2020年9月1日の昼食。

味噌カツ定食。岐阜市の伝統的な味噌カツ。名古屋の味噌カツとは味噌が違って濃度が高くても味はスッキリしている。スッキリとは味噌の主張が少なく、カツと合わせて食べるとカラッと揚がったカツの食感を合わさって箸が進むってこと。味噌汁にも注目してほしいと思う。

コーヒーも毎度ながら安定の美味しさ。

2020年7月21日の昼食。

実はパスタはあまりよくなかった。しかし分かりづらいが具だくさんだ。エビがいっぱい入っている。

コーヒーはオリジナルブレンド。僕が慣れてきたのでほかを探求しようかな。

ファミマのカフェラテをリターンマッチする。

以前同様にファミリーマートのキャンペーンのカフェラテにあたったのにホットコーヒーのボタンを押してしまう大失敗をしたので今回は間違えずにカフェラテだ。

今度の問題は蓋をしたまま飲んだことだ。蓋はしているが飲み口部分は穴が空いている。それは良い。蓋をして飲むと上の泡の部分が濾されて多少カフェラテの味になっているが、ほぼホットコーヒーになってしまった。泡は全部カップの中だ。カフェラテらしいミルクの泡の感じは全くなしです。次回は蓋取って挑戦だ。
あ、味は普通。

昨日2020年3月30日のランチ。

何だったっけ?和風ハンバーグ定食。あとで確認したら和風ジンジャーバーグ定食。ちょっとハンバーグに慣れてきているが、それにしても箸が曲がるくらい弾力が強いのは毎度だ。

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昨日2020年2月10日のコーヒー

今回は二回あるよ。

朝のコーヒーは撮影に伺った会社のレストランのモーニングサービス。こう書くと社内食堂のようだが、一般の飲食店だ。岐阜県はモーニングサービスが過剰で知られているが、このくらいが丁度いい。コーヒーは一般的なブレンドだと思うけど、朝の珈琲には丁度いい飲み口。雑誌が充実していて特にバックナンバが―あるのが良い。

ランチはスタバの何だったっけ?チーズとかソーセージとか挟んだフランスパンみたいなパン。コンパクトに食べごたえがあって、一般的には少ない量かもしれないけど僕にはちょうどよいです。どうも腹いっぱい食べるのが苦手。コーヒーはスタバの普通の。朝昼ともに相談することが目的なので普通が一番です。

2019年12月6日のコーヒー。

12月6日は打ち合わせの日でした。ヒマなくせに二箇所。最初のコーヒーは打ち合わせじゃなくてランチ。次の打ち合わせの時間が迫っていたので申し訳なくカレーライスで素早く手早く。今回は所謂こだわりの珈琲店ではなかったが、意外と侮れない感じだった。ランチメインの時はいい感じかもしれないな。場所は教えないけど。

飲み終わったら急いで次の打ち合わせへ。地方でも中心市街地は自転車が便利だ。しかし駐輪場の場所からの移動を忘れていたので、そこからはもたもた走る。
場所はエクセルシオール。エクセルシオールというとスタトレっぽいのでビジュアル的には全くSF要素がないが、ホロデッキだと思えば何でもありだ。
打ち合わせはまだまだブレスト以前の粋を出ないがそれなりに状況の洗い出しは出来た。
コーヒーは普通のブレンド。普段は何も入れないが連続二杯目なので気をつかってフレッシュ入れる。当然気休めだ。味は普通。打ち合わせの時は普通が最高です。

今日のコーヒー190408

久しぶりのちゃんとしたコーヒー。
コロンビア サントゥアリオ ブルボン
この表記は今までお店に書いてあるのをそのまま写していたので、ちょっと何書いてんだか分かっていなかったのですけど、たまたまサントゥアリオ(これもお店ではサントアマリオだった)を調べたらわかりました。
国、農園、品種の順です。今回はコロンビアにあるサントゥアリオ農園で栽培されたブルボンと言う品種のコーヒー豆です。

ランチはホワイトソースのオムライス。ホワイトソースの量がしめじが泳ぐくらいに多かった。美味しかったですよ。

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毎日コーヒー

毎日の作業中のコーヒーはインスタント(UCCの
レギュラーソリュブルコーヒー も含む)コーヒーで全く問題ないと思っていて、手軽に準備できることを踏まえればインスタントこそコーヒーと思うくらいだった。
淹れてすぐであればインスタントもドリップも大きく差がない。ほんとにすぐね。香りは同じように立つよ。
しかし、詰め替え用のパッケージをドリップ用とインスタントを間違えて購入してしまい、仕方なくドリップすることにしました。ドリップマシン的なのだとお湯沸かすところから自動なのにちまちましていてじれったいので機械抜きで自分でお湯を注いでいます。その方が面倒ではないかと思われますが、食事しながらとか洗い物しながらなど何かのついでにやっているのでそんなに面倒じゃないのです。自分用なので多少味や風味が損なわれても問題ないし、そもそも良い基準が自分のジャッジでしかないのです。そして豆の特性はともかく、あまり濃いコーヒーは得意ではないので薄めに淹れたいのです。
こうしてドリップするようになって一週間くらい経ちます。こちらのほうが良いですね。違いは時間がたつとわかりました。インスタントはお湯に溶けても粉っぽく感じるのです。比較対象物があってわかる程度なので気にしない人もいるとは思います。
水筒に入れた場合も違いが判りますね。インスタントは時間がたつとやや嫌か臭いがこもるように感じます。こちらも粉っぽい感じでしょうかね。水筒に入れるのは正しい飲み方じゃないだろうからこれをもってドリップコーヒーがよいと言えるか疑問ですが、個人的運用では水筒に入れるならドリップコーヒーが良いと思います。多少の手間が効果あります。
仕事場は屋内ながら保温のために水筒に入れていまして、あ、この水筒は保温のできるものです。片手でふたを開けて口をつけて飲めるように設計されているので、便利に片手で操作して飲んでいました。においが気にならないとは言っても陶器のカップで飲むのとは何となく違うんじゃないかと、缶に入った飲み物をガラスか陶器のコップに移して飲むと缶の金属臭がなくなっておいしく感じるように、これも陶器のカップに移して飲んでみると当たりでした。多少の差ですが飲む量だけコップに移して飲むようになりました。スーパーで売ってる安い豆でも香りとか温度を損なわないように工夫すると一々ネガティブに気にしてなくて済みます。
作業中は仕事に集中したいので出来るだけ動きたくなく、全部手元で済ませられるように用意しています。なので、カップのコーヒーがなくなったら淹れるのすらやりたくないので、作業時間中に飲みたい量をあらかじめ作っておくのです。
熱いのをすぐ飲むならインスタントで十分だとは今でも思っているので、その場ですぐ飲むときはインスタントを選んでいます。
写真は淹れたときに撮るのを忘れ、さらにかなり飲んでから撮影することを思い出したので量がもの凄く少ないのです。

今日のコーヒー

今日のコーヒーといっても喫茶店のコーヒー。毎日のコーヒーは自分で淹れております。ここは名前はしょうもないが店内は喫茶店のリファレンスみたいなところで大変良かった。
自家焙煎珈琲 珍竹林 

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