世界のステルス戦闘機完全ガイドを読んだ。

世界のステルス戦闘機完全ガイド
出版社/イカロス出版 (2012/11/27)

ステルス戦闘機について入門に最適。写真がいっぱいでもないが、それぞれの図版が大きめなので2012年当たりのステルス戦闘機について取り敢えず知るにはよいと思う。2016年でも一般的にはそんなに変わりはないので、若干古くはなってもネットで調べるあたりにはなるんじゃないかな。

今日のF-6A制作途中。

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腰が重くて手が遅い、だめだめパターンになりつつ、作業再開しました。
機体の前半はこんなもんで、問題は後半なのです。ノズル周辺がどうしていいやら、ちまちま修正中。主翼も角度が甘いので鋭角にしたい。これだと主翼を前へ移動して水平尾翼を付けたほうがよくなり、無尾翼の意味があんまり無いんだよね。
作りつつ、F-35とF-22のビデオを見つつ。そのほかの国のステルス機も調べたりしてます。空気抵抗とステルスになるための理論でガチガチに縛られているのでどこの国のステルス戦闘機も同じ形になっていきます。それでも違いが出るのは技術料の差なのでしょうか。アメリカ以外の国のステルス機はなぜか皆大きいのです。エンジンが大きい。日本の心神は実験機なので大きさの比較にはあまり意味が無いと思います。
実機はともかく、架空戦闘機なのでそれよりは自由度が聞く範囲で、それでもリアルに見えるように勝手に縛りをつけつつ。エアインテークはF-22みたいに少し離したほうがいいのか、F-35のようにくっつけてもいいのか。

F-6を製作中。1

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毎度お馴染みの架空戦闘機をちまちまモデリング中。今度はステルスです。これまでの戦闘機から三世代くらい進化しています。多分80年代くらいの戦闘機が作りやすいと思った。
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今回は自衛隊の国産戦闘機という設定で、名前は晴嵐というのですけど、作品世界の中での意味はほぼ無くて、自分の思いだけですね。