ballsign ID 0.5

絵を描くのにジェットストリームより良いボールペンはないか探す件。
今回はサクラのボールサイン IDの0.5mmピュアブラック。このシリーズは六色のダークグレーを楽しむような、文具好きへのアプローチがあると思うが、全く無視して絵を描く道具としてどうか、気にして描いてみた。

見た目はかっこいい。持った感じはブレンより細い感じ、全体にやや軽く感じるのは印象だけではないと思う。ブレンは振動を極力少なくした設計になっているが、このボールサインIDも思いっきり振らない限りカタカタと振動することはない。ペン先の少しの揺れも許さないならともかく、ボールペンに対して振動をポイントに選ぶならボールサインIDでも良いと思う。でも僕は持った感じはブレンが良いと思った。太さとか重心が低いとかの点です。

じゃ、ボールサインIDはどこが良いと思ったか。インクだ。ゲルインクはシャープに描けて若干の粘りというか軽く走る感じがとても良いと思った、赤鉛筆の下書きの上でも描ける。ブレンのときも同じこと書いてたかな。自分に合っていない点は大きく寝かせて書くと描けなくなる点だ。他のボールペンでは気にならなかった。他というのはジェットストリームなどだ。ペンをかなり寝かせて描く癖があるため気になってしまう。いまのところ、ブレンのボディにボールサインのリフィルが良いと思う。

しかし、ブレンにボールサインIDのリフィルは入らないのでリフィルを優先してボールサインIDが自分には合っているのかと思う。ゲルインクは大昔に気に入って使っていたがいつの間にか使わなくなっていた。あ、ブレンも赤鉛筆の上に乗るし、単純に好み以外ではよいんだけどね。良いと言いつつ、まだ迷っている。

自転車に乗って映画の話をします。201024

自転車に乗って映画の話をします。

劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング 監督/中澤祥次郎 2017年 日本

kamen rider forze

RIDERシステムを開発する2つの企業のうちの一つ、日本の某企業はWから更なる改良を加えた。コードネームswitchを開発。私立高校の生徒全員をベータテスターとする実験を開始。機能ごとにスイッチブロックを分けて目的に合わせて組み替える。これは以前からあったがより安定した拡張が行えるように作られている。
設定はクウガから無理やりつなげるための適当です。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider OOO

トランシルバニアで開発されたKIVAに投資していた鴻上ファウンデーションが、赤字経営状態だったZECTを買収、常に人体の危険とを伴いながら変身しなくてはならないKIVAの欠点を補うテクノロジーを獲得し、鴻上ファウンデーションとして3つの組織が一つになり、新たなシステムとしてOOO(オーズ)が開発された。この時点で現行RIDERシステムはOOOと日本のある企業のWの2つが存在する。
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紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

TITAN and SHADOW

前半は黒い革の全頭マスクをかぶっていて、後半の戦闘が多くなってからは強化プラスチックのカバーを付けている。対外的にはタイタンと呼ばれていたが実名はシャドウ。
未確認生命体から得られたデータを元に改造された人の完成形。すべての面で強化服をきた人を上回る。

紙に鉛筆のドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider W

DECADEを開発した日本企業は未確認生物の能力などをデータ化し対未確認生物用強化装甲服の能力として活用することに成功。その実証実験機として開発されたのがW(ダブル)。同時に2つの能力を構成して利用する事ができる。
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紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。