今日のF-6A制作途中。

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腰が重くて手が遅い、だめだめパターンになりつつ、作業再開しました。
機体の前半はこんなもんで、問題は後半なのです。ノズル周辺がどうしていいやら、ちまちま修正中。主翼も角度が甘いので鋭角にしたい。これだと主翼を前へ移動して水平尾翼を付けたほうがよくなり、無尾翼の意味があんまり無いんだよね。
作りつつ、F-35とF-22のビデオを見つつ。そのほかの国のステルス機も調べたりしてます。空気抵抗とステルスになるための理論でガチガチに縛られているのでどこの国のステルス戦闘機も同じ形になっていきます。それでも違いが出るのは技術料の差なのでしょうか。アメリカ以外の国のステルス機はなぜか皆大きいのです。エンジンが大きい。日本の心神は実験機なので大きさの比較にはあまり意味が無いと思います。
実機はともかく、架空戦闘機なのでそれよりは自由度が聞く範囲で、それでもリアルに見えるように勝手に縛りをつけつつ。エアインテークはF-22みたいに少し離したほうがいいのか、F-35のようにくっつけてもいいのか。