DOM210414

プラモを作りたいので、完成想像図的に描いた。前面装甲をできるだけ強化している。左胸の謎発光装置はグレネードランチャーにしておこう。ジャイアントバズはロケットランチャー。ガンダム世界はミサイルが無効化されているからね。刀は体に固定しているところが回転して抜刀しやすくなっている。刀は描いていないが弓なりに反っている。真っ直ぐだと抜けない。

紙にボールペンのドローイングにProcreateで彩色。

Gフレーム版ドムを塗装している。4

最近塗装したプラモ的なもの。全部食玩。今は価格帯として食玩なちょうどよい。

ゲルググも同時に塗装している。主にチッピングとかウェザリングとかエイジングとか。総合的には汚し。

武器もボロボロに見えるように書き込んでいる。シールドもバズーカも使い捨てなので塗装は特に込み入ったことはしていない。バズーカはロケット弾の発射装置なので毎回新品で出撃するとは思うが、戦闘中とか使わなかったら汚れて帰還するんじゃないかとか勝手な思いで同様に汚し。

こんなに汚れるわけないじゃないか!でしょうが、戦闘直後とか、塗ってるやつ(僕ね)の気分転換とかそういう事情でこうなっているんだよ。

アクションフィギュアなので固定ベースにするのももったいないので安置場所を考えよう。
で、これは素材がABSでラッカー系塗料に大変弱い。だから水性アクリル塗料とかアクリル絵の具で塗っているのですけども、どうやらこれもあんまり芳しくないようで徐々に関節が固くなってきています。可動部分を活かしたいなら塗装は極力控えたほうが良いでしょうね。

作れていないものたち。

ドテドンと豚の蚊取り線香。ドテドンはほんとに途中。スタイロフォームに紙粘土を塗りつけただけ。蚊取り線香はジェッソ塗ったまで。やればできるんだけどなあ。

これすら途中。ドムはもう少しなんだけど。ゲルググは半分くらい。ザクは比較のために置いたもの。Gフレーム版であることもあってリペイントのみ。
仕事の調整して作る時間を作ろう。

Gフレーム版ドムを塗装している。3

久しぶりにGフレーム版のドムの塗装の続き。水色の部分を全面に延長してモノアイの枠を黄色、マークを書き込みました。黄色が全然乗らなくて困りました。そもそも黄色が固くて水に溶けづらいところから困っていました。画材はアクリル絵の具です。全部アクリル絵の具でもなくて、広い面積はアクリル塗料も使っています。苦戦した黄色の乾燥を待って、ゲルググも塗っています。こちらはまだ全体の迷彩です。とりあえず緑を塗る場所だけじゃんじゃん塗っています。エッジなどの仕上げは後日。

落書き20201108

マークを囲もうとしている線や周囲のウネウネの線は眠って描いている。消していないのはこの電子メモが画面一面を消去するだけの仕様になっているからです。
やりたかったのはGフレーム版のドムに勝手に考えたジオンマークを頭に描くとどんな感じか確認したくてドムとマークを描くことです。この電子メモは慣れてくると結構描けることがわかりました。そとそろ快適に描くための改造が必要かなと思いました。

おっさんは見ていた映画のワンシーンに出てきたところをスケッチしたもの。写真を見て描くのは写生ではなく模写なので模写としてやらないと良くないと思いますね。

Gフレーム版ドムを塗装している。2

日曜日は休みにするために休んでいる感じは何かと考えてプラモだ、プラモを作れば休んでいる感じが出るんじゃないかと、途中だったGフレーム版のドムを塗装する。
先に塗ったアクリル塗料のベージュをアクリル絵の具で再現できずに試行錯誤で時間食ってしまった。基本色だけで色を作るのはコツがいる。
広がっているパーツはGフレーム版のゲルググ。そう言えばガンプラ1/100はザクを先行してドムとゲルググがリリースされたんだよね。足の裏のオリジナルディティールが謎だった。謎なのはなぜディティールを入れたのかで、デザイン自体は良いと思った。

Gフレーム版ドムを塗装している。1

ザクやガンダムの失敗を糧に一旦ばらして外装だけ塗装しています。可動フレームは塗装しないです。カリカリに乾いた感じのつや消しなので見えていなかったディティールが浮き彫りになりました。慌てず乾燥させてから塗装を進めます。次は明細の茶色か緑を塗ります。隣はアニマギアのGALEO STRIKER。青色が余っていると思いこんでいたのでメタリックブルーとかロイヤルブルーで塗り始めたのにすでに固まり始めていたのでもたもたの硬さのまま塗ってしまってあまりいい感じじゃない。ロイヤルブルーで一応塗りきりました。ここからアクリル絵の具でタッチをつけようかと思っています。

DOMの完成予想図200806

この通り作ることはなく、なんか気持ちだけでも描いておきたくて。
外装全部にパネルラインを細かく割って描くのでなくて、装甲の厚いところ、薄いところ、可動部や武装などややディフォルメしてデザインできないかなと思います。あ、デザインじゃないなこれはアレンジだな。
前面装甲は分厚くしたいし、そうなると厚い装甲はそんなに分割しないからおおきな一枚になってるとか内側は防御よりも発熱問題の解消したいので薄くて穴か開いてるくらいとか。僕はガンダムは屁理屈をエンタメとして楽しむことも大ヒットした理由だと思いこんでいるので、自分でも屁理屈を人形機械に落とし込めたらいいなと思っています。

紙に油性ペンのドローイングにProcreateで彩色。

1/60ガンダムとドム、ほか。

ジオン、驚異のメカニズムと連邦の新兵器を鹵獲。ついでに廉価版の水陸両用MSも鹵獲。
予約に出遅れて通販では買えなかったのにダメ元で店頭でお願いしたら届いたよ!
もうお金ないです。僕にはもうガンプラしかないです。
1/60ドムがこんなに大きいとは知りませんでした。うっかり自転車で行ってしまい、まさか全部入荷しているとも予想していなかったので抱えて自転車で運びました。
アッガイは本当は買う予定はなくて、1/100ガンダムだったのです。しかしうっかり先に別のところで購入してしまったのでどうしようかとお見ましたが、偶然アッガイを発見したので価格が同じであったことから交換してもらえました。ビッグマンありがとう!
結局1/100旧キットのジオン軍MSはコンプリートしてしまった。