Gフレームの外れやすいパーツ。

この前モゲラと並べようとしていたら誤って腕のパーツを飛ばしてしまった。この部分のパーツは総じてゆるい。しかも引っかかる爪も甘いし、引っ掛けられるフレーム側も留めるように溝や出っ張りがあるわけでもない。木工ボンドなどで爪らしき出っ張りをかさ増ししても変化はなかった。
飛んでいくとほぼ見つからないので諦めていたら次の日(今日)にあったり見つかった。

Gフレーム10のザクIIのフレームセット。

塗装の不備で破損したザクのフレームの代わりに購入。マシンガンとヒートホーク、ザクバズーカとミサイルポッド(ミノフスキー粒子散布下では誘導兵器が使えない設定だったのでロケットランチャー、今風ならロケットローンチャーか。)が僕にとってはおまけで付いてきた。フル装備にできるよ。フレームを明るいグレーで塗るのは諦めたので無塗装の黒いまま進行。

https://www.bandai.co.jp/candy/gundam/gframe/10/

Gフレームのガンキャノン、塗った。

やっとこさGフレームのガンキャノンを塗った。とりあえず撮影したのでパレットも新聞紙も片付けず。
無改造で外装だけ塗装。フレームは一部塗っているが可動に問題が出て、以前も書いたが塗装に負けて関節が折れてしまったので新たに類似のGフレームのジムのフレーム(ややこしいなGフレームは今回の食玩の総称)を購入してフレームは無塗装にしている。
他の部分はアクリル塗料で全体を塗ってからアクリル絵の具で塗り重ねている。当初はアクリル塗料で仕上げる予定でしたが、どうにも混色がテキパキ出来ないのでアクリル絵の具に変更して進めた。だから基本塗装もマーキングも汚しもスミ入れも全部アクリル絵の具。外装を外すこともありそうだと思ったので合わせ目は消していない。

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アニマギアガレオストライカーを買った。

バンダイの食玩のシリーズ、アニマギアのガレオストライカーとデュアライズカブトを買った。税込みでだいたい400円以内で買える。たまに食玩のレビューを描いているのは食玩フィギュアを研究しているからだ。箱が大きい。パッケージデザインも今どきはこんなものなのだが、完全にお菓子よりもフィギュア、そしてこのシリーズに関してはコンテンツとして売っていきたいことが全面に出ている。ウェブサイトもすごく前向きに作ってある。(しかし第二弾はすべて第一弾の成型色変更)Gフレームのザクは大きさの比較ておいてある。
今の金銭感覚だとこの大きさで400円は安く感じる。なぜだ!と思ったら未組立のキットになっていた。プラモデルなのだ。

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超動ウルトラマン4のULTRAMAN

ウルトラマンのアクションフィギュア食玩の超動ウルトラマンの第4段からULTRAMANを買ってきた。500円強で1/24くらいのアクションフィギュアが買えます。手首と首を取り付けるだけでシールも貼らなくて写真のようになります。

仮面ライダーと。カメライダーは実写でULTRAMANは漫画なのに仮面ライダーの漫画らしさに負けている。そういえばどちらも同価格。

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Gフレームのゲルググ買った。

迷いまくって今日あったら買おうと思ったらあった。Gフレームシリーズは売れていないわけではないとは思うが回を追うごとに店頭在庫は残ってきている。感覚としては仕入れが多すぎるような。
そのほかに装動仮面ライダージオウの少し前のシリーズがほとんどアーマーだけとはいえ98円(税別)で投げ売られていた。前シリーズを未だに完成させていないので安打ても買わなかったけど、通常価格で売られているものも店頭在庫が飽和してるように見えた。平成二期シリーズでも十年前だと乳幼児では当然見たことはないし、一期となれば遠い過去だ。大人ならまだしもそんなに大人の購入に期待するものでもないだろうから、オンエアではほぼ二話分にしか登場しないアーマーに購買意欲を喚起させるかというと難しい話じゃないかなあ。前作ビルドの時も物語の後半のベストマッチはおもちゃを売るための苦しさが垣間見えた、それがジオウでは早くもやってきている感覚がする。
で、ゲルググは、そのうち組み立てる。

SHODO-X仮面ライダーとサイクロン。

バイクとアクションフィギュアのシリーズ。第一弾。
仮面ライダー旧一号とサイクロンを買いました。サイクロンは二つに分かれていて完成させるには倍の値段がかかります。他に旧二号と桜島1号

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(何を言っているか分からない人への説明。仮面ライダーは劇中でカラーリングなどが説明なしに変更されます。理由はTV画面での見栄えや撮影中の修繕のしやすさという制作上の理由ですが、それに対して作品世界の裏付けをあとから設定が作られました。カラーリングの変更はすなわちパワーアップしているという設定で、新しいカラーリングを新、かつてのものを旧としています。設定とはいえ新たに特別な名称は与えられず、記号として便宜上のものがそのまま継承されています。これは1号、2号共に同様です。桜島一号とは本郷猛を演じる藤岡弘、が骨折事故から復帰した最初の回に登場した仮面ライダー旧一号のカラーリングが桜島でロケした第40話、41話、51、52話に、これまでややブルーグレーだったあごや胸などが濃緑色で全体も黒くなって登場した。これも制作上の塗料がこれしかなかったという理由で物語としての設定は後付けである。)は、ほぼ色違いでの再現なので(撮影中の劣化などでマスクなどが変形して個体差ができているがそれは再現されていない)旧一号だけ。

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G FRAME 3のガンダムとザク。

台風来てるし、時間出来たのでG FRAME 3のガンダムとザク。
これまでのG FRAMEとフレームが共通なので外装に関節が干渉しない限り、大変大きく動かすことが出来る。
フレームは二種類あり、どちらかのフレームに体型を合わせなくてはいけないことと、食玩はどういうことかオリジナルの画稿通りに作る気が無いようで強めのアレンジをどの企画でも入れてきますね。プラモとの差別化とか、これはなにか事情があるのでしょうか。

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