ハイドン

高い位置に割れたどんぶりのような頭があるのでハイドン。動きやすいように内側になる部分はぶよぶよしている。青い部分は硬い骨のようなものという設定。全高46m
ドンがついたらだいたい怪獣。

to the world
ゲームイラスト制作依頼【株式会社トゥーザワールド】

龍虎2

龍虎《DRAGOTIGER》を記憶スケッチ。もっと龍の感じがあったほうがいいかと思って描いた。
未だやる気が出なくて辛いので描いているというのも理由だ。
龍虎と言っても元力士の龍虎ではない。古《いにしえ》のヤンキーの学生服の裏地に刺しゅうしてあるやーつだ。でもなくて、力のある二人のライバル関係を表す言葉だ。
まぁ、そんなに根詰めて描く感じではなく、こういうのあったらいいなくらいの気持ちで。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

龍虎

龍虎《DRAGOTIGER》を記憶スケッチ。龍虎と聞いて龍と虎を描く場合が多いが、なんで合体させないのか疑問だったので描いた。だって龍虎じゃん、龍と虎じゃないじゃん、ってことです。
これまでだと上半身が龍で下半身が虎だった。実際そうなんだけど、全体的に混ざっているのがいいかと思って雰囲気を作った。
手が人間なのでいつもの怪人の大型版のようなものだな。

シャープペン0.9mmのドローイングにprocreate(iOSアプリ)で着色。

ドテドン対ガストパンプキン

やる気が出ないので描いてしまったドテドン対ガストパンプキン。
こういう話が見たい人はリクエストください。500くらいあれば何かすると思います。

このようにざっくり描いていたものを描き直しています。

Ghost Pumpkin

ハロウィン的なものが一切ないので考えた。ハロウィンてお化けとカボチャ(ランタンなのは知ってますが、見た目の比率で多いのはカボチャなので)くらいしかキャラクターはいないし、色もオレンジ、紫、黒と白があれば大体何とかなるが、何とかなってしまうためにバリエーションが作れない。作ると普通になってしまうし、意味がずれてしまう、そしてどこでも誰でも同じになってしまうのだ。もちろんハロウィンというものを忍視させるためには誰が作っても何を作っても同じに見えることは最も強まる正義であるが、面倒なのでくっつけました。
くっつけるには要素が少なかったw
幽霊は足をつけると幽霊に見えずらいので足がないデザインにすると移動が難しいので羽を付けた。
巨大には見えないが20mくらいの大型怪獣なのですよ。ハロウィンで大人はいつまでたっても子供にお菓子を上げるし、大人は子供でもないのに仮装して楽しんでいるので、ハロウィンの幽霊(ってなんだよw)の怒りが頂点に達して巨大な実体になって出現したのがこいつ。と言う設定。
これに対して地球の悪霊や怒りに反応するドテドンが復活し討伐に向かう、ドテドン対ゴーストパンプキン。
まぁ、適当にそのうちに。

ドテドン制作中

忘れていませんよ、ドテドン。顔だけ見ると完成しているように見えますね。全然ですけど。

making18081602

口の中も作っています。

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メカギドリも進行中。ややこしくて何をしているか分からなくなる形。

mxd15sec01_fix180804 from murbozero on Vimeo.

making of dotedon

ちまちま手を入れています。全然進まないと思っていたら、手と足を作っていました。足は手を改造して作っています。親指が長いかな。全く分かりませんが、口の中も空間を作りました。そのほかちまちま調整。全然できていないのは口の中だけになりました。自主制作でありながら自主制作じゃない側面もあり、モチベーションを保つのがなかなかしんどく、こうやって進んでも進まなくても進捗状況を書くと低空飛行ながらやる気は維持できるんじゃないかと思っています。

mxd15sec01_fix180804 from murbozero on Vimeo.