メインマシンもWindows10にアップグレードした。

なんだかもやもやしてぐっと動く感覚が持てないので思い切ってメインマシンもWindows10にアップグレードした。サブマシンよりスペックが高いからかサクッと問題なくアップグレードできた。うちの状況は現行型式のカローラ(サブマシン)と型落ちのレーシングカー(メインマシン)というのが例えとしてはわかりやすいかもね。
問題はアプリケーションがまともに動くか。恐る恐るそれぞれ起動するとAfterEffectsは問題なし。Lightwaveも無問題。Adobe Media Encoderもやや糞詰まりながらきちんと動く。Premiereはマーキュリーエンジンがダメっぽくてソフトで代用するらしい。じゃぁダメかというと見た目上は問題ない。3D-cortが一番の気掛かりだったが、案の定起動がものすごく遅い。動いてしまえば元々もっさりだったので、そのままもっさり動く。実は全部バージョンが古いので大変ビビりまくっていてOSをアップグレードしていなかったのだ。一応全部動作するので頑張って作ろうかな。

Windows10へアップグレードした。

音楽用にも使っているサブマシンをwindows10にアップグレードした。一時間くらいかかってるようだが、なんてことなく完了。アップグレード後はなんてことなく稼働中。電子書籍用の各種アプリも問題なく動作してる。あ、漢字変換が予測変換になってるね。懸案のAbleton Liveもあっさり動作。バージョンが古い8なので心配していた。VSTiも起動する前にアラートが出るものもあるがとりあえず使える。
tyrelln6-img
見た目が好みなのでとりあえず起動。TYRELL N6。実際は安定性の高い音源を使いたいですね。落ちなければこのまま採用。
ということで、サブマシンはWindows10にアップグレードしましたよ。

ubuntuを16.04LTSへアップグレードした。

した。


ubuntuを16.04LTSへアップグレードした。
主に使っているのは映像を再生なので、VLCがこれまでと同様に使えるかがポイントです。それとChromeでの再生確認。
結果としてどっちもOK。問題なし。VLCでのブルーレイの再生状況の微妙な残念具合もそのまま再現されています。やったね。

ブルーレイに関してはメニューが再生できない問題があり、これだけ解決できれば快適なんだけどな。
DVDとデータの動画は全く問題なく再生されます。データの動画というのは今となってはほぼMP4、H.264なので、これらが再生できればOK。確認したら全く問題なかったのでOKだ。