murbo

murbo について

絵を描いたり、映像を作ったりしています。音もたまに作ります。字も書くときがあります。 電子本がんばります。

ロケ地を探す。

親の送迎の合間にライブドローイング用に紙をつなげたり、北極大陸用の写真を撮ったりした。送迎の帰りに撮るつもりが図書館が休館だったり、車を停める場所が全くなかったりして結局我が社に戻って徒歩で探す。知った場所とは言えあまり行かない方面へ行き、やばい感じがするものを撮ろうとしたものの、やばい感じがするものは大方やばいので準備がてきとうな今日は程々撮って帰宅。

ninjacat 191125

話を作っているうちにあぶれてしまったキャラクターがいて、居なくなってしまうのも寂しいし、そう言えば忍者はいなかったなと思い返して、忍者を出すことにした。まだこなれていないので適当だけど、多分このままのデザインだと思う。

ボールペンのドローイングにProcerateで彩色

獅子猿と狼猿 191125

敵メカに関しては以前に描いていたものがベースになっている鬼猿と色以外の変化が分かりづらかったのでもっと景気よく体の変化を大きくし、猿の顔を隠れるようにした。

狼猿も同様。しかしまだデザインは固まっていない。模型にしたときに格好良いなと思えるような、それは二枚目的な意味ではなく、立体としてに映えるような意味合いで。

ボールペンのドローイングにProcreateで彩色

shingen 191123

描いていると忘れるものもあって、このシンゲンは比較的存在を忘れている。今思い出したが、物語にでてこない。その割に変身する男がやたら登場する。その男はここに描いてあるやつだが元々は他の人をスケッチしているときに空いた隙間に描いただけの人だ。今工夫しなければならなければならないのは隙間に描いた人の活躍ではなく先にラインナップしている侍ドッグの活躍の場だ。これはまとまっているけど少し体格が弱い。

ボールペンのドローイングにProcreateで彩色

nobunaga 191125

鎧を外した中身を考えていなかったので考えた。顔だけでもあまり犬には見えないな。頑張ってるんだけど。鎧を外しても機械なのでロボット的な要素は盛り込んであり、顔だけ生物的なのは表情のつけやすさから作りての都合なのだ。

ケンタウロスは難しい。身長を低くしたいが馬を短足にするとロバになるのだ。可愛さしさはほしいが今回は面白さはいらないのだ。これは取り敢えず形を描かないと次の発想へ進めないと思ったので描いた。ここで公開しているスケッチなどは描いたそばから公開していて、他にも重要なスケッチがあり、公開しても良いものだけ出しているのではない。これしか無いのだ。

ボールペンのドローイングにProcreateで彩色

mitsuhide191125

日に日に形が変わっていく侍DOGたち。あまり変わってばかりでは完成しないのでそろそろ固定するためにもまとめるためにもスケッチを描いています。完成していないスケッチを公開しているのは大した意味はないが、まぁ知らない人も制作過程を知れると楽しいんじゃないかとか、そうでもないんじゃないかとか思っています。と言いつつすでに背中は別のデザインにしたい。

ボールペンのドローイングにProcreateで彩色