったらよいか未だに決めていない。できれば透明にしたい。

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