murbo

murbo について

絵を描いたり、映像を作ったりしています。音もたまに作ります。字も書くときがあります。 電子本がんばります。

MACH JAGUAR

マッハジャガー。 アズールブルーに所属し、第五課開発の変身ベルトとリキッドメタルは守備型、エナジーバルブはコバルトブルー。腕の刃物はリキッドメタルの変形したもの。レッドヴァイパーのサイコブレードとは違う種類で、内蔵はされず、表面のリキッドメタル部分が変形する。マッハなので凄く早く移動できる。ここまで書いてすっかり忘れていたが、ベルトが会って人型へ返信できるGENEXTは怪人態になっても自我があるのでスボンとかパンツとか服とか着てるよなあ。人から怪人に変身しても対応できる伸縮する戦闘服みたいなのがありそうだよな。怪人は全裸で戦ってることになるんだものね。自主的に描いてることとはいえ、これは描き直しか。
スキズマ壊滅作戦で瀕死の重傷を追うが復活改造されて両腕にレーザーキャノンを内蔵する。黒ノ城の決戦でマシンガンコブラと相打ちになる。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

カメラの位置と角度。

どこのブログでも書いてるローアングルとローポジションの違い。アングルは角度でカメラを向ける角度、ポジションはカメラの位置。ローは低いってことで解決してしまったのですけど、これでは実感がわかないので作ってみました。まずカメラをモデリングします。適当に四角を描いとけばいいものをわざわざ作ったのはオブジェクトの在庫が欲しいからです。とはいえ相当荒っぽい作りです。更にそのままだと今回は小さくて見えないので拡大しています。
被写体とセットは自作のOCTA ORCAです。自分でも懐かしくなっています。セットの壁などが足りないので適当にコピーして広げます。レンズは50mmに設定しました。出来るだけカメラの位置と角度だけ変更するようにしました。

これはアイレベル。OCTA ORCAは2メートル程度の身長です。で、カメラをだいたい人の目の高さの位置にするとOCTA ORCAと目が合います。

カメラと被写体の位置をサイドから見た絵です。

アイレベルのアングルのままカメラの位置を下げます。低い位置にカメラを構えるのでローポジションです。

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雨の日のアイリス。

雨の日は水滴がつくのでアニメ的に言う情報量が増える状態になるので撮っていて充実している気がする。しかし、僕はこの情報量が増えるとか情報量という言葉も状態もあまり良いとは思っていない。ただ間をもたせるだけだったり、絵にとって情報でも何でも無いからだ。それと情報量といえば格好が付く感じも良くない。それはもうだめな状態だよ。

で、アイリス。雨の他に風も強かったので部屋の中から狙える部分だけ撮っている。
そうそう、DSLRで撮るようになって写真はすべてJPEGの撮ったままだ。RAW現像とか面倒くさいし。カラコレは必要なときにやればいいし。こうやって撮影しているのはカメラを持つことに慣れることと、構図のとり方を練習することでほかは何でもいいです。絵もそうだけどちまちま小賢しいことするのはもう止めた。面倒だし、それは後でどうにでもなるし、それよりも一発で描けることや撮れることが大切だ。撮りたいものや描きたいものが一回で描ける。それだけでいいです。欲しいものが一つなら一つあればいいんです。いくつも作らなくたって、どうせ残りのすべてを捨てることになるし。
と言ったって、練習は何度もするし、カメラも同時に複数台撮影したりしますよ。編集すれば要らないカットは八割くらい。必要なカットの数以上を用意しなければならないという発想は良くないんじゃないかと思うんですよ。一枚だけ要るならその一枚を一発で作る工夫や考えたが大切で、とりあえず枚数用意して選んでいると作ってる気がするのは全然駄目だと思うんだよね。
ただ、勉強中はその一枚を用意するための工夫が出来るようにするために百個考えるとか千枚撮るとか練習したほうがいいと思います。

晴れた日のアイリス。今度は日差しが強すぎる。

紫陽花の生育状況。

桜の葉っぱ。

僕より若い人が、大学生くらいなんですけど、桜は花より葉があとに出る変な花だ。と笑いながら言っていて、適当に言い捨てているだけのことに一々突っかかるのも老化の証だと思いつつ、そういうこともあるけど、そうじゃない桜も意外とあるのになと思ってしょんぼりしておりましたら。近所ですらほぼ同時に出ていました。おっさんも若手もどっちも大したことないな。それよりも葉っぱの色が違っている。こっちは緑。

こっちは赤茶色。枯れているわけではない。葉っぱは花と同時か花が咲いているときに葉が出ている。

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今日のコーヒー190408

久しぶりのちゃんとしたコーヒー。
コロンビア サントゥアリオ ブルボン
この表記は今までお店に書いてあるのをそのまま写していたので、ちょっと何書いてんだか分かっていなかったのですけど、たまたまサントゥアリオ(これもお店ではサントアマリオだった)を調べたらわかりました。
国、農園、品種の順です。今回はコロンビアにあるサントゥアリオ農園で栽培されたブルボンと言う品種のコーヒー豆です。

ランチはホワイトソースのオムライス。ホワイトソースの量がしめじが泳ぐくらいに多かった。美味しかったですよ。

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Firmware Update V 01.06.00.20 for the Osmo Pocket.

小型ジンバルカメラでお馴染みのDJI OSMO POCKETのファームウェアが01.06.00.20になっていたのでアップデートした。
とりたてて困っていないのでファームウェアがアップデートしていても気にしないが、たまたまアップデートのお知らせを見かけたのでやっておいた。今回の更新内容は

1/外部マイクを接続するときのヒントプロンプトと表示アイコンの追加。
2/ボタンを押したときにビープ音を鳴らさないように設定にオプションの追加。
3/プロ設定の最適化されたUI。
4/最適化された顔検出
5/シーンを切り替えるときのフォーカスパルスの減少

……なんですが、どれもそんなに気にしていないことばかりなのでやっぱりどっちでも良かった。気にされている方々には朗報があるかもしれません。
ボタンを押したときのビープ音の鳴らさない設定はあったらいいかもしれない気がしたが、意外とモニターを見ないで操作していたりする場合など音は鳴ったほうがいいんじゃないかと思ったのでそのまま。何よりこの設定をする場所がわからない。
個人的にはこれで出来るジンバル性能で不満がないので、本当に不具合の修正以外は望んでいないのだよ。色についてもこんなので十分。普通だもん。気に入らなければ後でからこれすればいいし、どうせ編集するじゃん。被写界深度とかこのカメラに望んでいないよ。やりたきゃDSLRでやるよ。これはさっと出してぱっと撮れたらOKなのだよ。あえて言うならファームウェアを更新したら三脚穴がつくくらいかな。だから望みは別のところにあるってこと。とはいえ知らないところで不具合があると嫌なのでそれなりにファームウェアは更新しています。