OCTA ORCA DM M56

OCTA ORCAのデモバージョンのバリエーション。いつまで作るのか自分でも決めていないので続々出来ていきます。設定や他の絵は電子フリーペーパー北極大陸の第56号に載せました。

OCTA ORCAという名のロボットはこの映像に出てきます。

続きを読む

OCTA ORCA DM skunk

OCTA ORCA DMのバリエーションskunk。
毎度の自分で編集している電子フリーペーパー『北極大陸』の第55号に説明を掲載しています。

ポーズを付けてレイアウトするときはとりあえず絵を描いています。いくつか作っているので可動範囲はわかっているからこのように思ったようなポーズはとれないんだけど努力目標で。

OCTA ORCAという名のロボットはこの映像に出てきます。

続きを読む

刀のさし方。

OCTA ORCAに刀を持たせたいことが理由ではなく、刀と鎧兜について調べていたら刀の携帯の仕方が違っていたことを知った。知らなかったのは携帯方法が刀の種類によって違うことと刀の向きだ。太刀は帯取(簡単に言うと紐)で腰から吊るし、打刀は帯に差す。刃の向きは太刀が下向き、打刀が上向き。僕がやりたかったのは打刀のやり方だ。ロボットが携帯するので完全に同じにする必要はないが雰囲気作りしたいのだよ。
それで、違っていたのは刃の向き。下向きにしていたのだ。それぞれなぜこうなっているか理由は長くなることと、いまだ聞きかじった程度なので大して知らないからだ。ということで、レンダリングやり直し。

knifegun190623

早急に必要でもないもののほうが進めやすい好例になってしまった。今、これはいらんのだよね。前回からナイフが使えない状態だったので前方まで移動させて、銃身に見える部分を短くしている。形はかなりいいかげんだけど必要な部品はとりあえずつけた。なんとなく出来ているように見えてしまう全然出来ていないものが今の状態。多分グリップとか短すぎて握れないんじゃないかとか、全体に薄いとか、心意気以外は全く出来上がっていない。

OCTA ORCA DM polar bear

OCTA ORCA DMのバリエーションpola bear。
詳細は僕が編集している電子フリーペーパー『北極大陸』第54号に載せています。
この絵は実物のイラストでありつつ、架空のプラモデルのボックスアートでもあります。毎度架空のと言わなくても実際に製造できればいいですね。

OCTA ORCAという名のロボットはこの映像に出てきます。

続きを読む