スマホ用フード作った


パソコン壊れてしょんぼりしてるのも何なので気分転換にスマホ用のフードを作った。自分用なので雑なものだが、とりあえず使ってみて修正する予定。
材料はポリプロピレンの板とフェルト布。どちらもダイソーで揃えた。板は乳白色なのはこれしか売っていなかったから。本当は黒いと見た目が良いと思う。フェルトは反射を抑えるためと今回は各パーツを接続する目的もあるため結構重要。接着はペットボトル用の接着剤。紙でも布でも接着できると書いてあったので。安心できるのはG-17だが、在庫が無かったので。 続きを読む

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自作スタイラス1.4くらい


具合が悪くなってきたので、修正した。悪くなった具合はペン先であるビニル部分に穴が開いたのだ。
この一つ前の状態はペン先に補強のOHPシートを付けずに使っていました。制作工程を一つスキップしているので簡単に作ることができるのですが、書いている時の音がうるさいとかビニルに穴が開くという欠点がありました。穴が開くのはビニルと中心を決めていたり、ビニルを画面に押し付ける役目をする棒(団子を刺している竹串を利用)がビニルと離れているために描くたびに負担がかかって穴が開くのです。割と簡単に開いてしまうので短期間しか持たないのです。面倒なのでこうしていたのに、寿命が短くて張り替えにより面倒がかかってしまうので改修です。 続きを読む

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ダイソーのスマホ用スタンドを小改造


ダイソーで自撮り棒を物色していまして、スマホ関連の棚にはあったんですが、500円だったか300円だったので、まぁ、ウチに自由雲台を付けた一脚はあるんだしと思って止めまして、そのままあちこちうろうろして、カー用品など車も持っていないのに冷やかしていたのです。するとスマホを固定しておくあれこれがいくつかありまして、そのうちの一つを買ってきました。理由は固定する部品が回転するからなんですが、帰宅すると同じようにスマホを固定するクランプみたいなものをすでに持っていたことを思い出し、無駄な買い物をしたなと嘆いてみたり。
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なにしろこのままでは一脚に取り付けることはできないですし、相変わらず強力両面テープで固定する方式だからです。 続きを読む

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EOS カメラ自作フード改造


外で撮るときに日差しでモニターが見えないことが多いのでフードを自作していた。既製品を買わないのは高いことと、両面テープで接着すること、固定されて脱着できないことが多いため。
これまでは咥えのあるプラスチック部品で支える方式だった。これだとプラ部品が外れてしまい、毎回取り付けるもの意外と手間がかかった。プラ部品自体は両面テープで貼りつけているが、この両面テープは剥がすことができるが強力に接着される若干矛盾した性能のものだ。この両面テープを選べることが自作の理由でもある。
だんだん取り付けが面倒になってきたので磁石による取り付けに変えました。 続きを読む

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車のタッチアップする

車のこすりまして、傷は小さいのに妙に目立つのでタッチアップする事にしました。塗料が無いので買います。何かって良いかわからないので、ネットで探しますよ。ネットで調べた事は間違っている!そうでなくてもネットで調べた程度の事はたいしたこと無いという人は近所で聞き込みでもしていてください。
まずは車の色番号を調べます。これはネットじゃなくて車に書いてあります。うちの車はエンジンルームにあるプレートに刻印してありました。書いてある場所は車種ではなく、メーカーによって違うようです。ネットで調べましょう。
ちなみにうちでは調べるときに自分ちの蔵書、ネット、図書館、Amazonの順で調べます。うちから出る労力を軽減するためです。図書館は全く知らないものの場合は児童書から調べます。

そして色番号が分かったら、その番号で検索します。僕はsoft99の99工房のペイントカラーを調べるで調べました。


で、しらべたらamazonで検索したらあるんですが、出来れば今日中にタッチアップしたかったので近所のDIYショップへ行きました。なぜかAmazonより安かったです。ただし、必ずしも店頭にあるわけではないので、適当に調べてから行ったほうがいいです。あ、今見たらAmazonが安かった。泣ける。

タッチアップは該当箇所を軽く拭いて汚れをざっと取り、傷に合わせて慎重に色を置いていきます。一気にどーんとべったり塗ってはダメです。一旦塗ったら乾燥させて再度同じように色を置き、乾燥したら完成です。

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レンズキャップの化粧工作

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今年最初の工作。
カメラのレンズキャップに見たてたガムの蓋がそのままだったので、ストックの革を貼った。
おおよその大きさに切り出して、接着剤で貼っている。実際はめ込むのはレンズフードで、そのレンズフードとの間に微妙な片側2mm程度の隙間があるため、外側につけた赤いシリコンのブレスレットと同じものを適当に切り出して埋めている。一応接着剤をつけているが、シリコンとポリプロピレンという接着剤が苦手な素材なために気休めでしかない。 続きを読む

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カメラレンズのキャップを自作する。

レンズキャップをどこかに落としてしまったので、ネットで探すととにかく高い。その割にはニッチなアイテムだからか送料も微妙にかかる。いまはこれくらいしか買い物がないので、買うのを止めて自作する事にしました。

それでレンズキャップ自作について調べるとキャップをデコレーションする話はあってもキャップそのものを作る事はほぼないのです。ネットは頼れなかったので家中を探してキャップらしきものをレンズに当ててみました。かなり昔のものだと思うけど取っておいたキシリトールのボトルキャップがぴったりでした。このためにあるようにフィット感だけはぴったりです。見た目は超絶にダサいですが。このままでもよいですけど、ついでなのでキャップをつけたまま蓋が開いて撮影できないかと考えました。 続きを読む

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