GILA LIZARD

GILA LIZARD《ギラ リザード》、ドクトカゲの怪人。ノコギリ状の刃を付けている。実際のドクトカゲはピンクのようなベージュのような色で斑になっていまして、そのままやると健康的に見えるので、できるだけ毒々しい感じに刷るために緑にしました。,
GENEXTLAB開発、リキッドメタルは攻撃型三角、エナジーバルブはオレンジ。ジェネクストの中では後半に開発され、全体のバランスも良いため複数体稼働している。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

ARMOR RHINO black

ARMOR RHINO black《アーマーライノ ブラック》 GENEXTLAB開発。リキッドメタルは全身、エナジーバルブはオレンジ。変身ベルトは第三課開発。ARMOR RHINO whiteの後継モデルで、攻撃力を優先した設計に変更されている。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

ARMOR RHINO white

ARMOR RHINO white《アーマーライノ ホワイト》 GENEXTLAB開発、リキッドメタルは全身、エナジーバルブはオレンジ。
初期に開発されたジェネクスト。リキッドメタルの研究開発の試作怪人で後にレッドヴァイパーにリキッドメタルを強制的に移植させられる。変身機能は人の自我を持っている。
以前描いたものが気に入っているが黒サイ怪人を作ってしまったので要素を分けたいと思って新たに描いた。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

LEDVIPER GREN ARM

LED VIPER GREN ARM《レッドヴァイパー グレンアーム》はスキズマ戦で最後に戦った敵によって腕が赤く染まった状態。これ以降通常変身でも腕が赤いままになっている。能力は特別変化はない。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

red newt

イモリ怪人。ずいぶん間が空いているので自分ですら作品設定を忘れているのでおさらいだ。

理由はわからないが日本は大きな災害なのか社会問題からか荒廃し、各地の都市部にしか人が住んでいない状態になり、アメリカ的な国の工場かカジノで経済が回っている状態になった。この二つは関連があり、工場とは様々な動植物と人を合成し、過酷な環境でも生存確率を上げる研究と、その成果物を作っていた。これにもう一つの目的があり、漫画的には大変わかりやすい兵器としての活用だ。この工場や研究所へ被験者などの供給源としてカジノが存在していたのだ。カジノに負けた客が工場へ送られる。大変子供じみているが実際あったら怖い状況だ。元々は研究所の支配力が強かったものの、次第にカジノの力が強くなり、気がついたときにはほぼすべてのこうじょうや研究所はカジノの支配者によって管理されてしまっていた。これに対抗する組織がアズールリングで、工場や研究所から脱走した被験者たちが集まって抵抗活動を展開している。それとは全く別に行動しているのがレッドヴァイパーやシーヴァイパー、スカルホッパーたちだ。彼らはそれぞれの理由でカジノや工場と戦っている。その彼らもアズールリングに知られるときが来る。

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LEDVIPER GENKNOW

LED VIPER GENKNOW《レッドヴァイパー ゲンノウ》はレッドヴァイパーのパワーフォーム。 大きな作戦で鋼鉄ヴィーヴィルが裏切り、怒りに任せて鋼鉄ヴィーヴィル のコアを引きちぎって自分と合成した。腕や膝に波動制御能力が詰め込まれていて、近距離ではあるが離れた目標を持ち上げたり、打撃を与えたりできる。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

Hammerhead shark

Hammerhead shark《ハンマーヘッドシャーク》ハンマヘッドシャーク怪人。
海の中はめっちゃ早い。高速で泳ぐ。離れた場所から瞬時に敵に追いついて関節技を仕掛ける。シーヴァイパーと互角の戦いをする。だがしかし、岩場に引きずり挙げられてからは劣勢になり、漁師たちの多数の銛で突かれ、再生機能が追いつかずにシーヴァイパーに首を引きちぎられて絶命する。

シャープペン0.9mmのドローイングにProcreateで彩色。

SICKLE LADY BEETLE

クサリガマテントウ。縦に細長くなっちゃったな。腕の鎌は手首に当たるくらいのところから有線で飛び出す。リキッドメタルは攻撃型、エナジーバルブはオレンジ。スキズマの怪人。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。