murbo

murbo について

絵を描いたり、映像を作ったりしています。音もたまに作ります。字も書くときがあります。 電子本がんばります。

2020年5月26日の朝食。

人参があまりに大きいのを買ってしまったのでしばらく消費する日々。
オムレツもなかなか減らない梅干しを消費するためにいつも混ぜています。
上にかかっているのはケチャップとからしとしょうゆが適当に混ざっています。面倒ではあるが右を左へ動かす程度の手間はかけますよ。

キーボードの変換は二通りあった。

主にiPadで使っているBluetoothキーボード、iCleverのIC-BK06のいちばいとから2バイトへの変換が独自のものでやり辛さよりもうっかり変換キーを押してしまうことが面倒くささになっていた。
説明書ではCtrl + スペースバーだ。これは繋ぐデバイスによって変わる。これが面倒でiOSでもバージョンや機種によって違う。まぁ、厄介だ。

さらに厄介なのはミスタイプでわかった。Ctrl + スペースバー以外でも変換できてしまうのでただでさえ多いミスタイプが増える。Caps lock でも変換できるのだ。こちらの方これも挙動が少し違ってCtrl + スペースバーだと日本語、日本語ローマ字、英語、絵文字(純不動)トグルするのに絵文字をスキップしてくれる。こちらの方が文章を書くには嬉しいが本来のCaps lockは使えない。パソコンを使い始めてから使っていないので使えなくてもいいが全体的には問題あるよね。

100均でみつけたスタイラス。

スーパーに買い出しに行ったら併設されている100円ショップで見つけたスタイラス。
先端がディスクになっているスタイラスの廉価版。ディスクとの接続は金属のボールではなく、導電性シリコーンゴム。これが柔らかいので柔軟に動きボールと同様の効果がある。
使ってみると普通。普通なので使いやすいです。もう少し時間をかけて使ってみないとヤバい部分は見つからないだろう。キャップを付けると先端のディスクごと伝導性シリコーンゴムまで持っていかれるので、慌てずに先の部分を外して取り付け直せば解決する。引っ張るときはピンセットがあると便利。
先が細くて見えるのは描いているとあんまり意味がない。実際に見ているのはペンの先ではなく描いた直後の筆跡だからだ。Apple Pencilで描いていてもそんなにペン先ばかり見つめてはいない。よほど精密にタップするものがあるならともかく、iOSアプリ自体が指先で操作することを前提にしているのでことさら気にすることもないんじゃないかと思ってるよ。
なのに購入しているのは見かけのハッタリが効くからと自作スタイラスの先端部分の処理について参考にしたかったからだ。ローコストで効率の良いものを作りたく、それはすでに達成できて入るものの、見た目がダサい問題が解決できないままなんだよ。
このスタイラスの製造は100円ショップの食器などでおなじみの山田化学株式会社
http://www.yamadakagaku.co.jp/