昔のガレキのザクが出来た。の続き

Bクラブの無発泡ウレタンモデルMS-06F2をペイントしたもの。そのまま積み木のように接チャウしたのでポーズがしょぼくなったな。モビルスーツなどのアニメのロボットプラモの胸を張った背筋の良いポーズが苦手でどうにかして姿勢の悪いポーズにしたい。

こうやって見るとGフレーム版もそんなに小さく感じないね。実物を見ると気持ち小さいのがよく分かる。こちらも簡易なベースを作りたいな。

昔のガレキのザクが出来た。

やっと出来た。本体もベースもずっと前にできていたが、くっつけたのが先週くらい。
そのうちきちんと撮影する。
大昔にBclubというバンダイが出版していた雑誌のようなもののガレージキットのMS-06F2。

1/144ZAK制作中。210321

待ちとなんとなく燃え尽き館があったので取り敢えず手を動かすことも含めてザク制作。
本当は頭しか作業をしていないが撮影する問いに場が寂しかったのでスカート部分を切断した。もともとそうする予定だったのです。久しぶりに工作して感じたのはこのザクだけなのか今のバンダイのプラモデルだからかわからないが、プラが柔らかくて工作しやすい。かといって粘りも少ないのでサクサク削れるし、のこもはいりやすい。

1/144 ZAK 210316

キットを見ながら制作プランを建てる。FGは簡単そうに見えるね。ほんと簡単そう。
ところが、少しでも手を加えることを考えるとなかなか難しい。肩のスパイクは一体だし、シールドも肉抜き感あふれる状態だし、モノアイも一体成型だったな。結構大変。

参加したいネットのコンペのテーマがリアルタイプなので、リアルってなんだろう?を考えつつ。

1/144 scale ZAK

FG-03 1/144スケール MS-08f ザクII。ネット上のコンペに自主的に参加するために購入。安かったことと、このFG版のザクは冷遇されているんじゃないかと思ったのが買った理由。向かって右のGフレーム版ザクより安くて大きい。向かって左のザクも食玩でPVC製。どんなシリースだったか忘れた。どちらもリペイントしている。

ZAK

プラモを作りたい気持ちを毎度描いています。胸の両脇の昔はハの字にカットしていた部分は鋳造で作られているバージョン。ということにする。なんでかは知らん。ほら、シャーマンでも鋳造砲塔とかあるじゃん。肩のシールドとスパイクはわざと左右逆にしている。シールドで防御しながらマシンガン撃ちたくないか?

紙にボールペンのドローイングにProcreateで彩色。

昔のガレキのザクを塗ってる。3

バンダイ製ガレージキット、ザクを塗装しつつ、食玩アニマギアのデュアライズカブトも塗装。設定どおりに塗るもの癪なので本当の兜みたいに黒っぽい茶色で塗ろうとしたがそれだと形が殆どわからなくなるのでこの前モゲラを塗った時にカッパーがいい味出していたのでカッパーで塗った。設定を見ずに塗ったので光る設定部分もカッパーで塗っている。内部フレームは無塗装。これはGフレームで可動部分を塗って樹脂が弱くなってもげる失敗をしたのでそのままにしている。
あ、ザクはまだ途中。パイプとモノアイ、四肢を接着するのに手間がかかってしまった。この時代のガレージキットはメーカー製でもまだ精度が低く、隙間もずれも多い。武器も塗ったのだけど、手は開きになっているので持てない。あと少しで完成だ。

昔のガレキのザクを塗ってる。2

なんとなくじゃないけどやる気が出なくて、ザクを塗っていた。毎度どうしようか迷いながらの塗装。マシンガンはガンメタルで塗ってからラメ成分が強すぎて嫌だったのでつや消し黒で塗りつぶした。
分割はこの程度で更に塗装を進める。

昔のガレキのザク塗ってる。

大昔のBクラブのガレージキット、1/144 MS-06F2 ザクIIを塗っている。全部組み立ててしまうと塗装できない部分が多数発生するので適当なところまで組み立てている。
膝を曲げてしまったらキットの動力パイプがつけられなくなってしまった。パイプどうするか。