ZAK HEAD

ライブドローイングのための練習。ドローイングなのになんで色がついているかと問うならば、絵が持たないので必死が理由。

紙はダイソーのスケッチブック。以前クロッキー会で使ってたあまり。

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赤鉛筆で辺りをつける。しかし本番では辺りが描けないのでどうしよう。 続きを読む

3DCGには可能性がある。

3DCGには可能性があると言われた。相当面倒くさいと思われるが3DCGのグループ展でだ。
僕はどうかなあ?とはっきりあると言いづらいなあと思った。確かに映像では実写やアニメのリプレイス以上の効果があると思う。事実そのように見える。
それ以外の部分でどうなんすかねぇ、工業デザインか、あれも既存の道具からの入れ替え以上の効果はあるね、精度が向上している。しかし、3DCGではなくCAD/CAMであり、そもそもそれを活用したワークフローだよな。ただ、道具が変わっただけでは幸福な意味での可能性には繋がらない。現状3DCGがメディアになったものを僕は見たことがない。すべてはなにがしかのメディアを作るための道具だ。このエントリーの絵も3DCGで描かれているが絵であり、3DCGではない。では立体視出来れば、立体物になっていれば、それも絵であり、オブジェなのだ。3DCGではない。いうならば道具だ。 続きを読む

仮面ライダーはバッタ

70過ぎのババアに今度の仮面ライダーは顔にライダーって書いてあるというと、仮面ライダーはバッタやないのか、あれはずっとバッタやないといかん。と、割と厳しめのことを言っていた。40年以上ずっとバッタは営業的にきついと思う。物語としての意味は分かる。