LEDVIPER 191002

同じ大きさの髪があったので描いているシリーズ。先に描いたときは寝ながら描いたので思ったように出来ませんでした。今度は寝ずに描けました。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

ヘッダー用に描いてみたらあんまりよくなかった。線が太かったね。太いペンでも描き様なあるのでもうちょっと練習。

眠って描いたLEDVIPER

描いているうちに眠くなり、腕や腰はなんとなく覚えているが、脚は全く覚えておらず、気がついてたらこのように描かれていた。なんでこうなったか全くわからないが、一応なりにかけたので塗った。上にある1も謎だ。製造中の失敗作か自我のないクローンかそういう体裁で少し考えてみよう。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

LEDVIPER GREN ARM

LED VIPER GREN ARM《レッドヴァイパー グレンアーム》はスキズマ戦で最後に戦った敵によって腕が赤く染まった状態。これ以降通常変身でも腕が赤いままになっている。能力は特別変化はない。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

LEDVIPER GENKNOW

LED VIPER GENKNOW《レッドヴァイパー ゲンノウ》はレッドヴァイパーのパワーフォーム。 大きな作戦で鋼鉄ヴィーヴィルが裏切り、怒りに任せて鋼鉄ヴィーヴィル のコアを引きちぎって自分と合成した。腕や膝に波動制御能力が詰め込まれていて、近距離ではあるが離れた目標を持ち上げたり、打撃を与えたりできる。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

LEDVIPER raika 190411

レッドヴァイパー ライカ。スカルホッパーのコアを融合して変身出来るようになる。
以前描いたのと変えたのは腿と肩と胸の増加装甲と首周りをレーシングカードライバーの首を固定するコルセットのようなベルトのようなものの雰囲気をいただき、コアの色を黄色に揃えたりサブコアの色を水色に変更したりしました。刀の形も毎度適当なので形が変わっているが短い刃にして高速移動で敵に近づいて殴るような動きで斬りつけるのはこれまでと変わらず。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

SEA VIPER190401

SEA VIPER《シーヴァイパー》。何度か描いて頭の小さなものから大きなもので落ち着いた。レッドヴァイパーの海版。エナジーバルブは無く、リキッドメタルは全身に点在している。防御に有効なだけでなく、水中での行動を強化する役目も担っている。変身機能を発動するベルトもレッドヴァイパーと同じ第三課の試作型。エナジーバルブの代わりに小型のコアも全身に分布している。
レッドヴァイパーの水中作戦用に設計された。他の水中作戦用のGENEXT以上に陸上での活動力も高い。他のGENEXTのコアを融合してのフォームチェンジをしなくても高速移動が出来、レッドヴァイパー以上の戦闘能力を有している。
黒ノ城の事件などから離れた漁港の近くに住んでおり、たまに出没する脱走したGENEXTやシーヴァイパーを粛清するためにやってきたGENEXTたちを倒す事はあっても自ら行動することはなかった。やがて戦火は広がり、シーヴァイパーも黒ノ城の事件に強制的に関わらされていく。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

LEDVIPER 190318

LED VIPER《レッドヴァイパー》。毒滅殲鬼レッドヴァイパーの主人公。
敵のDark Viperと同じ種類の毒蛇をモチーフにしているのでリキッドメタルの下の部分をこれまでの茶色からDark Viperのダークブルー的なものにして模様も同じにした。腕の刃もこれまでは蓋がない状態だったので、腕の一部が開いた内側から刃が出るようにした。これだと逆手のときに困るんだけど、そのときは別の方法を考える。ベルトはGENEXTLAB第三課試作を主人公が脱走するときに強奪したもの。リキッドメタルは全身を覆うようにあり、ほぼ一体化している。
これまでは他の怪人との整合性を考えていなかったので作品世界に馴染むように修正したがやっぱり短足だった。デザインのことはいつまでも修正し続けて終わりが無いのでこの辺りで止めておく。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。