昔のガレキのザクが出来た。の続き

Bクラブの無発泡ウレタンモデルMS-06F2をペイントしたもの。そのまま積み木のように接チャウしたのでポーズがしょぼくなったな。モビルスーツなどのアニメのロボットプラモの胸を張った背筋の良いポーズが苦手でどうにかして姿勢の悪いポーズにしたい。

こうやって見るとGフレーム版もそんなに小さく感じないね。実物を見ると気持ち小さいのがよく分かる。こちらも簡易なベースを作りたいな。

昔のガレキのザクが出来た。

やっと出来た。本体もベースもずっと前にできていたが、くっつけたのが先週くらい。
そのうちきちんと撮影する。
大昔にBclubというバンダイが出版していた雑誌のようなもののガレージキットのMS-06F2。

紡ギ箱の裁人を塗った。

ガシャポンのフィギュア、紡ギ箱の裁人をリペイントで来た。

仕事しつつ気楽に塗れるものかと思ってたら、仕事が非常にクリティカルでとてもリペイントなど楽しむ余裕がなかった。

時間が空いた時があったので下塗りだけしたら結構ちまちま作業できて、

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ラッカーパテの保存方法。

蓋を逆にはめる。Twitterで見かけてやってみたら数ヶ月使わなくても口から徐々に固まることはなくなり、常に買った当時のままの柔らかさで使えている。それでも口に残ったパテは硬化するので適当に拭き取ってキャップを逆さにしてはめる。

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待ちとなんとなく燃え尽き館があったので取り敢えず手を動かすことも含めてザク制作。
本当は頭しか作業をしていないが撮影する問いに場が寂しかったのでスカート部分を切断した。もともとそうする予定だったのです。久しぶりに工作して感じたのはこのザクだけなのか今のバンダイのプラモデルだからかわからないが、プラが柔らかくて工作しやすい。かといって粘りも少ないのでサクサク削れるし、のこもはいりやすい。

象虎フィギュアとGフレーム

象虎、結局3Dプリンターは買えずじまいだなあ。プラモ10個作ったら買う予定だったのにそれどころじゃなくなったり、何か怪我ばっかりするし、今も右腕が痛いし。仕切り直して暇を見つけてプラモ作るようにしてるけど本格的にはまだまだ遠い感じ。

彩色は全部アクリル絵の具。下地がなかなか難しい。スチロール、ABSなどプラスチックの種類に問わず試行錯誤を続けている。多分、専用の下地剤があるんだろうね。

買ったGフレーム群。三体分のフレームを破損したので三倍かかっている。普通のグフやズゴックとか出たら買うかもしれない。ガンダムのバリエーションはもう要らない。

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キットを見ながら制作プランを建てる。FGは簡単そうに見えるね。ほんと簡単そう。
ところが、少しでも手を加えることを考えるとなかなか難しい。肩のスパイクは一体だし、シールドも肉抜き感あふれる状態だし、モノアイも一体成型だったな。結構大変。

参加したいネットのコンペのテーマがリアルタイプなので、リアルってなんだろう?を考えつつ。

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FG-03 1/144スケール MS-08f ザクII。ネット上のコンペに自主的に参加するために購入。安かったことと、このFG版のザクは冷遇されているんじゃないかと思ったのが買った理由。向かって右のGフレーム版ザクより安くて大きい。向かって左のザクも食玩でPVC製。どんなシリースだったか忘れた。どちらもリペイントしている。