まあぼんの絵。

コツコツ描くタイプの絵ではないのにコツコツ描いてしまった。
使う場所がないのでとりあえずここでいつものように公開。
最近頑張って活動しているまあぼんの雰囲気イラスト。似てはおらんが二人ともこんな感じだと思います。

紙にボールペンのドローイングにProcreateで彩色。

まあぼん、タロットカード制作210215

毎週木曜日に制作していますタロットカードはイレギュラーできょうも制作。
コツコツ進めますよ。

10番目のWheel of fortune完成。the feelに取り掛かり、the magicianの下書きをします。

uniball oneで描いた。

今回はKUKUIはなくて、まあぼん。まあぼんで描く絵ですらなくて、まあぼんのイメージイラストです。

画材はゲルインクボールペンのuniball one。新開発のはっきりした黒色のインクが売りなんだけど、ゲルインクは大体油性インクより深さのある黒なのであまり黒の発色については気にならなかった。同じ太さでも油性インクのようなカリカリした感じは無い。ジェットストリームのようなスルスルと走るように描ける感じもあまりなくて、それはゲルインク全般に言えることでもあり、かと言ってそんなに重要視していなくて自分にとっては許容範囲で、むしろゲルインクの柔らかい感触が気に入っている。油性インクであった長時間描いているとインクがボタつく現象がほぼ無いのも良い。
このuniball oneはボディのデザインもカッコいい。低価格帯の製品であることを忘れるようだ。そしてジェットストリーム互換にリフィルが使える。これで好きなリフィルを利用することができる。そのままuniball oneでもいいし、油性のジェットストリームを使うこともできる。前後してしまうが、個人的には太さが足りないと思ったので、ballsign ID同様にデザインが破綻することを前提にラバーグリップをつけた。最初から一回り太かったらよかったな。

紙にボールペン。