kamen rider hibiki

対未確認生物殲滅用強化装甲服は情報収集のための潜入作戦用にも合わせて計画された。この強化装甲服はレーダーに反応しない外装、レーダーを使用せず情報をやり取りするためのディスク型ロボットなどが実装されている。これまで期待されていた身体能力の大幅な向上などはあまり期待されておらず、戦闘能力は通常の兵士との差は僅か。
設定はクウガから無理やりつなげるための適当です。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider blade

流出した対未確認生物殲滅用強化装甲服の情報は、BOARDと称するイギリスに本社を置く企業にも流れていた。この情報を元に開発されたのが追加データにより強化装甲服の性能を向上または拡張することが可能なライダーシステム。物理的なカード状のキーによって独自ネットワークから追加データをインストールしたり起動することが出来る。このシステムは起動中のアップグレードも可能になった。
制作されたのは試作の四体と先行量産型の三体。うち試作型の一体は完成後盗難にあっている。
設定はクウガから無理やりつなげるための適当です。
胸の形が適当になってるなw。すまん。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider Φ’s

未確認生物第四号からのデータを元に設計された対未確認生物用の強化装甲服強奪事件からさらに数年後、様々な企業から類似の強化装甲服が開発された、ほとんどが試製で実用化されることはなく、このΦzシステムもその一つで、オランダのIT企業、スマートブレインで開発された。装着者が特定のウィルスの保菌者であるなど条件が特異であった。それでも普通の人が変身することを想定し、外部武装を増設している。
設定はクウガから無理やりつなげるための適当です。

紙にドローイングにProcreateで彩色。

kamenrider ryuki

未確認生物事件から続く特異事件に対応するべく、警視庁では第四号、通称クウガ、並びにアギトから得た情報を素に単なる人が装着することで超人的な能力を発揮するシステムの研究が進められていた。アギト出現時からその研究開発は進められていたが、実践での結果が芳しく無く、別部隊で進められていたナノマシンを使った強化システムが実証実験で疑似未確認生物の殲滅に成功。新たにこのシステムが制式化される予定であったが、ある組織に強奪される不祥事が発生、この事案を秘密裏に収束させるために同システムの通称、龍騎と騎士を稼働させ、任に当らせた。

なんとなく暇つぶしに描いています。設定はクウガから連続するものだとしたらどうなんだろうというこじつけです。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider AGITO

未確認生物第四号であるクウガが登場しなくなった数年後、クウガの亜種か、同種か、クウガの変形したものなのか不明ながら登場した未確認生物。同時に人を襲う未確認生物も多数報告される。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

kamen rider kuga

昨日が仮面ライダークウガの20周年だったようで、一日遅れる間抜けさ。
思い出しスケッチではなくて写真を参考に描きました。参考にしただけでそのまま描くつもりはなく、肩の近くの鎧っぽい部分の幅を狭く正面から見ると台形になるように、肩の鎧は少し尖り気味にして、あ、ガントレットも尖り気味にしていますね。顔面は目が大きいのが未だに違和感があるので小さくタレ目にしました。しかしこれはタレ目ではなく骸骨のアイホールのシルエットを引用しています。
赤鉛筆であたりだけ描いて油性マーカーで描きました。塗らないつもりだったけど、塗らないとわけがわからんと思ってしまって、塗りました。紙は毎度のチラシの裏です。
よそは知らんがうちのチラシの裏は楽しいが詰まってんだよ。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

戦え正義の

なんとなくV3を描こうとして、わーってなったやつ。わーってなんだよ。
腕にパイプを三本つけたい、目をできるだけトンボみたいにしたい、ベルトのVと3を格好つけたい、胸のかたちは忘れたので自分で考えたのであって独自なものにしたかったわけじゃない。とかそんな感じで腕のパイプがこの位置だと二本しか見えないことに描いてから気が付きました。本物のトンボのように体を細くしようとしたら、気持ち悪かったので普通にしました。とか休憩に描いたのでした。

鉛筆にProcreateで彩色。

SHODO-X仮面ライダーとサイクロン。

バイクとアクションフィギュアのシリーズ。第一弾。
仮面ライダー旧一号とサイクロンを買いました。サイクロンは二つに分かれていて完成させるには倍の値段がかかります。他に旧二号と桜島1号

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(何を言っているか分からない人への説明。仮面ライダーは劇中でカラーリングなどが説明なしに変更されます。理由はTV画面での見栄えや撮影中の修繕のしやすさという制作上の理由ですが、それに対して作品世界の裏付けをあとから設定が作られました。カラーリングの変更はすなわちパワーアップしているという設定で、新しいカラーリングを新、かつてのものを旧としています。設定とはいえ新たに特別な名称は与えられず、記号として便宜上のものがそのまま継承されています。これは1号、2号共に同様です。桜島一号とは本郷猛を演じる藤岡弘、が骨折事故から復帰した最初の回に登場した仮面ライダー旧一号のカラーリングが桜島でロケした第40話、41話、51、52話に、これまでややブルーグレーだったあごや胸などが濃緑色で全体も黒くなって登場した。これも制作上の塗料がこれしかなかったという理由で物語としての設定は後付けである。)は、ほぼ色違いでの再現なので(撮影中の劣化などでマスクなどが変形して個体差ができているがそれは再現されていない)旧一号だけ。

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創動ビルド12

仮面ライダービルドの食玩アクションフィギュアシリーズ。
グレートクローズはほぼリペイントだったので買いませんでした。毎度のシール無しの状態です。そのうちリペイント予定。
もうビルドも最終回を迎えるので関連商品も店頭ではだぶつき始めています。以前のようにバックナンバーが店頭在庫で辛い感じとかそういうのではなく、後続の新番組のアナウンスもあるので買い控えなのかなと思います。僕はアクションフィギュアの研究で買っていたので次回シリーズは買いません。ガンダムの食玩アクションフィギュアは買うかな。

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仮面ライダーはバッタ

70過ぎのババアに今度の仮面ライダーは顔にライダーって書いてあるというと、仮面ライダーはバッタやないのか、あれはずっとバッタやないといかん。と、割と厳しめのことを言っていた。40年以上ずっとバッタは営業的にきついと思う。物語としての意味は分かる。