ガンダムアーティファクト1リックディアスのベースを作る。

2月25日(木)
本体はできたので飾る雨のベース作りだ。今回は在庫で既存の木製のベースを使います。その上に宇宙基地の外装みたいな雰囲気でプラ板にパネルラインを掘ったものを貼ります。

だいたいデザインを描いてから裏に鉛筆で塗って写すとか直接プラ板に描けばいいのに紙に描いた絵を見てプラ板に書きます。
場所が余ったので二つ作ります。もう一つはどうしよう。

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アーティファクト1リック・ディアス塗装中3。

辛かったので気持ちの切り替えに日曜日に少し塗りました。リック・ディアスが中心です。

小さい容器に両面テープで固定して塗装開始。白くしたいことだけ決めています。

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Gフレーム版のザクを塗る3

はい。Gフレーム版ザク塗った。膝から足首が太いので他より大きく見える。
塗料はタミヤのアクリル塗料で塗ってからアクリル絵の具、アクリラとリキテックスで結局全体を塗っている。汚しも全部アクリル絵の具。

ザクの目はモノアイシールドごと黒で塗りつぶして描き直しています。

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Gフレーム版のザクを塗る2

モゲラのベースも塗っているが、乾燥待ちを利用してザクを塗っている。
チッピング的なものはオーバスケールに書き込んでいるのは細かすぎると全く目立たないから。縮尺を考慮するなら軽いウォッシング程度で済ませたほうがいい。
その後、明度を変えながらオレンジ色をウォッシング的に流す。本体の色が単調だったので上から色褪せるように白っぽいグレーを重ねる。ここまで全部アクリル絵の具。塗料の種類の変えないのはこれで出来ているし面倒だからだ。もちろんセオリーは知っているし、その方が模型を作っている感じは出るだろうが、僕は自分で作りやすい、塗りやすい方法であれば何でもいいです。この塗料の上にこちらの塗料を塗って下地を侵しませんか?とかどっちでもいいです。きちんと乾燥していればあんまり関係ないです。それと本当に汚れたり傷ついていなく、これらを意図的に再現しているだけで、その再現ができるならシールでもいいです。僕は嫌だけど。だってかっこ悪いじゃん。ということで、これから取材行ってきます。

Gフレーム版のザクを塗る1

モゲラが全然進まないのはこれを塗っているからでもある。Gフレーム版のザク。
最近発売の量産型ではなく、先行リリースのシャア専用ザクの外装に量産型として販売しているフレームを組み合わせているのはこれまでにも書いた。
色はタミヤアクリルカラーのRLMグレー一色。パイプは黒と茶色のつや消しを適当に混ぜて塗っている。これからウエザリングとエージングの書き込みをします。肩の装備が逆なのはウチではこうすることにしたので、どのザクもできる限り逆にして作ります。自分が使うなら盾は左が良くないかな?
手前の青いのはコンバージ版のナラティブガンダムC装備だったかな?色はこれまでに書いた通りで青が余っていたからです。

1/60ガンダムとドム、ほか。

ジオン、驚異のメカニズムと連邦の新兵器を鹵獲。ついでに廉価版の水陸両用MSも鹵獲。
予約に出遅れて通販では買えなかったのにダメ元で店頭でお願いしたら届いたよ!
もうお金ないです。僕にはもうガンプラしかないです。
1/60ドムがこんなに大きいとは知りませんでした。うっかり自転車で行ってしまい、まさか全部入荷しているとも予想していなかったので抱えて自転車で運びました。
アッガイは本当は買う予定はなくて、1/100ガンダムだったのです。しかしうっかり先に別のところで購入してしまったのでどうしようかとお見ましたが、偶然アッガイを発見したので価格が同じであったことから交換してもらえました。ビッグマンありがとう!
結局1/100旧キットのジオン軍MSはコンプリートしてしまった。