PULSE CICADA

蝉怪人。何度か描いてこれで完成にしたい。肩は以前描いたように横より下に向かって落ちているような感じがよかったかもな、これだと強そうに見える。超音波と手の高熱カッターが内蔵武器。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

セミ怪人

セミを記憶スケッチした。しかし今回も画像を検索してしまった。主に触覚の感じを確認したかった。以前にもセミ怪人を描いているがその時も首が埋まったように描いていて意図したわけではないが、今回も手癖のように首が埋まっている。昆虫は六脚なので手足の合計が六になるように意識して描いている。腕が四本でも脚が四本でもよいのに意識しないと腕を増やしてしまう。腕が多いのは徐々に慣れて自然に描けるようになってきたんじゃないかと思っている。
脚が多いのは雰囲気として体格が大型になってしまうと思い込んでいてなかなか描くことがない。
これまでレッドヴァイパーのタイトルロゴを入れていなかったので入れるようにした。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。