murbo

murbo について

絵を描いたり、映像を作ったりしています。音もたまに作ります。字も書くときがあります。 電子本がんばります。

今日の珈琲2020年9月26日

最近はまあぼんのライブペイントでお世話になっていて、何年も前から店の前は通って気になっていた、こびとのすみかへやっと行けました。

まあぼんの相談の兼ねてなのでまーびんさんもいます。そして相談もせずに関係のない話をずっとして帰り際にさらっと打ち合わせる。
ブレンドコーヒーはコーヒーが苦手な人でも飲めそうか優しい風合い。クッキーが可愛い。

以外に細長い店内。ちびっこ向けのお店なのでおもちゃがたくさんあります。
ランチはまーびんさんがオーダーしていました。丁寧に作られて見た目にも楽しいです。
そのうちここで何かやりますよ。

Gフレーム版ドムを塗装している。1

ザクやガンダムの失敗を糧に一旦ばらして外装だけ塗装しています。可動フレームは塗装しないです。カリカリに乾いた感じのつや消しなので見えていなかったディティールが浮き彫りになりました。慌てず乾燥させてから塗装を進めます。次は明細の茶色か緑を塗ります。隣はアニマギアのGALEO STRIKER。青色が余っていると思いこんでいたのでメタリックブルーとかロイヤルブルーで塗り始めたのにすでに固まり始めていたのでもたもたの硬さのまま塗ってしまってあまりいい感じじゃない。ロイヤルブルーで一応塗りきりました。ここからアクリル絵の具でタッチをつけようかと思っています。

iPod touchケースを改造する。3

これで一応の完成。

iPod touchケースと言っているものの、iPhoneでもAndroidでも同じことができるので適当に読み替えてください。
なんでケースにステップダウンリングをつけたかと問うならば、在庫のビデオ用ワイコンを付けたかったからです。あれは3年前らしいです。このあたりに書いていました。

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iPod touchケースを改造する。2

蓋をしたPP板をカッターで削って整形。フェルトは思ったように切れず、切り口が毛羽立っている。ここは何らかの方法で改善したい。実用的には問題ないけどね。力がかかる部分なのでもう少し硬化まで待つ。

iPod touchケースを改造する。

使っているのがiPod touchだからこのケースであって、スマホなら何でも同じ。

ケースが透明でなんだかわからんね。大切なのはステップアップリングをレンズの位置に接着しているところです。これはゼリー状瞬間接着剤を使っています。量が多かったのであちこち白濁しました。拭けばいいので作業を進めます。
ただ接着しただけではケースからはみ出た部分が筒抜けなので蓋をします。できればスチロール樹脂とかアクリル板が良かったのですが、見当たらない価格が高すぎるなど今回の条件に合わないどころか買いに行ったら在庫がないんだよ。仕方なくセリアに行ったらPP樹脂板しかなく、不透明なものはベージュで黒が良かったので、店内を回ったらかばんを作る素材でかばんの底に置く板として黒色のPP板があったので購入。改めて考えると、加工のしやすいスチロール樹脂といえばプラバンじゃないか。白いけど黒いフェルトを貼るので黒じゃなくても良かったじゃんなんだけどすでに接着は終わっていた。

ケースからはみ出た部分はPP板で塞いでいるが、おおよそあたりをつけてクラフトチョキで切り出し、接着後不要な部分を切り落としている。まだ乾燥中なのでもうしばらく待ってから更に整形する。
スマホケースの反射があるので化粧以外の意味でもステップアップリング内に黒いフェルトを貼る。形は現物合わせで上手いこと入った。乾燥を待ちながら白濁した部分や接着剤が不用意についた部分をシンナーなどで拭き取る。この辺りは慎重に作業する。
クラフトチョキはデットプールカラーだ。

タピオカミルクティー怪人

タピオカ怪人の予定で描いていたら、これはタピオカの入ったミルクティーをモチーフにしているな。と殆ど描き終わってから気がついたので名前だけ変えた。

21:27 から制作風景。

Procreateでドローイング。

21:27 から制作風景。

自転車に乗って映画の話をする 200921

自転車の乗って目的地に着くまで映画の話をします。
目的地に着いたら途中でも話は終わります。

今回は
バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(原題/Batman v Superman: Dawn of Justice) 監督/ザック・スナイダー 2016年 アメリカ
二百三高地 監督/舛田利雄 1980年 日本