空飛ぶバイクを描くよ!まあぼんのリモートライブペイント

2020年7月8日の午後9時に開始したリモートライブペイントの模様。
描いた絵はこちら!

まあぼんでメカモノを描くのは合わないのではと思ったが以前うさぎ型の宇宙船を描いていたな。
反重力トライク。ちょっと手抜きして横から。エンジンなどはその場のアドリブなので設定など考えていないのですね。これから二人で出かけるのか途中なのか、二人の気持ちをつないでいるのが謎の蝶なのか。

リモートライブペイント5回目。

五回目。
引き続きMagicalDrawで描いています。またも各場所を見つけられず時間をとられる。なかなかうまく行かないね。どうして見つけられないか見当がつかない。みつけられていないのはまーびんさんだ。僕のやり方が悪いのか。
今回からBGMをつけた。これも自作している。大したことはなく、ループトラックをKORG Gadget2で作ってAbleton Liveで再生している。これ専用にMac Book Airを当てている。Mac Book Airを使っているのはたまたまこれがあったからだ。こうやってそれぞれ単一の仕事を割り当てないと挙動が不安定になることが多いからだ。トラブル回避のために再起動などしなければならないときも他の作業に影響しなくてよいのだが、場所ばっかり取るし、実際パソコンを必要台数用意できるか問題がある。多分今が限界じゃないかな。
図にするとシンプルなのでしんどさが見えないなあ。

外で描けるようになるまでの暫定措置とはいってもそれなりに格好つけたいと思う。もうちょっとがんばります

まあぼんのリモートライブペイント200617

タイミング悪くてなかなかお知らせできていません、まあぼんのリモートライブペイント。
毎度毎度の試行錯誤、そろそろ慣れてきちんと出来てもいい頃なんですが。リモートライブペイントほんと難しい。描いたものについてはまーびんさんがfacebookなどで書いてくれるでしょうから僕は配信について。
お互いが話すのは問題ないんですよ。懸案は遠隔地にいる二人が絵を描くためのアプリケーションですね。探して2つがそこそこ使えるんじゃないかと試していまして、MagicalDrawkakooyo!です。どちらもiOSアプリで描いています。しかし、所謂お絵かきチャットシステムをみなしで使っているために思ったような機能があったりなかったり、どちらも帯に短し襷に長し、なのです。他にもアプリやツールがあれば試したいですね。
このリモートライブペイントはイベントに参加して直接描けないための暫定処置であって本格的にやり込むつもりはないんです。とはいえ、贅沢が言えるならまあぼんオリジナルのリモートペイントアプリが開発できたらいいです。自分たちで実制作は出来なくてもどなたかと協力して制作することが出来たら。というくらいに描いていてストレスがあるんです。根本的にソフトのレスポンスが良くないこともありますね。これについては改善できるのかどうかわからないので出来ないのであれば理由を知りたいです。
他にも描いているときに無音になりがちなのでBGMを作って薄く流したいのです。BGMを作るのはいいんですが、再生する道具がない。あるんだけど配信に使ってしまっていているのです。てなことで試行錯誤中です。