kamen rider forze

RIDERシステムを開発する2つの企業のうちの一つ、日本の某企業はWから更なる改良を加えた。コードネームswitchを開発。私立高校の生徒全員をベータテスターとする実験を開始。機能ごとにスイッチブロックを分けて目的に合わせて組み替える。これは以前からあったがより安定した拡張が行えるように作られている。
設定はクウガから無理やりつなげるための適当です。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider OOO

トランシルバニアで開発されたKIVAに投資していた鴻上ファウンデーションが、赤字経営状態だったZECTを買収、常に人体の危険とを伴いながら変身しなくてはならないKIVAの欠点を補うテクノロジーを獲得し、鴻上ファウンデーションとして3つの組織が一つになり、新たなシステムとしてOOO(オーズ)が開発された。この時点で現行RIDERシステムはOOOと日本のある企業のWの2つが存在する。
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紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

TITAN and SHADOW

前半は黒い革の全頭マスクをかぶっていて、後半の戦闘が多くなってからは強化プラスチックのカバーを付けている。対外的にはタイタンと呼ばれていたが実名はシャドウ。
未確認生命体から得られたデータを元に改造された人の完成形。すべての面で強化服をきた人を上回る。

紙に鉛筆のドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider W

DECADEを開発した日本企業は未確認生物の能力などをデータ化し対未確認生物用強化装甲服の能力として活用することに成功。その実証実験機として開発されたのがW(ダブル)。同時に2つの能力を構成して利用する事ができる。
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紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider DECADE

DECADEは日本の企業が開発した強化服。これまでに開発された強化装甲服を完全再現する装置を搭載している。DECADEオジリナルの状態で未確認生物の鎮圧、駆除の目的を達成できるため、他の教科服の完全再現の意味は不明。しかし、このシステムは以前からあったパワーアップフォームや単一目的に先鋭化した装備へのその場での変更、変形を大きく発展させることになる。他の企業がZECTに吸収合併される中でDECADEだけは日本の企業単独で開発が続けられている。この企業とかつての警視庁の未確認生物対策本部との関係は不明である。
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紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider KIVA

久しぶり。暇になってきたのでまた描くよ。

ZECTによるRIDERシステムが完成される頃、トランシルバニアでもウィルスを媒介とした能力強化スーツの開発が薦められていた。これは強化装甲服強奪事件以前に未確認生物第四号の研究をしていた施設を退職した研究員が独自に計画したもので、装着者は狼やピラニアなどの模したいわゆる怪人と呼ばれる形態に変身が可能。
ウィルスとの適合性が神経質で適合率が高くてもウイルス自体に汚染されることが多数起きた。

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紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider den-o

ZECTに対し、未来から来たと称する仮面ライダー。実態は不明でZECTライダーと共闘するものの、この状況の将来を知っているからか、決定的な状況になると姿を消す。

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kamen rider kabuto

科学警察研究所から強奪された対未確認生物用強化装甲服のデータからなのか同時期に複数の企業から同種の強化装甲服の開発が発表された。しかし、実験段階で頓挫、あるいは企業ごと消滅するなど謎の多い事件でもあった。オランダのIT企業スマートブレインもΦzシステム発表後に突然倒産し、その資産を引き継いだZECTという企業が発足、後にBLADEを開発したBORDも吸収合併した。ZECTの前身である研究機関DELZERは未確認生物を警視庁に確認される以前から存在を認識しており、独自に捕獲した未確認生物の調査研究とそこから得られた知識を人への応用まで実験段階ではあったがコードネームSTRONGERを起動させるまで進んでいた。ZECTはこの時期の研究データも利用し、さらなる強化装甲服の改良と開発によりRIDERシステムを完成させた。
未確認生物を管理できる状態まで調整し、新たな兵器などの使役に利用する目的だったが、自ら大量に保有していた未確認生物が脱走し、その始末のためにRIDERシステムを使わざるを得ない状況に追い込まれてしまった。
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紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。