翼竜怪人

プテラノドンを記憶スケッチした。腕を長くしたのとペリカンのようにあごを大きめにした。かといってペリカンにしたいわけではないので袋のような下あごにはしていない。腕を閉じているのは単に描いている紙のサイズの問題。

シャープペン0.9mmのドローイングにProcreate(iOSアプリ)で彩色。

ゾンビ化豪雪怪人

絶命した豪雪怪人が不明の理由で復活し暴走状態になったという設定。
豪雪怪人を記憶だけで毛のない状態を描いたので足などが違っている。色も結構違うね。

鉛筆(芯ホルダー)にprocreate(iOSアプリ)で着色。

エリマキトカゲ怪人

エリマキトカゲを記憶スケッチ。
名古屋襟展というのが大変羨ましく、勝手に協賛したくてエリマキのある怪人を描いたのだった。あんまりエリマキトカゲは関係ないのだな。あ、しっぽを忘れた。

鉛筆(芯ホルダー)にprocreate(iOSアプリ)で着色。

レッドヴァイパー180904

多分初めてまともに全身描いた。足にも考えた通りに赤い丸を付けた。しかしベルトにあたる部分がぼんやりしたままだった。
組織対個人は物語として痛快でも無理があるよな。
塗ってた時にものすごく眠くて全然筆が進まなかった。

鉛筆(芯ホルダー)にprocreate(iOSアプリ)で着色。

黄金狼怪人

狼男を記憶スケッチ。雪男に続き、狼男もそもそも怪人なので狼男という古典を自分なりに描いているようになってしまったが、そういうことではなく、狼の怪人だ。そのままでは寂しいので毛を金色に設定したり、豪雪怪人と同様に死体から改造されたような設定を考えたりした。体に点在するオレンジの丸いものも体のディティールがワンパターンで描きたくなくなってしまったので最近は相当手抜き、あ、別に同じでもいいのか。ということで、空間を埋めるために適当につけたもので、まだこの頃の怪人製造技術では何らかの機械的なものが表面に露出せざるを得ない状況だったという設定にしておこうか。割と数描いてから設定作っちゃったな。いずれきちんと描くときは全部につけよう。

鉛筆(芯ホルダー)にprocreate(iOSアプリ)で着色。

豪雪怪人

雪男を記憶スケッチ。雪男自体が怪人なので雪男怪人はあまりの凡ミスであり、それもいいかと思ったが直前で豪雪怪人と名前だけ変えることにした。
死体を改造して作られているとかそういう設定かもしれない。

鉛筆(芯ホルダー)にprocreate(iOSアプリ)で着色。