SYNTH01

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背面に文字を入れて一応完成。文字を入れるってことはこれの名前を入れるわけで、その割には名前を決めていなかったのでSYNTH01にしました。単純です。書体はありものなのでそのうち変えるかもしれない。
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変更できるパラメータを間違えて六個にしてしまったので、予定とは違うのだよね。これもそのうち予定だった九個に変える予定。

これは、オリジナルのシンセサイザーがほしいから作ったのではなく、自作トラックのエントリーのサムネイルが無いとNO IMAGEサムネイルがずらり並んでしまって嫌だなと思ってしまったので、それ用に作ったのです。

マイシンセできたが、

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出来た。のだけど、なんか変更できるパラメーターが少ない。九個あったはずなのに六個になっていた。
それでも適当にサーフェイス設定しちゃうとそれらしく見えるね。 続きを読む

今日のF-6A制作途中。

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腰が重くて手が遅い、だめだめパターンになりつつ、作業再開しました。
機体の前半はこんなもんで、問題は後半なのです。ノズル周辺がどうしていいやら、ちまちま修正中。主翼も角度が甘いので鋭角にしたい。これだと主翼を前へ移動して水平尾翼を付けたほうがよくなり、無尾翼の意味があんまり無いんだよね。
作りつつ、F-35とF-22のビデオを見つつ。そのほかの国のステルス機も調べたりしてます。空気抵抗とステルスになるための理論でガチガチに縛られているのでどこの国のステルス戦闘機も同じ形になっていきます。それでも違いが出るのは技術料の差なのでしょうか。アメリカ以外の国のステルス機はなぜか皆大きいのです。エンジンが大きい。日本の心神は実験機なので大きさの比較にはあまり意味が無いと思います。
実機はともかく、架空戦闘機なのでそれよりは自由度が聞く範囲で、それでもリアルに見えるように勝手に縛りをつけつつ。エアインテークはF-22みたいに少し離したほうがいいのか、F-35のようにくっつけてもいいのか。