黄色い葉っぱと薔薇。

一枚だけ黄色かった、我社の庭の花。

花はハイビスカスなんだけど、もう冬に差し掛かっているのに咲いている。今日は寒く、曇りがちなので閉じている。

開ききっちゃった方にピントが合ってしまったが薔薇もまだ咲く。
薔薇の花言葉は本数や色によって多数あり、黄色は友情、献身、可憐、嫉妬、薄らぐ愛など厄介な言葉があるので贈るときやイメージとして使いたいときなど注意しよう。

2020年6月12日の紫陽花など。

少し仕事のキリがついたものの、ズゴックの旧キットを買いたかったが、雨も降っていたので行けず、庭の花を撮る。

いつもの記録を残すことより多少でも作品にすることを心がけるようにしている。

続きを読む

大野町のバラ公園

2020年の今年はどうしようか迷ったが、若干時期を外しつつも行ってきた。
日差しは強くて、COVID-19による緊急事態宣言が開けた直後とは言え、例年の平日と同じような人の出。多くはないしむしろ少ないが、元々あまり人が来ない。他に有料なら花フェスタ記念公園など手入れの行き届いた庭が見られる場所はある。コンパクトにまとまって見れるので僕はここを重宝している。しかし遠い。

久しぶりにDJI OSMO Pocketによるパノラマ写真。左右に見せ場があると効果を発揮する。

続きを読む

200519の白いバラ

我社の庭の薔薇。三年くらい前から白いバラがきれいに開くようになった。
赤い斑点は多分病気だろう。調べたら灰色カビ病(ポトリチス)のようだ。
しかし、開花前に白いカビで覆われたりしていないし、庭なので風通しが悪いこともない。若干他の花が隣接して咲いているので空間を開けたほうが良いのだろう。