murbo

murbo の紹介

絵を描いたり、映像を作ったりしています。音もたまに作ります。字も書くときがあります。 電子本がんばります。

宇宙キッドの怪獣図鑑は発売中ですが、

宇宙キッドという昭和ヒーロー風のキャラクターの敵メカの図鑑をKDPで出版していまして、今見たらリンクが文字だけしかできなくなっていた。しかもこれまでのリンクは全部切れている。これでは探したくても探せないよ。

第一巻(このリンクから購入いただけます) https://amzn.to/2CuvKq9

第二巻 (このリンクから購入いただけます)  https://amzn.to/2sBQTtX

第三巻 (このリンクから購入いただけます)  https://amzn.to/2DixqEU

かなり前の出版なので恥ずかしくなってます。恥ずかしさをどうぞ!

OSMO POCKET 6 自転車に乗って。

自転車に乗ってDJI OSMO POCKETで撮影。お試しなので落ちも何もないですただ走っているだけ。
ポイントはカーブするときのカメラの動き。自転車の動きに後からついてきて、ややかくかくした動きになる。道をある程度選んで走っていることもあって上下の振動は殆ど拾っていないね。大きいタイヤをつけた台車に載せたら凄くいい感じに撮れそう。そういう台車は持っていないんだが。
それぞれのカットの最初と最後は切ってつなげていて、それ以外は撮ったままです。

OSMO POCKET 5

多分、集中してパノラマ写真をとるのはこれが最後だと思います。
撮れるときに撮りたいので逆光などは気にしないことにしました。ピントも時には甘いまま撮って出すこともあります。これは左右の建物がなくなり、ポツンと一件だけ立っているようになってしまったバーです。

このように孤立しています。

こうやって周囲が駐車場で囲まれた一軒家がこの商店街には点在しています。いろいろ事情があるのでしょう。

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今日のコーヒーなど。190118

上の写真はOSMO POCKETで撮りました。機材の意味はないがたまたまOSMO POCKETを手にしていたのでそのまま写真を撮りました。こうやってランドスケープだとそんなに狭くない。YouTubeなどで言われているように接近して広い絵が撮れない、つまり自撮りに向いていないのは、そもそもそういうカメラなのだ。文句言っても仕方がない。普通に撮るには画角は普通です。普通というのは標準レンズの画角という意味ではなく、人の見た目よりやや広い、感覚として普通という意味です。標準レンズは人の見た目とほぼ同じですが、人はその画角の外の部分も認識しているので標準レンズで見える範囲だけでは狭く感じるのです。その辺りは撮影者や被写体などによって考え方は違うと思いますので、臨機応変に何となくってことでいいんじゃないかと思います。

OSMO POCKETに慣れてきたと思って油断したらぼけました。これしかないのは、本体のプレビューだけ見て撮ったからです。
このお店はJR岐阜駅の駅ビル内にある敷島珈琲店で、時間差でモーニングサービスがやってきたために撮るのを忘れてしまった。

http://www.shikishimacoffee.com/

コッペパンみたいな丸いパンとゆで卵、ヨーグルト、サラダが付いてきました。中部地方はモーニングサービスが過剰で茶碗蒸しなどはほぼ定番になっています。これが量だけで質が伴っていないことが多く、量の多さがコーヒーのおいしさに反比例していることもあり、僕はあまり好きではないですが、ここのはバランスの良い量で目覚ましにちょうど良いです。今回は外に一時間ほどいた後なので目覚ましより暖を取りたかったですw。
ここのコーヒーはスッキリしておいしかったですよ、パンはふかふかで朝食べるにはちょうど良い感じだと思います。

カメラモニターフード再作成

カメラの液晶画面フードがかばんの中でバキバキに折れたので作り直した。
これまでは薄いアクリル板みたいなものの四隅をL字の板で固定していました。この固定がよくなかった。もっと強度があれば別ですが、接着した端に負荷がかかって折れました。L字板がポリプロピレンなのでポリプロピレンも接着できる接着剤を使っています。安いプラスチック素材はポリプロピレンが多いのでポリプロピレン「も」接着できる接着剤は必須ですね。こちらのを使っています。

余談。あの、プラモデル作るときに木工ボンド奨めるの何なの(怒)
当然接着できないし、くっついたとしても一瞬だよ。ガンプラなどバンダイ製のキャラクターモデルはスナップフィットが多いのでその隙間を固定するには用が足りるかもしれないが、きちんと説明しないと大失敗だよ。間違えんなよ。

さて、接着剤はきちんと選ぶべきということで、毎度工作が汚くて見苦しいね。
今回は最初から壊れるというか、畳んでも問題ないように素材から選びました。
材料書いておきましょうか。
L字プラスチック棒
マグネット
フェルト
革風布
鉢底ネット
道具は以下です。
カッターナイフ
はさみ
ポリプロピレンも接着できる接着剤
カッティングマット
スチール定規
作り方いきましょうか。
カメラとの接合は前回同様のマグネットです。L字棒に接着しています。このパーツは以前作ったフードから流用しています。マグネットはダイソーで買いました。
フードの寸法は以前と同じでよかったので前回のフードを解体して当たりにしました。
四辺分の鉢底ネットを切り出します。突然目的外使用の素材です。セリアで使えそうな素材を物色して見つけました。四辺バラバラに切り出し、内側に貼るフェルトで繋ぎます。接着はポリプロピレンも接着できる接着剤です。残り少なかったせいか大変伸びが悪いので塗らなく塗布することが難しかったです。

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OSMO POCEKT 4

単なる静止画もDJI OSMO POCKETで撮れます。とはいえ手元を広く撮るのはややつらい。

この店のある区域が再開発で取り壊されると聞いたので少し撮ってきた。OSMO POCKETで素の静止画。次に3×3のパノラマ。

ちょっと効果が適切でないなあ。位置と少し変えて180度のパノラマ。
交差点の角45度辺りに向かって撮ると消失店が正面左右に二つあるように撮れる。これはいつでも面白く撮れる。ただ写真が二枚並んでいるだけにも見える。

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LED VIPER 190117

形を忘れないように描いているレッドヴァイパー。そろそろ3DCGにしたほうがいいかな。描くのがめんどくさくて。モデリングもそれなりに面倒なんだけどね。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

OSMO POCKET 3

早朝からすれ違いとか売ってないとかであまりいい感じではなかったのでとりあえずペットショップに行って猫見てた。写真を撮ってよかったのでOSMO POCKETしかないけどまあいいかと思って撮ったらこのように。頭にフォーカスを合わせたのだ。頭より少し下に設定されてしまったようで、頭が常に画面のやや上に位置するようにフォーローしてしまった。

少し上に直して引いた位置から撮ったらこうなった。

今回は猫の撮り方ではなく、OSMO POCKETでパノラマ写真を撮った。

パノラマじゃないとこうです。

同じ位置から撮った複数の焦点を持つ写真をつなぎ合わせているのでY字路を撮ったようになる。実際のこのように道の左右を同時に見ることはできない。オリジナルのサイズは4134pixel x 1014pixel。

これは縦横三枚、計九枚の写真をつなぎ合わせている。同じ視点からジンバルカメラが自動で九枚撮影する。フィッシュアイで撮ったようになる。超広角だね。オリジナルサイズは3422 x 1705pixel。つなぎ目は手持ちで撮影しても判別つかないので問題ないんじゃないかな。どちらのパノラマ写真もスマホのアプリで繋ぐので、本体だけで撮影した場合はプレビューすることができない。パノラマ写真を撮ることに関してはスマホを接続して撮ったほうが都合はよいと思う。動くものは入っていないほうが良いとは思うが、あえて動いてみるのもいいかもね。その場合はOSMO POCKETのカメラの撮影する準場も気にしたほうがよい。

筆立て買った。

セリアのネイル用の筆置きが普通のペン置きにちょうどよいと聞いて、買いに行ったらなかったので代わりにネイル用の筆立てを買ってきた。このように使います。筆を立てている部分の素材がシリコンゴム的なもので出来ていて、隙間に適当に筆の径が合うところに挟むのです。これの良い点は筆を下に向けて置いておくことができるのです。太いのはあんまりやらないほうがいいのかな。穴が馬鹿になっちゃうからね。

割と力いっぱい挟まないとぽろっと落ちます。そして思ったより径が合う筆がないw。

きちんと筆が挟まってくれれば使い出のある筆置きだと思う。

もう桜が咲いていた。

早起きした割にはうまいこと行かずとぼとぼ帰宅していたら公園に梅が咲いていると思って近づいたら桜だった。

こんな調子なのできれいに咲いているものではないけど、咲いていることには変わりがない。

確かに例年の冬よりは気温は高めだと思うが、春と間違うほどに温かいわけではないのに。