OSMO POCKET 13

掌サイスのジンバルカメラ、OSMO POCKETの練習。
近場でパノラマで撮って効果の出る場所が思いつかず、ここならどうかと思ったのが蒸気機関車。これは運転席。

最初はとりあえずこのように撮った。バルブがセンターに来てしまって見栄えのするメーターがフレームを外れてしまったので撮りなおした。風景を撮る場合はそんなに気しないが、特定の被写体を想定している場合など、このパノラマ写真だとセンター一が決めづらい。自分が思っているよりカメラを上の方に構えると合成したときに思っている感じに近くなる。スマホなどをつなげて撮るとその場で合成してくれるので確認ができるが本体だけで撮ると合成できないので完成状態を見ることが出来ないのだ。

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OSMO POCKET 12

小型ジンバルカメラ、OSMO POCKETだからと言って取り立てて特殊な環境で撮らなければならない縛りもないので、飯食った絵とか撮ればいいんだけど、今のところ映像作品を作る予定もないので使い方の練習をしています。
絵は田舎の一本道なのでとてつもなく地味で無味乾燥ですけど、こうでないととにかくまっすぐ走ることができないです。まっすぐ走っています。途中で交差点があるので若干不安はありましたが、できるだけスピードを落とさないようにしました。
歩きの上下運動がないのでOSMO POCKETのジンバル機能が有効に働いているのが分かります。長い尺ですが、そこそこ長くないと練習の意味がないのでそのまま撮ったままです。

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クラフトチョキ買った。

何十年かぶりにクラフトチョキだよ、自分で買ったのは初めてだね。これまでは仕事場で借りていた。
金切りばさみが具合悪くて買い替えるつもりでDIYショップへ行ったら同じ棚にクラフトチョキもあって、いくつかバリエーションがあるんだね。まぁ、なんでも切りたいからクラフトチョキを買いたいので、できるだけ多用途なのを選んでKG-330H-BK。カラーリングはデッドプールだと思えば楽しいんじゃないでしょうか。0.3mmから0.5mmくらいの塩ビ板やスチロール樹脂ならすいすい切れますね。楽しい。本当は缶コーヒーの空き缶を切りたかったんだけどね。

OSMO POCKET 11

あまり出掛けていないのでパノラマで撮るものが無いのだが、室内も案外いいかもしれないな。下のテーブルは完全に歪んでるけど、カメラの近くに物体が少なければ周辺の歪みも気にならないんじゃないかな。やはりカメラの動きを逆手にとって移動する物体も撮ってみたいね。というDJI OSMO POCKET.

OSMO POCKET 10

小型ジンバルカメラDJI OSMO POCKETの件。本体の底にあるUSB Type-Cポートは給電もしくは充電用と説明書などにはありますが、データのやり取りもできます。iOSデバイスと繋ぐにはUSB Type-C to Lightningケーブルが要ります。あまりケーブルを増やすのは嫌だなあと思いまして、それとこのためにUSB Type-C to Lightningケーブル を用立てるのはつらい。格安ケーブルの互換性もアマゾンのレビューを読んだだけでは信頼性が薄く、あんまりはずれ掴まされるのも精神的につらい。アマゾンのレビューって半分くらいは感情や文がへたくそで伝わらない。というときにダイソーでUSB AからUSB Type-Cへの変換を見つけました。税込み108円なら僕の冒険レベルにちょうど良いので買うつもりでしたが、セリアのほうが買い物の都合がよいことを思い出して買わずにおりました。しかしセリアにはUSB AからUSB Type-Cへの変換はありませんでした。しょうがないのでここまでが昨日の話。あたらめてダイソーへ行ったらもう一つしか残っていませんでした。これだけ店頭在庫がない状況。USB AからUSB Type-Cへの変換は需要あるんだね。
それでは冒険の開始だ。

やった!冒険成功。つながりました。いつまで使えるかわかりませんがlightningの変換じゃないので多分大丈夫だと思う。

この二枚を足した絵を作りたかったがなかなかそうはいかなく。全体を入れると木が小さくなってしまう。あとこれ、しいたけ生えてるね。

OSMO POCKET 9

小型ジンバルカメラ、DJI OSMO POCKETについて。これまで自立させることができなかったので、させた。

椅子とか机の脚につける滑り止めのようなゴムっぽい製品があります。あれに突き刺しました。ピッタリ同じサイズはありませんのでスペーサーをかませます。やや硬めのテープ状のゴムとか薄めのスポンジテープなどで隙間を調整してとりあえず固定。一応逆さにしても落ちません。勝ったのは椅子や机の脚につける滑り止めのようなゴムっぽいやつだけです。他は在庫の素材でやりくりしています。
とりあえずこれで次の改造の当てはついたのでまた次回。

OSMO POCKET 8

意外と続いている小型ジンバルカメラ、DJI OSMO POCKETの練習。

また自転車で移動しながら撮影。昔あったキックボードみたいなのに乗って撮るとちょうどよいスピードかもしれない。どちらにしても場所は選ぶね。
人を撮っているのはなかなか載せられないが、歩きを撮ると手持ちの徒歩移動でも上下の動きは気にならなくなる。被写体がそもそも歩くときに上下移動しているからね。それに自分も大体合わせれば画面がひょこひょこ上下するのは詳細されているように見えるってこと。

三脚に載せれば解決するが手持ちで完全にFIXしているように見えないかやってみたら完全ではなかったので、AfterEffectsでブレを修正してみた。短い尺なら自然な感じに見えなくもないね。ふいに固定しなくてはならないときなど根性で固定すればFIXでも使える。

OSMO POCKET 7

昨日で3×3パノラマはお開きにしようとしていたのに外出したのでついでに撮った。

これはあんまりパノラマの効果はないな。

これも面白いと思ったのにそうでもなかった。

この店舗はお店が見どころではなく、店の上のシートの看板で軍国酒場や民謡酒場の文字だ。これは残してほしいが無くなるのは時間の問題だろうな。

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OSMO POCKET 6 自転車に乗って。

自転車に乗ってDJI OSMO POCKETで撮影。お試しなので落ちも何もないですただ走っているだけ。
ポイントはカーブするときのカメラの動き。自転車の動きに後からついてきて、ややかくかくした動きになる。道をある程度選んで走っていることもあって上下の振動は殆ど拾っていないね。大きいタイヤをつけた台車に載せたら凄くいい感じに撮れそう。そういう台車は持っていないんだが。
それぞれのカットの最初と最後は切ってつなげていて、それ以外は撮ったままです。

OSMO POCKET 5

多分、集中してパノラマ写真をとるのはこれが最後だと思います。
撮れるときに撮りたいので逆光などは気にしないことにしました。ピントも時には甘いまま撮って出すこともあります。これは左右の建物がなくなり、ポツンと一件だけ立っているようになってしまったバーです。

このように孤立しています。

こうやって周囲が駐車場で囲まれた一軒家がこの商店街には点在しています。いろいろ事情があるのでしょう。

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