アマビエ

アマビエは妖怪で怪獣でも怪人でもないが、似たような感じなので時流に乗ろうと思ってやっと描いた。ちょっと時間取れないままだったし、かと言ってそれを言い訳にして描かないのも良くないし、しかし久しぶりにつけペンで書いたらペン先が全然インクがつかなくて描きづらかった。もっとペンで描かないとな。色を塗っているProcreateもメモリが足りないのかたまに落ちてデータが破壊することがある。シンセサイザーなど単に好みでインストールしているものを削除した方がいいかもしれないな。脚は三本のようだったが二足としっぽのようなものに変更した。泳ぐときに太いしっぽを使う。手がないようだったのでそのままとしている。

紙にペンと墨汁でドローイング、Procreateで彩色。

まあぼんの公開制作8日目。(結)

完成はともかく、表題を終わりとか完結とか書くのは以前から気になっていて、なんかないかなーと思って思いついたのは結び。ストリップ劇場みたいだけど千秋楽というほど大げさでもないし、そもそも芝居じゃないし。「けつ」じゃなくて「むすび」。
あ、絵は完成しました。向かって右下の白っぽい四角い何かはA3サイズです。
風水的なオーダーw、 キャラが立って、物語を想像できる、フィギュアなどの立体化の想像しやすい、何より楽しい絵に出来たかなと思います。
誰にも言わなかったけど、これまで指を咥えて見ているしかなかった他所さんのライブペイントや外で描いてるなんとかとか、そういったものへ思っていたことの回答でもあります。文句言うならお前が描けと言われる前に描きました。

広角で撮ったら迫力あるんじゃないかとか、歪がいい味出すんじゃないかと想像していたが、絵が大きすぎて全然歪みませんでした。

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kamen rider den-o

ZECTに対し、未来から来たと称する仮面ライダー。実態は不明でZECTライダーと共闘するものの、この状況の将来を知っているからか、決定的な状況になると姿を消す。

設定はクウガから無理やりつなげるための適当です。

kamen rider kabuto

科学警察研究所から強奪された対未確認生物用強化装甲服のデータからなのか同時期に複数の企業から同種の強化装甲服の開発が発表された。しかし、実験段階で頓挫、あるいは企業ごと消滅するなど謎の多い事件でもあった。オランダのIT企業スマートブレインもΦzシステム発表後に突然倒産し、その資産を引き継いだZECTという企業が発足、後にBLADEを開発したBORDも吸収合併した。ZECTの前身である研究機関DELZERは未確認生物を警視庁に確認される以前から存在を認識しており、独自に捕獲した未確認生物の調査研究とそこから得られた知識を人への応用まで実験段階ではあったがコードネームSTRONGERを起動させるまで進んでいた。ZECTはこの時期の研究データも利用し、さらなる強化装甲服の改良と開発によりRIDERシステムを完成させた。
未確認生物を管理できる状態まで調整し、新たな兵器などの使役に利用する目的だったが、自ら大量に保有していた未確認生物が脱走し、その始末のためにRIDERシステムを使わざるを得ない状況に追い込まれてしまった。
設定はクウガから無理やりつなげるための適当です。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider hibiki

対未確認生物殲滅用強化装甲服は情報収集のための潜入作戦用にも合わせて計画された。この強化装甲服はレーダーに反応しない外装、レーダーを使用せず情報をやり取りするためのディスク型ロボットなどが実装されている。これまで期待されていた身体能力の大幅な向上などはあまり期待されておらず、戦闘能力は通常の兵士との差は僅か。
設定はクウガから無理やりつなげるための適当です。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。